古池信三
会議録に記録された「古池信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,493 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1959/04/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー12 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会52 件・52%
- 予算委員会48 件・48%
※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(古池信三君) ただいまの御報告につきまして、御質疑のある方は御発言を願います。
第31回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(古池信三君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(古池信三君) それでは速記を起して。 本件に関する調査はこの程度にとどめることにいたします。 —————————————
第31回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(古池信三君) それでは次に、去る二十三日に行われました地方選挙の選挙事犯について、高田委員から質疑の要求がありますからこれを許可いたします。
第31回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(古池信三君) それでは、本件に関する調査は、この程度にとどめたいと存じます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第31回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(古池信三君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後五時二十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————
第31回 参議院 本会議 第25号
○古池信三君 ただいま議題となりました請願に関する委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 請願百三十一号、七百九十号、八百五十五号、九百五十八号、千六号、千七号、千六十一号、千七十五号、千百四十六号及び千二百九十八号の十件は、泥酔犯罪者の保安処分法制定促進等に関する件でありまして、すみやかに泥酔犯罪者に対する保安処分法を制定するとともに、酒癖矯正施策を樹立せられたいとの趣旨のものであります。 請願第三百六号は、福…
第31回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(古池信三君) これより法務委員会を開会いたします。 まず最初に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 本委員会の理事に二名の欠員がございますので、この際、理事の補欠互選を行いたいと存じますが、互選の手続を省略し、前例により、委員長の指名に一任されたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めます。 それでは、大谷瑩潤君、高田なほ子君の両君を理事に指名いたします。 —————————————
第31回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(古池信三君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたしたいと存じます。
第31回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(古池信三君) それでは、本案に対しまする質疑は次会に譲ることといたしまして、次会の日時は、決定次第御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十八分散会
第31回 参議院 本会議 第21号
○古池信三君 ただいま議題となりました裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案、この両案について、委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法律案の趣旨は、一般の政府職員の給与改訂に伴い、裁判官及び検察官の報酬または俸給の号及びその月額等を改正しようとするものでございますが、そのおもなる改正点を申し上げますと、 第一は、一般の政府職員の初任給の引き上…
第31回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(古池信三君) これより本日の法務委員会を開会いたします。 まず最初に検察及び裁判の運営に関する調査といたしまして、亀田委員から登記の一元化に関する調査の要求がございましたからこれを許可いたします。
第31回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(古池信三君) 亀田委員に申し上げますが、法務大臣は退席されてよろしいですか。
第31回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(古池信三君) 本件に関する調査は、本日は、この程度にとどめておきます。
第31回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(古池信三君) 次に、請願案件の審査を進めたいと存じます。まず請願四百七十六号を議題にいたします。専門員に説明いたさせます。
第31回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(古池信三君) 本件の請願につきまして、御質疑並びに御意見のおありの方は御発言を願います。
第31回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(古池信三君) 本件採択に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めます。それでは本件は採択することに決しました。 なお、本件について政府当局の御意見を求めます。
第31回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(古池信三君) それでは次に、請願百三十一号、七百九十号、八百五十五号、九百五十八号、千六号、千七号、千六十一号、千七十五号、千百四十六号、千二百九十八号、以上十件を一括して議題といたします。同様本件に関しまして、専門員の説明を求めます。