古賀之士
会議録に記録された「古賀之士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,859 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体48 件
- 労働・賃金43 件
- GX・脱炭素18 件
- スタートアップ14 件
- デジタル行政12 件
- 地方創生10 件
- こども・子育て9 件
- 観光・インバウンド9 件
- 経済安保8 件
- 教育5 件
- AI4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会78 件・78%
- 行政監視委員会16 件・16%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,859 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) 時間が来ておりますので、おまとめください。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、長谷川英晴君が委員を辞任され、その補欠として宮崎雅夫君が選任されました。 ─────────────
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) 後刻理事会で協議いたします。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) その件につきましても、後刻理事会で協議いたします。 山本委員、時間が過ぎております。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) 以上をもちまして、令和五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、東日本大震災復興についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(古賀之士君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 東日本大震災の発災から明日で十二年となります。しかし、被災地の復興はいまだ途上にあると言わざるを得ず、本委員会としても、改めて被災者の皆様に思いを致し、震災の記憶を風化させることなく、被災地の復興が加速されるよう、力を尽くしてまいりたいと存じます。 ここに、犠牲になられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。…
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(古賀之士君) お直りください。御着席ください。 ─────────────
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(古賀之士君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日、横山信一君及び進藤金日子君が委員を辞任され、その補欠として竹内真二君及び田中昌史君が選任されました。 ─────────────
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(古賀之士君) 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査を議題といたします。 まず、東日本大震災復興の基本施策について、復興大臣から所信を聴取いたします。渡辺復興大臣。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(古賀之士君) 次に、令和五年度復興庁関係予算について、復興副大臣から説明を聴取いたします。竹谷復興副大臣。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(古賀之士君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(古賀之士君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。松村祥史君。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(古賀之士君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 引き続き、古賀之士でございます。 ではまず、先日の大臣所信を聴取を受けまして、まず松本大臣にお尋ねをいたします。 所信の中には、DXなどの取組とありまして、改めて我が国をつくり直す時期とございます。このDXは国民の力になるということを改めて松本大臣の答弁からお願いをいたしたいと存じます。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 総務大臣、ありがとうございました。 DXが国のこれからのつくり直す時期の根幹の一つであるということは、十分に御答弁の中から伺えました。 それでは、政府参考人に伺います。 大臣所信の中にもありましたけれども、DXと、それとデジタル化、この違いはどのように認識をされていらっしゃいますか。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 ありがとうございます。 つまり、本質はやっぱり業務とそれからサービスを見直していっていくと。そして、そのデジタルという技術は、これ単なる、まあ言い過ぎかもしれませんが、ツールにすぎないと。それをどうやって人間がうまく活用していくのかという、そういう領域を見付けて改善していく、改革をしていくということがDXだというふうに改めて確認をさせていただきました。 となると、大臣所信の中にもございました、デジタル化による消防、防災の高…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 ありがとうございます。 一方で、もう少し具体的な御答弁を期待をしていたんですけれども、いずれにしても、このデジタル化による高度化というのはいわゆるDXとほぼ等しいという認識でいいと思っております。ですから、逆に言うと、元に戻しますが、本質はやっぱり業務とサービス、これの改善とそれから改革をしていく必要が当然出てくるということになるかと思います。これについて、ちょっと、詳しくはまた後ほど御質問させていただきます。 ちょっと話…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 続いて、十一月のJアラートについて防衛省にお尋ねします。
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 今の中で、大変重責のあるこのJアラートに関連する状況でございますので、今年はまだ発動されていませんけれども、是非万全を期して国民の生命、財産を守っていただきたいと思っております。 なお、これに関連しての大臣所信の中には弾道ミサイルを想定した住民避難訓練ということが書いてありますが、これまでの具体的な訓練の状況、それから今後の見通し等ありましたら、大臣から御答弁願います。