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国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
総発言数
3,493 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1951/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会52 件・52%
  • 予算委員会48 件・48%

※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,493 件中 20 件を表示
自由党1951/02/01

第10回 参議院 通商産業委員会 第4号

○古池信三君 わかりました。

自由党1951/01/31

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○古池信三君 ちよつと松本先生にお伺いしたいのですが、あなたの御説明によりますと、支局の設置につきましては今慎重に御研究中だと承つております。いずれ遠からず置かれることと考えるのでありまするが、その置かれるまでの間一方通産省に各地方の局におきましてはすでに定員が減じております関係上、従来の実在する職員が非常に不安な気持があるということは御承知の通りだと存じます。そこで、これは單なる私は巷間の噂に過ぎないと思いますけれども、公益事業委員会…

自由党1951/01/31

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○古池信三君 よく承わりましたが、電力局におきまして、今まで長年その職にあずかつた人たちは、相当に皆電力行政についての確信を持つておる人であります。殊に仕事のやり方等につきましては、すべて上司の命令を受けて、これに従つてその仕事が取扱われるのでありますからして、ただ電力局にいたというだけの事実を以て色眼鏡を以て見るというようなことも、将来かようなことはないと存じますけれども、あり得ないように一つ特別な御配慮をお願いしたいと思います。 そ…

自由党1951/01/31

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○古池信三君 結構でございます。

自由党1951/01/31

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○古池信三君 通商産業省においてとられます電力事業に関する行政と公益委員会の関係は如何ですか。

自由党1951/01/31

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○古池信三君 関連してお尋ねいたしますが、通産大臣にお尋ねいたしたいと思います。この地方にできます施設部と申しますか、これはやはり通産局の局長の下にあるわけでございますか、独立した一つの支局になるわけでございますか。

自由党1951/01/31

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○古池信三君 そうしますと、只今の御説明によりますと、施設部の所管区域は、委員会の支局の区域と大体マツチするようにしようとする、こういうお話でありますと、局の区域と施設、その局の中にありまする電気の施設部の区域というものは食い違つて参ることになるのですが……。

自由党1951/01/31

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○古池信三君 それから先ほど松本委員からお答えがありました中に、日発の、殊に開発部面を担当しておられます技術者のかたがたの将来につきまして、或いはこれを集めて一つの会社のようなものを作つて、アメリカにありますようなコンサルテイング・エンジニアのようなことをやらせることも考えておる、こういうお答えに承わつたのでありますが、この問題は私は非常に日本の将来の電源開発にとつて重要な問題と考えるのであります。アメリカではこのコンサルテイング・エン…

自由党1951/01/31

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○古池信三君 電源の開発につきましてちよつとお伺いしたいのですが、将来の日本としては電源の開発の重大なことは申すまでもないことで、而も先ほど松本委員長からもお話があつたのでありますが、従いましてこれからの電源を開発をして行きます上においては、あらゆる方法、手段を盡して促進して行かなければならんと考えております。つきましては、先般の新聞紙上におきまして我が国の水力電源開発のために、年間二億ドル以上の外資が導入されるような見込ができたという…

自由党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○理事(古池信三君) 今の小野委員からの御発言のことについてお諮りをいたしたいと思いますが、明日更に引続いて調査を進め、明日は必要なる政府の関係官においでを願つてやることにして如何でございましよう。

自由党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○理事(古池信三君) これについてはあとでお諮りいたそうと考えておつたのですが、それでは今お尋ねがありましたから申上げたいと思いますが、明日午後一時から開会いたしまして、大体今こちらで考えておりますのは、今度の国会へ提出を予定されております法案の内容について、そのアウトラインを聽くということと、それからもう一つは、繊維局関係の事柄につきまして質疑を続けて調査をするということに考えておるのですが、只今の小野委員のお話のように、まだ鉱業関係…

自由党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○理事(古池信三君) 明日は小野委員少しなんでございますか。

自由党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○理事(古池信三君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1950/12/12

第10回 参議院 通商産業委員会 第2号

○理事(古池信三君) 速記を始めて、それでは本日の会議はこれを以て散会いたします。 午後五時一分散会 出席者は左の通り。 理事 古池 信三君 廣瀬與兵衞君 結城 安次君 委員 上原 正吉君 小野 義夫君 松本 昇君 島 清君 下條 恭兵君 吉田 法晴君 山川 良一君 境野 清雄君 西田 隆男君 政府委員 資源庁次長 岡田 秀男君 資源庁炭政局長 中島 征帆君 資源庁鉱山局長 徳永 久次君 説明員 通商産業省通商 化学局化学肥料 第一課長…

自由党1950/12/09

第9回 参議院 通商産業委員会 第12号

○古池信三君 この法案は昨日提案になつたのでありまするが、時間は短かかつたと思いますけれども、昨日以来非常に熱心に質疑応答を交わされましたし、会期も追つておりまするので、できればこの辺で質疑を打切つて、討論採決にお入りになつて頂くように希望いたしたいと思います。

自由党1950/12/09

第9回 参議院 通商産業委員会 第12号

○古池信三君 私は自由党を代表いたしまして本法案の成立に賛意を表するものであります。中小企業振興は、我が自由党の十大政策の最も重要なる一つをなすものでありまして、申すまでもなく、我が国が今後中小企業によつて立たねばならんということは周知の事実であります。現に我が国産業の九〇数%というものは、中小企業によつて占められておることによつて見てもよくわかるのであります。而もこの中小企業が、今最も困つておる問題は金融の問題であります。この法案を十…

自由党1950/12/08

第9回 参議院 通商産業委員会 第11号

○古池信三君 ちよつとお伺いするだけですが、第六十二号はどういうわけで除かれるのですか。

自由党1950/12/08

第9回 参議院 通商産業委員会 第11号

○古池信三君 なおお尋ねしたいのは、横浜の支所になつたのはいつ頃ですか。

自由党1950/12/08

第9回 参議院 通商産業委員会 第11号

○古池信三君 それから小高支所というのはどういうのですか。

自由党1950/12/08

第9回 参議院 通商産業委員会 第11号

○古池信三君 私が申しましたのは、川俣支所の本所昇格の問題は、極めて最近横浜本所の支所になつたのであつて、まだ経過年数が短いのであるから、当分留保するほうがよかろうというような御意見のように伺いました。 それから小高支所を新たに設置するという点につきましては、この留保にする理由が判明しなかつたのでお尋ねしたのでありますが、その点は追つて調査の上で報告するということでありましたので、大体そういうふうな意味で私は了承したのであります。