古賀之士
会議録に記録された「古賀之士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,859 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体48 件
- 労働・賃金43 件
- GX・脱炭素18 件
- スタートアップ14 件
- デジタル行政12 件
- 地方創生10 件
- こども・子育て9 件
- 観光・インバウンド9 件
- 経済安保8 件
- 教育5 件
- AI4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会78 件・78%
- 行政監視委員会16 件・16%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,859 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 松本大臣、ありがとうございました。 つまり、これからも、やってきたし今後もやっていくということで、大臣所信のとおり、今後は具体的な活動が、また訓練がしっかりと行われることを私ども要望いたします。 と同時に、先ほどの消防、防災の高度化ということに話が戻ってくるわけでございますが、消防組織法の第四条を見ますと、この消防庁の職員の皆様たちの国民の生命、身体及び財産の保護を図ることを任務としているということを考えれば、このJアラー…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 ありがとうございました。 ちょっと質問の順番を入れ替えさせていただいて、やはりその勤務体制が二十四時間の一単位というところがほとんどであると。それがやはりずっと続いているのは、残念ながらなかなかその現場とそれからそれを管理する皆さんたちの意思疎通、コミュニケーションあるいはその機会が少ないんじゃないかと。その根幹にあるのは、現在の消防庁の職員の皆さんたち、団結権がないからだという声も聞いております。 松本総務大臣にお尋ねを…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 この団結権の問題はかなり相当前から言われていることで、その間にどんどん世界の趨勢が、日本以外はその団結権を認めているという現状もございます。国民の理解がという中で、なかなかその世界の現状というのを日本の皆様方には理解できていないと。ですから、先ほど申し上げたとおり、日本の常識、世界の非常識になっているということが言い過ぎでないような状況でございますので、是非、交渉のテーブルで前向きに進めていただくこと、それからあと、先ほど…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 松本総務大臣にお尋ねをいたします。 定年の延長によって、実は松本総務大臣、御年齢が六十三だと伺っております。私も実は同じ年でございまして、言ってみれば、そういう現役の消防職員がいるわけです。松本大臣は体力に自信がおありになるとは思いますけれども、私、福岡の地元のテレビ局時代に、実際に消防学校で様々な訓練を体験させていただいて、どれだけ屈強な体力が要るのか。同じ三十代、四十代のいわゆる脂の乗った消防職員の皆さんたちの消防やそ…
第211回 参議院 総務委員会 第3号
○古賀之士君 時間になりましたので結びますが、是非、この消防の皆さんたちの、今、日頃からの取組を考えると、やはりこの団結権というのが一つ大きな柱として、アナログの人材のと言われる大臣のおっしゃるそのやはり突破口になるというふうに思っておりますので、是非前向きに取り組んでいただきたいと思っております。 それと、年齢による負荷を高度化という言葉にあえて大臣所信の言葉を使わせていただくなら、救急車、いわゆるアンビュランスですとか消防車、これも…
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(古賀之士君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました古賀之士でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(古賀之士君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任いただきたいと願いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に上月良祐君、櫻井充君、松村祥史君、和田政宗君、石垣のりこ君、若松謙維君及び梅村みずほ君を指名いたします。 ─────────────
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(古賀之士君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災の被災地における復旧・復興状況等の実情調査のため、福島県及び宮城県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第210回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第210回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第210回 参議院 総務委員会 第7号
○古賀之士君 引き続き、古賀之士でございます。 昨晩、真夜中のFIFAワールドカップ、日本代表は決勝トーナメント一回戦でクロアチアと対戦しまして、百二十分間ゲームをしても決着が付かず、一対一からのPK戦で惜しくも史上初のベストエイト進出はなりませんでした。この中にもリアルタイムで御覧になって今寝不足だという方もいらっしゃるかもしれませんが。 一方で、今日は、そんな日本代表の皆さんたちに、本当にその健闘に感謝と、そして深い敬意を表したいと…
第210回 参議院 総務委員会 第7号
○古賀之士君 今の松本総務大臣の御答弁について補足説明や、あるいはこれからの課題について何かありましたら、竹村局長の方から発言があればお願いをしたいと思いますが、ありますか。
第210回 参議院 総務委員会 第7号
○古賀之士君 是非、私たちの、本当に希望とそれから勇気を与えてくれた日本代表の選手の皆さんたちが本当に頑張ってくれたからこそ、これから、表現の自由あるいは言論の自由、こういったこともあって、行政サイドからはなかなかその辺を手を着けるのも非常に難しい問題はあるかと思いますけれども、それを乗り越えていただいて、恐らく多くの、今悩んだり、それから、実際、残念な話ですが、アスリートでもかつて自死をされたということもありました。それから、日本は特…
第210回 参議院 総務委員会 第7号
○古賀之士君 ありがとうございます。 時々刻々とこの問題は変化したりバージョンアップされているという部分があります。 例えば、これは十一月の中旬、今年、つまりまだ一月前ぐらいなんですが、ヤフーのヤフーニュースコメントというのがあります。ここでの投稿において、先月、十一月中旬から携帯番号の設定を必須化するというプレスリリースがヤフーの本社から出ております。つまり、こうすることによって特定しやすいと。もし何かあれば、匿名性を高めた上で自由な…