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中小企業庁長官参議院衆議院
総発言数
1,410
直近の所属会派
直近の役職
中小企業庁長官
直近の発言日
1969/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会100 件・100%

※ 全 1,410 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,410 20 を表示
通商産業省重工業局長1969/04/02

61衆議院 商工委員会 第14号

○吉光政府委員 あまり専門的な知識がないわけでございますが、すでにできまして、大和紡のほうに納入いたしておるということでございます。

通商産業省重工業局長1969/04/02

61衆議院 商工委員会 第14号

○吉光政府委員 私、ただいま準備いたしておりませんので、調べてお答えさせていただきます。

通商産業省重工業局長1969/04/02

61衆議院 商工委員会 第14号

○吉光政府委員 お答え申し上げます。現在できておりますレピアルームあるいはウォータージェットルーム等があるようでございます。ただ、さらに開発をいたさなければならない開発中のもの、コップレス、バーンレス等があるわけでございますけれども、全体の状況から見ますと、間に合っておるという状況ではなくて、むしろ現在開発が進められ、あるいはまた主たるものにつきましては開発それ自身を現在進めておるという状況でございます。

通商産業省重工業局長1969/04/02

61衆議院 商工委員会 第14号

○吉光政府委員 四十一年に二十八台でございましたが、最近はだんだんふえておりまして、四十二年に百八十六台、四十三年には五百十四台、相当の急増ぶりでございます。

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 ただいま読み上げられました新聞記事でございますが、私も拝見いたしました。そこに書かれておりますように、何日付でこういう覚え書きを結んだというふうなことが書いてございますけれども、そういう事実はないわけでございます。で、内容といたしまして、先般も堀委員の御質問に対してお答え申し上げましたように、合併が認められました後におきまして利用者、国鉄でございますとか私鉄でございますとか、そういう利用者の不利益になるようなことが出ては…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 ただいまお答え申し上げましたとおり、内々の勉強はいたしておりますけれども、両省の間で覚え書きが交換されたということは事実無根でございます。

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 先ほどお答え申し上げましたように、両省でそれぞれ研究をいたしております。同時に、内容につきまして一部連絡をし合っておることも事実でございます。ただ、これをどういう段階でどういうふうに処理してまいるかというふうな処理方針あるいはまた細部の詰めと申しましょうか、そういうふうな問題については全然まだ決定をいたしていないわけでございます。

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 レールの問題につきましての対応策を、現在会社でさらにまだ具体的な詰めをやっておるようでございまして、いろいろと新規参入の問題等の話題も出ておるようでございます。具体的にどういう形で会社のほうで対応策を出すか、抽象的なことは出ておりますけれども、具体的な形としてどういう形でどうというふうな、そういう最後の詰めがいま行なわれているように伺っておるわけでございます。したがいまして、会社の出します対応策がどういうふうなものとして…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 現在八幡製鉄のほうでつくっております大型ミルでございますが、年間能力八十四万トン程度のものでございまして、この八十四万トンのミルを使いまして、現在の事前の八幡製鉄の計画では、三十数万トンのレールを生産するというふうな予定になっておったと伺っております。ただこれは大型ミルでございますので、特にユニバーサル、一般的なミルを建設いたしておりますので、この仕上がりの形におきましては、あるいはレールあるいは大型の形鋼でございますと…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 年によりまして少々の違いはございますけれども、大体五十万トン弱、四十八万八千、四十八万一千あるいは四十三万七千、大体五十万トン弱のところで上下いたしているようでございます。

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 産業政策上の観点からながめました場合、いろいろのながめ方があるかと思うわけでございます。設備大型化に対応いたしまして、一社集中生産をやってまいる、こういう行き方が一つあると思います。と同時に、また一社独占体制というものから起こってくる弊害と申しますか、これもまたあり得ると思うわけでございまして、したがいまして、その場合に有効な競争者になるべき人というふうなものが出てまいる、特に独占形態の供給形態につきまして、それに競争者…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 先ほどもお答え申しましたように、私、直接社長からそういうお話を伺っておりませんので、真意を私なりに了解してみればというふうな意味でございまして、それ以上深い意味はないわけでございます。

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 ちょっと補足してお答えさしていただきたいと思います。先ほど、自治省のほうからお答えがございましたように、市町村の指定は、自治大臣がその市町村の人口あるいは財政等を勘案して指定するということになっておるわけでございまして、その経緯について自治省のほうから御説明があったわけでございます。全体の考え方といたしまして、私ども競輪場をふやすというふうな意思は全然ございませんし、あるいはまた競輪開催回数等につきましても、これをふやす…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 先ほどもこの答申の一部について中村先生のほうからお読み上げがあったわけでございます。少なくとも現状以上にこれを奨励しないことを基本的態度とするということでありました。したがいまして、私どももこの答申の線に沿いまして、競輪につきまして、これを現状以上に奨励しない基本的な方針で対処いたしておるわけでございます。 今回の市町村の指定につきましては、これは自治省のほうにおかれまして、先ほど申し上げましたような諸事情を勘案された上…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 第一号というのが、いわゆる機械工業振興資金でございまして、この配分の基本方針でございますけれども、まずその振興事業をやりますところの主体が公益法人であること、これが第一の条件でございます。そういたしまして、さらに自転車、自動車その他機械工業の振興あるいは機械工業の合理化、そういうことに寄与すると認められる事業に配分をいたすことになっているわけでございます。 それから次に、いわゆる公益事業振興資金、こう言っておりますが、そ…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 ただいま例をあげて御指摘があったわけでございます。昨年御指摘をいただきました割賦販売協会に対する海外調査のための補助金につきましては、御指摘いただきました後に、日本自転車振興会のほうで具体的な監査をやりまして、不当に使用されておると思われるものにつきましては全部返還命令を出しまして返納していただいたわけでございます。したがいまして、その点につきましては現在は問題は解消いたしておるかと思うわけでございます。 なお、いま御指…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 ここに書いてございます団体の日本自動車査定協会でございますけれども、これは自動車の取引の場合に一番問題になりますのは下取り価格でございます。前の中古車を下取りいたしまして、そして新車を販売いたしますその場合に、販売競争が非常に過当になりますと、実はその中古車の値段を相当オーバーエスティメートと申しますか、現実には三十万円ぐらいのもの、それを四十万円で引き取るというふうなことで、実際の新車の値引きをやるというふうな状況が横…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 手続的な面からお答え申し上げますと、まず、この機械工業振興資金にいたしましても公益事業振興資金にいたしましても、受付の窓口は日本自転車振興会でございます。と同時に、いろいろとそれぞれの事業に関連いたしましたそれぞれの関係官庁というものもございまして、公益事業資金で申し上げますならば、スポーツ関係は文部省、あるいは医療、社会福祉等につきましては厚生省というふうに、それぞれの所管省庁からの御推薦もいただいておるわけでございま…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 いま御指摘いただきましたように、こういう金でございますだけに、事後のトレースと申しますか事後監査というものは厳重にやらるべきものであるというふうに考えるわけでございまして、現在の仕組みを申し上げますと、現在は補助金が交付されまして、補助事業者がその事業を完成いたしました後二カ月以内に事業の完了報告書を提出いたすことになっております。その完了報告書が出てまいりますと、これは自転車振興会が実地監査をいたしておるわけでございま…

通商産業省重工業局長1969/04/01

61衆議院 商工委員会 第13号

○吉光政府委員 労働条件の問題でございますので、したがいまして、これは労使間の交渉によってきめられるというのが基本的な態度であろうと思うわけでございます。具体的に申し上げますれば、その競技会の職員と競技会の役員と申しますか理事長との間の交渉によってきめられてまいるというのが筋道であろうと思うわけでございます。ただ現実の問題といたしまして、自転車競技会のすべての経費は、施行者でございますところの都道府県あるいは市町村からの交付金によってそ…