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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
3,026
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2002/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,026 20 を表示
自由民主党2002/11/01

155衆議院 文部科学委員会 第2号

○古屋委員長 山谷えり子君。

自由民主党2002/11/01

155衆議院 文部科学委員会 第2号

○古屋委員長 石井郁子君。

自由民主党2002/11/01

155衆議院 文部科学委員会 第2号

○古屋委員長 理事会で協議をさせていただきます。

自由民主党2002/11/01

155衆議院 文部科学委員会 第2号

○古屋委員長 山内惠子君。

自由民主党2002/11/01

155衆議院 文部科学委員会 第2号

○古屋委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りをいたします。 ただいま法務委員会におきまして審査中の内閣提出、法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律案並びに司法試験法及び裁判所法の一部を改正する法律案について、法務委員会に対し連合審査会の開会の申し入れを行うこととし、あわせて、本委員会において審査中の内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案について、法務委員会から連合審査会開会の申し入れがありました場合には、…

自由民主党2002/11/01

155衆議院 文部科学委員会 第2号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、法務委員長と協議の上決定させていただきますので、御了承ください。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、文部科学委員長に就任をさせていただきました古屋圭司でございます。 今、教育問題あるいは科学技術の振興、スポーツ、文化、芸術に対する国民の関心というものは一段と高まっておりまして、その充実振興を図ることが国政上の重要な課題でございます。 特に、教育改革は、議論あるいは検討の時期を経まして、実行の段階に来ている極めて重要な時期でございます。 また、教育…

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 この際、理事の辞任の件についてお諮りをいたします。 理事平野博文君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 奥山 茂彦君 馳 浩君 森田 健作君 山元 勉君 及び 佐藤 公治君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化、スポーツ振興及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「…

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 この際、遠山文部科学大臣、河村文部科学副大臣、渡海文部科学副大臣、池坊文部科学大臣政務官及び大野文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。遠山文部科学大臣。

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 河村文部科学副大臣。

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 渡海文部科学副大臣。

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 池坊文部科学大臣政務官。

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 大野文部科学大臣政務官。

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。遠山文部科学大臣。 ————————————— 学校教育法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2002/10/30

155衆議院 文部科学委員会 第1号

○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一月一日金曜日午前九時二十分理事会、九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党経済産業副大臣2002/09/25

154参議院 決算委員会 閉会後第6号

○副大臣(古屋圭司君) 私の方からお答えさせていただきたいと思います。 特別保証でございますが、委員御指摘のように平成十年から三年間で百七十二万件、二十八兆九千億ということで、セーフティーネット効果は極めて高かったと思います。私どもの試算でも、これによりまして一万社の倒産あるいは十万人の失業を回避することができたという結果が出てきております。 確かに今、いわゆる代位弁済率が四・七八%で、制度設計上は一〇%でございますからまだ多少余裕あり…