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自由民主党衆議院
総発言数
1,055
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会60 件・60%
  • 産業公害対策特別委員会29 件・29%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,055 20 を表示
自由民主党1968/03/06

58衆議院 逓信委員会 第4号

○古川委員長 米田東吾君。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 逓信委員会 第4号

○古川委員長 次回は、来たる八日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1968/03/01

58衆議院 逓信委員会 第3号

○古川委員長 これより会議を開きます。 郵便切手売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 逓信委員会 第3号

○古川委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後に譲ることといたします。 次回は、来たる三月六日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

自由民主党1968/02/27

58衆議院 逓信委員会 第2号

○古川委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を行ないます。郵政省所管事項及び日本電信電話公社の事業概況について説明を聴取いたします。小林郵政大臣。

自由民主党1968/02/27

58衆議院 逓信委員会 第2号

○古川委員長 次に、米澤日本電信電話公社総裁。

自由民主党1968/02/27

58衆議院 逓信委員会 第2号

○古川委員長 これにて郵政省所管事項及び日本電信電話公社事業概況の説明は終わりました。 次回は、来たる三月一日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会

自由民主党1968/02/06

58衆議院 逓信委員会 第1号

○古川委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび逓信委員長を拝命いたしました。 私は比較的いろいろな国政に関係をしてきたわけですが、郵政関係は一番私のふえてでございます。したがって、非常に微力でございますが、皆さまの御協力を得まして、鋭意円満な委員会運営に努力する所存でございます。 どうぞひとつ今後とも格別の御理解と御指導を賜わりますよう重ねてお願いを申し上げまして、ごあいさつ…

自由民主党1968/02/06

58衆議院 逓信委員会 第1号

○古川委員長 理事補欠選任の件についておはかりいたします。 理事でありました秋田大助君、加藤常太郎君、佐藤洋之助君、田村元君及び森本靖君が委員を辞任されました結果、理事が五名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/06

58衆議院 逓信委員会 第1号

○古川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、齋藤憲三君、田澤吉郎君、坪川信三君、早稻田柳右エ門君及び山花秀雄君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1968/02/06

58衆議院 逓信委員会 第1号

○古川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項以上の各事項について、議長に対し、国政調査の承認方を申請いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/06

58衆議院 逓信委員会 第1号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/06

58衆議院 逓信委員会 第1号

○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○古川(丈)委員 私は、自由民主党を代表して、昭和四十二年度一般会計補正予算(第1号)外二案に対し、賛成の討論をいたします。 一般会計における歳出の追加の要因は給与改善費災害復旧等事業費、食糧管理特別会計への繰り入れ、義務的経費の追加、交通安全対策費、産業投資特別会計への繰り入れ、輸出保険特別会計への繰り入れ、診療報酬等改定に伴う増加の経費、国際分担金その他諸費、地方交付税交付金の増加であります。歳入につきましては、租税及び印紙税、税外…

自由民主党1967/12/04

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○古川(丈)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小澤佐重喜君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1967/12/04

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○古川(丈)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1967/11/10

56衆議院 運輸委員会 第6号

○古川(丈)委員 最初に運輸大臣にお伺いしたいのですけれども、実は先般新聞に、奈良県下でバスの運行について、一般の料金のほかに、地元の市町村等が、その運行を確保するために別途の金を支出しておる、これはまことにけしからぬというようなことを奈良の行政監察局から警告した、こういうような記事が出たわけで、陸運局が放置し、あるいは二重の運賃であるこの運賃はけしからぬ、こういう書き方であったわけです。私たちもバスの運行等につきましては関心を持ってお…

自由民主党1967/11/10

56衆議院 運輸委員会 第6号

○古川(丈)委員 運輸大臣がまだ正式の通知を受けておらぬというお話も、いまの行政管理庁の報告でわかったわけですが、しかし問題があるということだけは両者知っているはずなんです。しかも私たちは、協力金なり補助金なり出しておるところが苦情を言うということは、ちょっと普通のケースとしては想像がつきにくい。本人が承知の上で出しておるはずなんで、苦情を言うということはちょっと私には考えられない。あるいは当初そういう方針をとったときと、その市町村の理…

自由民主党1967/08/02

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○古川(丈)委員 本法律案につきましては、いろいろな点から御質疑申し上げたいと思うのでありまするが、時間があまりありませんので、私は主として本法案の二十二条から二十二条の七までを中心として質疑を申し上げたいと思います。 提案者に伺いますが、この法律案の中で意味がはっきりしない点がありますので、質問をする前にその文章の意味をただしておきたい点が一つあります。 それは、これは前の政府案にもあって、われわれどうもわからなかった点でありまするが…

自由民主党1967/08/02

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○古川(丈)委員 自治大臣云々はちょっと聞こえない話で、提案者自身の御意見を伺ったわけです。いまのお話で「国有財産の低額の対価による譲渡」という文句があるのです。それはわかっておる。「又は貸付け」もわかっておる。「その他の特別の利益を伴う契約」というのは一体どんなものかということを伺っておる。