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自由民主党衆議院
総発言数
1,055
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/09/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会60 件・60%
  • 産業公害対策特別委員会29 件・29%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,055 20 を表示
自由民主党1957/09/16

26衆議院 地方行政委員会 第38号

○古川委員 合併ができないいま一つの例としては、一町一村がまとまって——これはもちろん長い間一つの村、一つの町で来たのでありますから、まとまって一村一町がほかに合併するのが普通でありまするけれども、場合によっては部落ごとにだいぶ条件が違う。そんな場合にはやはり分村し、分町して合併するというような場合も認めていい場合があるのじゃないか。原則としてはやはり一町一村でやるべきだけれども、例外的にはそういう場合もあり得る、こういうこと考えていい…

自由民主党1957/09/16

26衆議院 地方行政委員会 第38号

○古川委員 さらに問題は、今日御質問申し上げることは適当でないかもしれませんけれども、地方制度の改正の問題であります。明和府県制度を改めて、あるいは現在の府県よりも大きくしたり、あるいは道州制というような意見も出ておる、しかも地方自治制の中心は市町村で行くというような考え方が、政府部内にもまた政府の諮問機関である調査会でも強いようでありますが、しかし県の統合とかあるいは府県を大きくするという問題は、府県相互に非常に財政的な差がある、これ…

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 参考人の菅さん、小林さん、宮永さん、松浦さんに伺いますが、ただいま委員長からお話しのありました白雲閣の政府の買い上げのことに関して、御承知であるかどうか、お伺いいたします。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 そうしたら伺いますが、その当時売買の関係は、所管はどういうことになっておりましたか、どなたからでもけっこうですが、役所の方と軍の系統を一つ伺いたいと思います。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 その当時の小林さんはどういう関係でありましたか。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 本日参考人に見えておられませんが、この問題について意見を大蔵省の方に出しておられる方、またその後現在非現業共済組合の連合会の課長をしておられる松浦利治郎という方がおられるのでありますが、その方は、この白雲閣の買い上げ当時の買い上げの行為そのものに関係があったのかなかったのか、お伺いをしておきたい。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 売買の交渉などに直接関係されたかどうかということは、さんが係長をしておられましたから一番よくおわかりだと思いますが、利治郎さん自身がこの売買交渉に関係せられたかどうかということを伺いたい。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 宮永さんにもう一度念のために伺いますが、そうすると、松浦利治郎さんは売買契約そのものには、役所の側としては関係しておられないわけですか。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 佐古田さんに伺いますが、売買の交渉は、白雲閣としては、どなたが主としてされたわけですか。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 会社側はどなたがやっておられましたか。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 佐古田さんに伺いますが、そうすると、松浦利治郎という人は、買収当時にはあなた方と話し合い、または交渉は一つもなかったわけですか。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 松浦清さんに伺いますが、大蔵省からいろいろの材料をお願いいたしましたときに、松浦さんの名前で文書が出ておりますが、この文書の内容は、、あなた自身の名前で出ておりますが、あなた自身が調べられて書かれて出されたものか、その点を一つはっきりしていただきたいと思います。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 ただい京松浦清さんのお言葉に、共済組合、共済組合という話が出ましたが、その後大蔵省のいろいろな委員会の中でもそういう話が出たのでありますけれども、宮永さんと佐古田さんに伺うのですが、買収当時に共済組合という名前が出て買収されたのですか、そうでないのですか、一つ宮永さんからお答え願いたい。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 佐古田さんに一つ。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 大蔵省では、当時白雲閣は、戦争中でもあるし、料理屋というものは引き合わないから、さびれておって非常に困っておったので、それで買ってやったのだ、こういうようなことを言っておられるのですが、その点は会社側としてはどうだったのですか。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 そうすると、白雲閣の方から買い上げて下さいという申し出をしたわけではないのですか。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 そうしますと、この買い上げは、白雲閣の方から申し出はなかったけれども、陸軍の側の方から買おうという話があったのか、宮永さんにお伺いいたします。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 そのとき宮永さんは、函南病院の分院のようなところに使うのだということをお話しになったのかどうか、お伺いしておきたい。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 そういうことを白雲閣の方におっしゃったかどうか。

自由民主党1957/05/21

26衆議院 大蔵委員会 第41号

○古川委員 そうしますと、この白雲閣は軍の方から、軍の名前において、今お話しのような用途に硬いたいということで申し入れられて、話し合いができて買収が成立したものと思いますが、その当時の売買契約書の関係はどうなっていますか。宮永さんと佐古田さんの御両所にお伺いいたします。