古池信三
会議録に記録された「古池信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,493 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1955/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー12 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会52 件・52%
- 予算委員会48 件・48%
※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) どうも御苦労様でした。
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) 速記を始めて下さい。 それでは次に全国鉱業市町村連合会副会長の鈴木さんからお願いいたします。
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) ありがとうございました。 それではちょっとお諮りいたしますが、ただいま本会議場におきましては委員長から商工委員会関係の法案五件について説明中だそうであります。そこで、このまま参考人に対する質疑を続行いたしますか、あるいは暫時休憩をいたしますか、お諮りをいたします。
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) それではただいま三輪君の御発言のような方法によりまして、一たん本会議場に行って採決をしたあとで、再びここへお集まりを願いたいと存じます。参考人の方には御迷惑でも暫時お待ちを願いたいと思います。 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ―――――・――――― 午後零時三分開会
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) それじゃ齋藤さんからお願いいたします。
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) 参考人の方はなるべく簡潔にお答えを願いたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) 速記をつけて。
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) まだたくさんありますか。
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) それでは午前中はこの辺で打ち切って置いて、午後継続しておやりになったらどうですか、時間がだいぶ経過いたしましたから。
第22回 参議院 商工委員会 第34号
○理事(古池信三君) それでは御迷惑でありましようが、参考人の方々にまだ質疑があるそうでありますから、午後もお残りを願いたいと思います。 それでは午前の審議はこれをもって終ります。 午後一時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時二十一分開会
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○古池信三君 私は自由党を代表いたしまして、本法案について賛意を表するものであります。繊維製品は申すまでもなく、国民の日常生活に不可欠の必需品でございまして、きわめて重要なるものであることは申し上げるまでもございません。さらに今後繊維の面におきましてはますます多種複雑になって参りまして、その品質の正しい表示をこの際励行して、これによって一般国民大衆の利益を保護するということは最も適切な措置であると考えます。その意味におきまして本法案には…
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○古池信三君 この輸出入取引法の改正案に関連してお尋ねをいたしたいのですが、実はこの中共向けの例のココムの関係でございますね、これは制限緩和ということはなかなか容易なことじゃないと思いますけれども、大体今の国際情勢あるいはアメリカあたりの関係から見て、どんなふうなお見通しを持っていらっしゃるか、ここで発表のできる限りお話を願えませんでしょうか。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○古池信三君 大体お話よく了解できましたが、日本は原則としては西欧並みになっておる、こういうことを聞いておりますけれども、ものによりましては、あるいはケース・バイ・ケースで特例というようなことになるかもしれませんが、ドイツあたりは相当に除外例といいますか、そういうような措置を講ぜられるような場合がある。その点は地域的な関係もありましょうけれども、同じ西欧並みといってもドイツあたりの方が日本よりはよほど有利だ、こういう話しをしばしば聞くの…
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○古池信三君 それからこれは事務当局にお尋ねいたしますが、現在ココムでその交渉に当っておる人はどういうような人がやっておられるのか、それをちょっと御説明願いたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○古池信三君 また実際問題としては現在はココムはどんなふうな工合に開かれておるのか、月に何回ということになるのか、毎週一回くらいやっているのか、その辺はどういうふうですか。
第22回 参議院 商工委員会 第33号
○古池信三君 議事進行について。 公取の委員長が御出席になりましたようでございますから、予定通り公取委員長に対する御質疑を進めていただきたいと存じます。
第22回 参議院 商工委員会 第32号
○古池信三君 ちょっと関連して。ただいま栗山委員から御意見がありましたが、私もちょっと同感な点があるのです。と申しますのは、この法案は確かに政令及び省令が非常に多い。この法律の適用の実際面からいって、あるいはやむを得ない点もあったかもしれませんけれども、しかし要するに、との法律によって政令以下に白紙委任しておる点が非常に多い。それでありますから、一応ここでこの政令ないしは省令について、大体どんな点を規定しようとしておるか、これは一々政令…
第22回 参議院 商工委員会 第32号
○古池信三君 私もごく簡単に二、三御質問いたしたいと思いますが、まず第一に、この法案の目的であるところの第一条の「繊維製品の品質の正しい表示の実施を図ることによって、一般消費者の利益を保護することを目的とする」、この点は非常に私は賛成です。これはおそらく異議はなかろうと思うのでありますが、問題はこの目的を達成するその手段方法いかんにあると思うのです。で、これだけの繊維の大きな需要面に密接な関係のある問題として取り上げた場合においては、こ…