古賀速雄
会議録に記録された「古賀速雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 102 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁労務部長
- 直近の発言日
- 1978/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会47 件・47%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会第一分科会18 件・18%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第二分科会1 件・1%
※ 全 102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○古賀政府委員 必要がないとは申しておりません。航空の安全上ベターだということを申しておるのです。
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○古賀政府委員 飛行場灯火の告示は、飛行運用の関係者にその施設の内容を周知させる必要がございますので、そのつもりでやっておるわけでございまして、当飛行場の灯台は在来の高架の水槽を利用して灯器を設置したものでございますので、これは移設可能でございます。ですから、恒久施設ではございません。
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○古賀政府委員 それは先ほども申し上げたとおりでございます。(山花委員「工事の着工時期と完成時期」と呼ぶ)工事の着工時期は――完成時期が五十三年の三月三十日だったと思いますが、着工時期はちょっと私記憶にございません。
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○古賀政府委員 それは試行運転と申しまして、試運転で仮にやっておりまして、この間は航空情報でつないでおったわけでございます。
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○古賀政府委員 ですから、先ほど申し上げましたように計器飛行をやっておらないし夜間飛行をやっておらないから、これは義務的にはつくらなくてもいいのだ、しかしベターだからつくるのだ、こういうふうに申し上げたわけでございます。
第85回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古賀政府委員 お答え申し上げます。 いま先生の御質問のとおり、八尾駐とん地のヘリコプター離発着場の周辺につきまして、ここいらは大変市街化をしておりますので、その飛行の安全と騒音の軽減等を少しでも図るために改善をいたしたいと思いまして、同離発着場の進行方面下の市街地と反対の西側へそれを約四百メートルばかり移設をする計画をただいま持っておるわけでございまして、その規模といたしましては、いま先生がおっしゃいました約三万平米でございます。私ど…
第85回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古賀政府委員 お答えいたします。 環境庁の示します基準は、先生も御承知のようにWECPNLの数値ではかるわけでございますけれども、ここは所管が運輸省の関係もございまして、防衛庁としてはWECPNLの数値の環境調査はしておりませんけれども、ただこの八尾飛行場といいますか、ヘリコプターの離発着場の進入表面下の境界の騒音でございますが、単なるホンではかった騒音でございますが、これは八十から八十五ホンぐらいあるわけでございます。このヘリコプタ…
第85回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古賀政府委員 運輸省所管の八尾空港の空港整備計画に私どもの計画が邪魔をするというふうなことは絶対にないように私どもとしても配慮いたしたいと思いますし、運輸省とも十分その点は今後も調整を図ってまいりたいと思っておる次第でございます。
第84回 衆議院 決算委員会 第17号
○古賀説明員 お答え申し上げます。 普通科連隊、施設大隊の新しく設置する場合の基準等につきましては、私どもの方では一応の基準は設けてございます。また、演習場等につきましても、大中小というふうに一応便宜的な区分をいたしまして、それぞれの基準も設けてあるわけでございます。したがいまして、私どもとしては、余分なところを買い過ぎたり買い足りなかったりというふうなことはないように、今後慎重に検討したいということでございます。 それから、適正な価格…
第84回 衆議院 決算委員会 第17号
○古賀説明員 一基が約一億四千五百万でございます。——失礼いたしました。二基でございます。
第84回 衆議院 決算委員会 第17号
○古賀説明員 お答えいたします。 海上自衛隊で使用しております面積は約四百九十五万平米でございまして、そのうち、民有地が百五十五万平米でございます。残りが国有地でございまして、これは大蔵省の普通財産で、使用承認を得て現在使用しているわけでございます。 使用の状態でございますけれども、揚陸場や飛行場、飛行場は先ほどお話がありましたように二千六百五十メートルで、幅が六十メートルでございますが、主に民有地は飛行場の用地として、国有地とともに混…
第84回 衆議院 決算委員会 第17号
○古賀説明員 先ほどから申し上げますように、具体的な計画がございませんので、私どもとしては現在その腹づもりは、計画としては持っておりませんが、仮定の問題としてはそういうこともあろうかと思います。
第84回 衆議院 決算委員会 第17号
○古賀説明員 一般論でございますが、新しく用地を取得する場合には、当然地元及びそういう関係地方公共団体と十分な交渉をするというのが一般論でございます。
第84回 衆議院 決算委員会 第17号
○古賀説明員 当然そのような配慮は必要だと思います。
第84回 衆議院 内閣委員会 第23号
○古賀政府委員 現在までのところ、そのような計画はございません。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○古賀政府委員 お答え申し上げます。 ただいま大臣からお話がありましたように、北富士演習場は東富士演習場とともに関東地区におきます大演習場として大変欠かせないものでございますけれども、五年前の使用協定改定のときにすでに県有地千三百ヘクタール、それから国有地二百十ヘクタールの返還もございましたし、これ以上着弾地等を縮小する場合には長距離射程の演習にも支障を来すわけでございます。また、この演習場は本州地区では大変貴重な演習場でございまして、…
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○古賀政府委員 お答え申し上げます。 先生の言っておられますのは、陸上自衛隊の二日市送信所のことではないかと思いますけれども、この二日市の送信所というのは太宰府のそばにあるわけでございまして、当初は五万平方メートルあったわけでございます。そして、これは五十二年の六月に送信所の機能を停止いたしまして、一部の土地は八千七百平方メートルでございますが、これは宿舎用地として五十二年の十月に用途廃止いたしました。残りの土地につきましては、現在陸上…
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○古賀政府委員 お答えいたします。 この土地は、当初取得をいたしましたのは二十七年の三月に日本自動車株式会社というところから約一万平米を取得いたしまして、その後、三十七年の三月に熊本の農政局から有償の所管がえをして、これが三万九千平米でございます。そこで先ほど申し上げました約五万平方メートルになったわけでございます。 機能といたしましては、先ほど申し上げましたように、福岡の陸上自衛隊の二日市の送信所として機能しておりまして、同時に、第四…
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○古賀政府委員 お答え申し上げます。 私、かわりました古賀と申しますが、環境基準によりますと、自衛隊等が使用する飛行場につきましては、平均的な離着陸回数及び機種並びに人家の密集度等を勘案して、類似の条件にある公共用飛行場の区分に準じて定めることとなっておるわけでございます。 そういうことで、私どもとしては、いま自衛隊等が使用する飛行場全般について、その区分の定め方について環境庁と調整をして、いま区分けの作業を行っているところでございます…
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○古賀政府委員 御指摘のとおりでございまして、ファントム配備前でございます。