古屋圭司
会議録に記録された「古屋圭司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災71 件
- デジタル行政11 件
- 地方創生9 件
- スタートアップ4 件
- 社会保障・年金3 件
- 通商・貿易3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 吉井英勝君。
第149回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 大島令子君。
第149回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十九分散会
第148回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、商工委員長に選任されました古屋圭司でございます。 御承知のとおり、我が国を取り巻く経済及び産業の諸情勢は、緩やかな改善が続いてきておりますが、依然として厳しい状況を脱してはおりません。我が国経済を持続可能な自律的回復軌道に着実につなげ、二十一世紀における新たな発展の基盤を築くためには、今後も経済構造の改革、循環型経済社会の構築などを進めていく必要が…
第148回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、委員長は 青山 丘君 小此木八郎君 岸田 文雄君 武部 勤君 大畠 章宏君 中山 義活君 久保 哲司君 達増 拓也君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第148回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 商工委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第147回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○古屋委員 この際、国会等の移転に関する件につきまして決議をいたしたいと思います。 本件につきましては、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、保守党、自由党及び社会民主党・市民連合の六会派で協議が調い、お手元に配付いたしております案文がまとまりました。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 国会等の移転に関する決議(案) 昨年十二月、国会等移転審議会の答申につい て、内閣総理大臣から国会に報告がなされた。 国会において…
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○古屋委員 自由民主党の古屋圭司でございます。本日は、特定放射性廃棄物の最終処分に関する法案につきまして質問させていただきたいと思います。 今から約百年余り前にエジソンが電球を発明いたしました。このことが、いわゆる電力というマジックによりまして人類は最大限の恩恵を受けることに相なりました。今のこの経済発展あるいは科学技術の進展の根幹というのは電力の存在があったからこそである、これは論をまたないところであります。 我が国も、高度経済成長の…
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○古屋委員 今、次官の方から御答弁がありましたように、幾つかの選択肢の中で、地層処分というのが消去法において一番妥当であるという結論に達したということだと思います。したがって、その地層処分については、やるということは私は異論はないわけでありますが、その研究開発であるとかデータの集積等、あらゆる角度からの調査研究というものを今後とも進めていく必要があると思っております。 その観点からしますと、釜石でも行われましたし、また幌延でもそういった…
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○古屋委員 ありがとうございます。今明確な御答弁がありましたように、省庁再編という組織の改編があろうとも、その基本的な約束、協定というのは不変で、これからも続けていく、こういうふうなことでございまして、どうかよろしくお願いを申し上げたいと思います。 それでは、関連で、次の質問をさせていただきたいと思います。この法案の第四条の五項関係について質問をさせていただきたいと思います。 この処分地の選定に当たりましては、やはり地元の意見をよく聞い…
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○古屋委員 今の河野長官の御答弁でも明らかになりましたように、こういった処分地を選定していく、これは一般論ということでございますけれども、やはり関係者がしっかり信頼関係をつくって、そして合意をして、一つずつ作業を進めていくということが必要不可欠だと私は思います。そういった観点からこの四条五項という法案の条項をつくったというふうに解釈をしておりますので、今の御答弁でもそのことが確認された、私はこういうふうに考えております。 どうか、そうい…
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○古屋委員 ありがとうございました。やはり私は、こういった条文をしっかり挿入することによって、あらゆる関係者というものがしっかり納得をしてこの事業を進めていく必要がある、こういうことだと思いますので、今の答弁にのっとって、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 次に、この法案の五十七条でございますが、五十七条には、原子力発電環境整備機構は、その業務の一部を委託し得る、こういうふうに書いてございます。 こういった観点からすると、文字どお…
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○古屋委員 今の答弁では、あくまでも業務の委託というのは付随的なものである、例えば清掃であるとか警備であるとかそういったものに限定しているんだということでございます。したがって、環境整備機構が請け負うべきものを丸投げしてほかの団体に委託をするということは、この条文上も、また十六条という条文がしっかりありますので、あり得ないということだと思いますけれども、私の解釈でよろしいでしょうか。それを再度確認させてください。
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○古屋委員 原子力発電というものから不可避的に生じますいわゆる高レベル性廃棄物の最終処分というものは、原子力発電を行っていく上で残された最も重要な課題の一つだというふうに私は考えております。原子力発電、こういった利便性のいわば負のコストである、こういうふうに認識をいたしております。こういったコストは、やはり関係者がおのおのの立場でこの法案の趣旨にのっとってしっかり分担をしていく、こういうことが必要だと思います。 したがって、この最終処分…
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○古屋委員 ありがとうございました。以上で質問を終わります。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第16号
○古屋委員 古屋圭司でございます。 きょうは、参考人の皆様方には本当にありがとうございました。特に石原知事には、私が初当選させていただいた十年前に同じ政策集団に所属させていただきまして、大先輩として大変いろいろ勉強させていただきました。感謝申し上げたいと思います。きょうは、立場が変わりまして、知事という立場で、参考人ということでお伺いさせていただきたいと思います。 今、中山先生の方から、いわば石原知事の反対論の根拠について歴史的側面から…