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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
3,026
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2002/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,026 20 を表示
自由民主党2002/11/27

155衆議院 文部科学委員会 第4号

○古屋委員長 質疑時間が終了しておりますので、手短にお願いします。

自由民主党2002/11/27

155衆議院 文部科学委員会 第4号

○古屋委員長 山口壯君。

自由民主党2002/11/27

155衆議院 文部科学委員会 第4号

○古屋委員長 佐藤公治君。

自由民主党2002/11/27

155衆議院 文部科学委員会 第4号

○古屋委員長 石井郁子君。

自由民主党2002/11/27

155衆議院 文部科学委員会 第4号

○古屋委員長 山内惠子君。

自由民主党2002/11/27

155衆議院 文部科学委員会 第4号

○古屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由民主党2002/11/12

155衆議院 本会議 第9号

○古屋圭司君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、大学等の教育研究活動の充実を図るため、大学の学部等の設置認可制度を弾力化するとともに、大学等に対する勧告等の制度及び認証評価制度を設け、あわせて、専門職大学院制度を設ける等、所要の改正を行うもので、その主な内容は、 第一に、公立または私立の大学等を設置する者は、当該大学が授与する学位の種類及び分野の変更を伴わ…

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りをいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省高等教育局長工藤智規君及び高等教育局私学部長玉井日出夫君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤村修君。

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 佐藤公治君。

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 児玉健次君。

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 工藤高等教育局長。(児玉委員「いや、答弁者に設定していない」と呼ぶ)まず工藤高等教育局長、お願いします。(児玉委員「では、端的に答えてください」と呼ぶ)

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 中西績介君。

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 質問時間等につきましては、与野党理事間で十分な協議をして決定をさせていただいております。したがいまして、この審議時間というものは全参加委員が了解のもとで進められているということを、改めてここで認識させていただきたいと思います。 なお、御指摘のありました点につきましては、改めて理事会で協議をさせていただきます。

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 工藤高等教育局長。(中西委員「大臣に要求しています、大臣に」と呼ぶ)工藤局長、お願いいたします。まず、事務的にお答えください。

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 これにて本案に対する質疑は終局をいたしました。 —————————————

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。石井郁子君。

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 次に、山内惠子君。

自由民主党2002/11/08

155衆議院 文部科学委員会 第3号

○古屋委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————