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国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
総発言数
3,493
直近の所属会派
直近の役職
国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1959/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会52 件・52%
  • 予算委員会48 件・48%

※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,493 20 を表示
自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 本件に関しまして、政府当局の所見を聴取いたしたいと存じます。

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 本件請願について、御質疑並びに御意見のおありの方は御発言を願います。

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) ただいまの大川委員の御発言に関して、政府当局の所見をお聞きいたします。

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) ただいま議題となっております請願百三十一号外十件は、これを採択することにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めまして、以上十件は採択することに決しました。次に、請願三百六号及一び千百四十七号二件を一括して議題といたします。 まず、専門員より説明を求めます

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 以上両件につきまして、裁判所の所見をお述べ願います。

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 本件について御質疑並びに御意見のおありの方は御発言を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君)速記を始めて。

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君)それでは請願三百六号及び一千百四十七号の両件は、いずれもこれを採択することにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君)御異議ないと認めます。それでは採択することに決しました。 ただいま採択することに決しました 請願は、いずれも議院の会議に付し、内閣に送付を要するものと審査決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めます。 なお、審査報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 速記を始めて。 それでは午前の審査はこれにて一応終りました。午後は一時十五分より再開をいたします。それまで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後三時三十五分開会

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) それでは休憩前に引き続いて委員会を再開いたします。 最初にまず委員の異動について御報告いたします。江田三郎君が辞任されて棚橋小虎君が補欠選任されました。また榊原亨君が辞任せられ土田國太郎君が補欠選任されました。 —————————————

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。御質疑のある方は御発言を願います。——他に御発言もなければ、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めます。両案についての質疑は終了することに決しました。 それではこれより裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案、以上二法律案を一括して討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 他に、御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより直ちに採決を行います。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 本案を、原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 全会一致であります。よって本案は、全会一致をもつ て原案通り可決すべきものと決しまし た。 次に検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 本案を、原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 全会一致であります。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決しました。 次に、討論中に述べられました野本君提出の附帯決議案を一括して議題といたします。野本君提出の附帯決議案を、それぞれただいま可決せられました両案に対しての本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 法務委員会 第11号

○委員長(古池信三君) 全会一致であります。よって野本君提出の附帯決議案は、それぞれ裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案並びに検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案に対しての本委員会の決議とすることに決しました。 それでは、ただいま決定いたしました附帯決議につきまして、法務大臣並びに最高裁判所当局の所信をお述べ願います。