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公明党・国民会議衆議院
総発言数
4,691
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会65 件・65%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会32 件・32%
  • 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会3 件・3%

※ 全 4,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,691 20 を表示
公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 新聞の報道によりますと、今回の意見書の作成の段階で何回も自民党に説明をいたしまして、逐次その了承を得ていたということが報道されておりますが、これは事実でございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 了解をとるというよりも、内容を説明して了承を得ていた、こういうふうに報道されておりますが、事実でございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 そうしますと、新聞の報道は誤りでございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 そうしますと、説明をしただけということでございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 次に、今回の意見書の提出を国会終了後までおくらせたのは国会軽視あるいは国会無視というふうにも言われておりますが、そういうことが意図的に行われたことはないというお答えがあろうかとは思いますが、そういうことが意図的に行われたと受け取られる面があるわけでございます。なぜ国会終了まで、この意見書の提出がおくれたのか、その理由について承りたいと思います。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 そういたしますと、予算国会等におきまして政府の答弁では、大体五月をめどに、この意見書を提出したいというお話だったわけでございますが、その予定が大幅に狂った、こう理解してよろしゅうございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 それは自民党の了承を得るために、そのように作業がおくれたわけでございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 次に、本意見書の趣旨また内容につきまして中山代表座長が記者会見で説明をなさっておられます。新聞の報道によりますと、いろいろと相違があるようでございますが、この記者会見で説明された内容について御説明をお願いしたいと思います。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 審議官がお聞きした内容、御記憶にある内容について、お話しをしていただきたいと存じます。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 ただいまの御答弁にもございましたように中山代表座長は、スト権について将来に向かってふたをしたものではない、こういうふうに説明しておられますが、それは事実でございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 また、現時点ではスト権は付与できない、このように答申の中には書かれてあるわけでございますが、この現時点ということは、いつのことを指しているのでございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 普通、労働省で現時点というふうに使う場合には、大体どういうことを指しているわけでございますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 大臣は明日、この重大な答申書を基本にいたしまして、特に労働大臣の立場で関係閣僚会議にお臨みになる。この答申書をお読みになって、この現時点という問題についてはどのように解釈なさって明日は閣僚会議に御出席になるおつもりでございますか、承りたいと思います。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 そうしますと、スト権付与については中山代表座長は、ふたをしたのではない、将来に希望を持っておられるような、希望を特たれるような御発言をなさっておられるわけでございますが、この中山座長の発言に対して、いわゆるスト権付与の将来展望について、労働大臣はどのようにお受けとめになっておられますか。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 大臣は、けさほどから違法スト、処分、違法スト、処分のこの悪循環を一日も早く断ち切って、そして労使の関係を正常化したいという御発言を何回かなさっておられるわけでございますが、明日は、関係閣僚会議において労働大臣としての御所見をお述べになろうかと存じますが、これらの悪循環を断ち切るための解消策、この問題について大臣は現在どのような対策をお考えになっているか、承りたいと思います。

公明党・国民会議1978/06/22

84衆議院 社会労働委員会 第22号

○古寺委員 時間ですから終わります。

公明党・国民会議1978/06/16

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第24号

○古寺委員 最初に環境庁にお尋ねをいたします。 北海道の函館港で第五次港湾整備計画が行われておりますが、昭和五十一年度から港内のしゅんせつ土砂を津軽海峡内に投棄しております。この場所は青森県の大間崎から十五キロメートルの地点に当たっておりまして、ソイ、アイナメ、メバル等の根つき魚の漁場であるばかりでなく、アブラザメの魚道でもあります。 工事発注者の説明では、投棄場所は水深二百メートル以上もあり、海底に直接土砂が沈澱するおそれはないという…

公明党・国民会議1978/06/16

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第24号

○古寺委員 水産庁にお尋ねしますが、漁業被害の危険が非常にあるということで地元漁民は反対をいたしているわけでございますが、この事情について水産庁は御存じでございますか。

公明党・国民会議1978/06/16

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第24号

○古寺委員 現在のしゅんせつした水底土砂は、漁業には影響はないわけですか。

公明党・国民会議1978/06/16

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第24号

○古寺委員 運輸省にお尋ねしますが、この事業の計画に当たりまして、環境影響に対する事前評価なり、あるいは沿岸漁民に対する合意なりを事前に取りつけてございますか。