古寺宏
会議録に記録された「古寺宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,691 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会65 件・65%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会32 件・32%
- 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会3 件・3%
※ 全 4,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 次に、新労働大臣は、各国ですでに行なわれておりますところの週休二日制の問題についてはどういうふうにお考えになっていらっしゃるでしょうか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 大体見通しはどうでございましょうか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 次に、最近労働力不足ということが非常に言われておりますが、この労働力不足の問題についての大臣のお考えを承りたいと思います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 現実に労働力不足という問題が起きているわけでございますが、それに対して大臣としては、さしあたってどういうような対策をお考えになっていらっしゃいましょうか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 きょうは時間がないのでそこでおいておきますが、次に、最近平均余命が非常に延びております。そのために定年制の延長ということが叫ばれておりますが、これに対する大臣のお考えを承っておきたいと思います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 先ほど大臣からもお話がございましたが、労働災害による死亡者は年間六千人を上回っておる、また、新しい労働災害によって給付を受けている人が百七十万人にも達している、こういうお話がございましたが、今後こういうような労働災害を防止する対策としては大臣はどういうような対策をお考えになっていられるか、承りたいと思います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 いまお聞きします。それから大臣は、東大生一人当たりに対しては年間百五十万円の国費が使われている、ところが勤労青少年に対しては一カ月わずかに五百円である、こういうような談話を発表しておられます。今後この勤労青少年の福祉のためには、それでは一体一人当たりどのくらいまでの国費を使ってこの勤労青少年対策というものを推進していくというお考えかどうかということを承っておきたいと思います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 大臣としての来年度の予算要求の大体の目標は、一人当たりどのくらいをお考えでございましょうか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 そこで、これは大臣はどういうふうにお考えになるかわかりませんが、先ほど勤労青少年ホームあるいは勤労青少年センター、いろいろなお話がございましたが、今後勤労青少年のためにボーリング場をつくってあげる、レジャーセンターをつくってあげる、そういうようなお考えはお持ちになっておられますか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 東京だけではなしに、日本各所にどんどん広めていっていただきたいと思うわけでございます。 次に、労災保険についてちょっと伺いたいのですが、大臣に一つだけお願いします。通勤途上の事故の問題でございますが、これを業務上とみなしていくかどうかという問題でございますが、これに対する新大臣のお考えを伺っておきたいと思います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 この報告は最終的には大体いつごろまでに結論が出る予定でございますか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 次に、この労災保険の五人未満の事業所に対するところの全面適用でございますが、これはいつから行なうお考えでございましょうか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 先ほども労働基準法の研究会の報告についてお話が出ましたが、この報告の中では安全衛生に関してどういうことが指摘をされているわけでございますか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 それに対して、今後の労働安全衛生対策等の基本方向としては、どういうことが示されておりますか。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 そこで、この報告を受けて次期国会には新しい安全法を立法化する、こういうようなお話が大臣からあったのですが、この立法化にあたっては企業者側また労働者団体等の意見も十分に取り入れていかなければならないと思いますが、今後の立法化に対する作業といたしまして、労働省としてはいまどういう方針で作業を進める準備を整えていらっしゃるのか、承りたいと思います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○古寺委員 それではきょうは大臣がいらっしゃいませんので、質問は一応これで終わって、またこの次の機会に大臣からお聞きしたいと思います。
第66回 衆議院 公害対策特別委員会 第3号
○古寺委員 最初に、牛乳のBHCの基準が六月の四日に一応きめられましたが、その基準について若干の質問をいたしたいと思います。 まず、この基準をきめるにあたっての実験期間が非常に短い、三カ月間でございますが、これではたして十分といえるのかどうか、今後どういうふうにこの問題を検討していかれるお考えか、承りたいと思います。
第66回 衆議院 公害対策特別委員会 第3号
○古寺委員 いままでのこの安全率の系数は大体百分の一でございましたけれども、今回のこの基準の設定にあたりましては五十分の一できめているわけですね。これはどういう根拠ですか。
第66回 衆議院 公害対策特別委員会 第3号
○古寺委員 今回のこの暫定基準は一応成人を対象にしております。牛乳を乳幼児というのは非常に多く飲むのですが、乳幼児に対するいわゆる許容量、これはどういうふうにお考えでしょうか。
第66回 衆議院 公害対策特別委員会 第3号
○古寺委員 そうしますと、今後BHCの使用を禁止したがゆえにこれくらいの暫定基準でいいのではないか、こういうふうに承ったわけでございますが、土壌汚染の問題がございますけれども、この土壌汚染については、農林省はどういうふうにこの問題を把握しておりますか。