吉光久
会議録に記録された「吉光久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,410 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 中小企業庁長官
- 直近の発言日
- 1969/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 1,410 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(吉光久君) 東南アジアの国別の輸出市場の現在の姿等につきまして、手元に資料を持っておりませんので、数字的にお答えすることは非常にむずかしいわけでございますけれども、一般的にお答えさしていただきますれば、先ほどアメリカとの関連でお答え申し上げましたけれども、やはり何といっても東南アジア地域が一番近い地域でございますので、この地域に対する輸出の努力をしなければならないということが基本的な方針でございます。ただ、その中におきまして…
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(吉光久君) はい。
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(吉光久君) エカフェの場でいろいろと検討されている問題の一つでございまして、東南アジア諸国がそれぞれ集まりまして、東南アジアにおける鉄鋼、鋼材の供給と申しますか、あるいはまた場合によりましては鉄鋼業自身を設立する、それをどこにどういう規模で、どういう年次計画でやったらいいかというふうなことにつきまして、お互いが協力してやっていこうではないか、こういう構想で現在準備が進められておるというふうに伺っております。
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(吉光久君) ただいまの福田大蔵大臣のシドニー発言の内容でございますけれども、私どもいまそういう問題につきましてどういうふうに品目別に積み上げるのかどうかということにつきましては、全然打ち合わせをいたしておりません。
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(吉光久君) 基本的にはただいま労働省のほうからお答えございましたように、労使双方間で解決されるべき問題だというふうに思うわけでございますが、私ども会社のほうの側から聞いておるところによりますと、すでにこの合併の問題を中心にいたしまして、労使双方の協議が一般的な問題としてなされ、会社側としては、労働条件について、これを変更するという考えはないという意味のことを答えておるように聞いておるわけでございます。したがいまして、この合併…
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(吉光久君) そのとおりでございまして、そういう状況でこの合併問題は進められておるというふうに私どもは推察いたしております。
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(吉光久君) 現在八幡の持っております下請企業の数でございますが、三百五十四社でございまして、ただ延べにいたしまして四百四十六社、これは八幡、光、君津、堺、それらで延べで入っているところもございます。延べで四百四十六社、絶対数にいたしまして三百五十四社でございまして、そのうち個人または資本金が一千万円以下のものが百八十九社でございます。 それから富士製鉄でございますが、これは富士の全体で延べにいたしまして二百五十一社、絶対数に…
第61回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(吉光久君) 先ほどもお答え申し上げましたように、下請管理が工場別に行なわれているという、そういう特徴があるわけでございまして、合併によりまして、また他面、工場を閉鎖するとかあるいは大幅な生産の縮小を行なうとかということは、おそらく考えていないと思うわけでございます。したがいまして、そういうふうな合併の形態がとられるということを前提にいたしますると、下請企業への影響はほとんどないのではないかと思うわけでございます。いまお話ござ…
第61回 衆議院 商工委員会 第25号
○吉光政府委員 お答え申し上げます。いま北鮮の関係の見本市に対します補助金の打ち切り問題について御質問があったように伺ったわけでございます。いわゆる平壌展と称せられておるものにつきましては、第一回九百万円の補助金を出し、第二回も出すべく準備をいたしておりましたが、北鮮側の事情によりまして展覧会そのものが延期になりまして、その関係のものが本年秋また平壌で開かれるというふうなことになったわけであります。 今回その補助金を出すかどうかというこ…
第61回 衆議院 商工委員会 第25号
○吉光政府委員 私、ただいま手元に全体の数字を持ち合わせておりません。至急取り調べましてお答え申し上げたいと存じます。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) ただいま御指摘いただきました数字につきまして、私ども理解しておるところとちょっと違っておるわけでございますけれども、現在鋳物用銑鉄の輸入につきましては、これは自由でございまして、貿易は自由化されておるわけでございます。したがって、これを特別に割り当てするとかどうとかというような制度は、現在ないわけでございます。それから主として輸入いたしております輸入先はソ連邦でございますとか東欧諸国でございますとかというところが…
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) 先ほどお答え申し上げましたようにソ連圏あるいは東欧圏等との特殊の貿易形態から輸入という事情があるわけでございますけれども、これを扱っておりますのは実は商社でございまして、先ほどもお答え申し上げましたように、これが加工されて再輸出される、いわゆる保税倉庫入りが決定されるという品物は、それはそのまま輸出向けに出されるわけでございます。したがいまして、先ほどお答え申し上げましたような関税の問題がなくなるわけでございます…
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) ただいま鋳物用銑鉄の価格推移表につきまして資料を持参いたしておりませんけれども、鋳物用銑鉄は、実はいずれかといいますと、最近までの状況におきましては、機械工業の不振、ごくこの一、二年は別でございますけれども、機械工業の不振等によりまして需要がわりあい伸びの少ない品物の一つになっておったわけでございます。したがいまして、需給の関係から一般的に鋼材が暴騰いたしました場合にも、鋳物用銑鉄はそれほど上がらないというふうな…
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) 先ほどお答え申し上げましたように、価格が硬直化しているというふうには考えていないわけでございますけれども、国内で生産いたしました鋳物銑が供給の主力でございまして、輸入銑はほんのわずかの数量でございますけれども、価格の決定されます決定機構は、むしろ国内鋳物銑が幾らで売られるかというところが基準になりまして輸入鋳物銑の販売価格も決定されてまいるというふうなことでございまして、輸入鋳物銑、確かに御指摘のように非常に安い…
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) 標準的な価格の推移につきましての資料を整えまして、いわゆる各社別というわけにもまいりませんので、標準的なもので価格推移をつけまして御提出いたしたいと思います。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) 品種別コスト等につきましては、実はそれぞれの企業の秘密に属することが非常に多いわけでございまして、したがいまして、そういう資料につきましては、それぞれの会社の内容がそのまま明るみに出るものでございますので、特別に現在公正取引委員会等で御調査を、強制調査をやっておられますけれども、そういう場合にはこれは提出いたしておりますが、一般的にそれぞれの企業の実際の内容に属する事項でございますので、資料として御提出申し上げる…
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) 先般、先月の十四日でございますけれども、鉄鋼の長期需要見通しにつきまして、通産省で持っております産業構造審議会の鉄鋼部会で御審議をいただいたわけでございます。その結果につきましてお答え申し上げますと、一応四十八年度、五年後でございますが、四十八年度におきます鉄鋼の生産見通しは粗鋼ベースで考えまして一億一千六十万トンという数字となっておりまして、四十二年に比べまして年率九・八%の伸びということとなっております。この…
第61回 衆議院 商工委員会 第18号
○吉光政府委員 昨年の九月末におきます国内の電子計算機の総設置台数でございますけれども、四千百七十一台でございます。金額にいたしまして三千七百億円でございます。このうち国産機の占めております比率は、金額ベースにいたしまして約五割、半分でございます。こういう利用状況からも明らかでございますように、数年前に比較いたしますと、国産電子計算機の競争力と申しますか力は、相当大幅に向上いたしてまいっておるわけでございますけれども、何ぶんにも、世界マ…
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) 私どもといたしましては、実は鉄鋼業全体につきまして、投資主体が集約されるということは望ましいとは思っておりますけれども、ただその集約化の具体的な姿はやはり独占禁止法上許された範囲で行なわれるべきものであるという気持ちもまた他面において持っておるわけでございまして、したがいまして、いまのお話ございました三品目さえとかどうとかの問題ではございませんで、むしろ公正取引委員会で現在御審議をいただいておる状況でございまして…
第61回 参議院 物価等対策特別委員会 第6号
○政府委員(吉光久君) 日本鋼管が新しくレール部門に進出するというようなお話、これは両当事者――これは日本鋼管を含めました両当事者間の話し合いとして、進展しているということは伺っているわけでございますけれども、現在の段階におきましては、いま御質問ございましたような、資金計画でございますとかどうとかという具体的な計画につきましては、何ら承知いたしておりません。