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自由民主党防衛政務次官衆議院参議院
総発言数
207 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛政務次官
直近の発言日
1969/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会39 件・39%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 予算委員会第三分科会15 件・15%
  • 逓信委員会12 件・12%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 207 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

207 件中 20 件を表示
自由民主党1969/06/04

第61回 衆議院 逓信委員会 第25号

○古内委員 いろいろとお伺いしたいことはたくさんございますが、時間がきたようでございますからこれで終わります。 どうもありがとうございました。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 ただいま議題になっております外務省設置法の一部を改正する法律案と在勤法の一部を改正する法律案で若干質問をさしていただきます。 まず第一に外務省設置法の問題でございますが、儀典長を新設する理由として、外国要人の国賓、公賓等としての接遇とか在京大公使の接受等の事務が非常に増加しているということで儀典長を新設せられる。そうして外交上の儀札に関する事務を総括整理するために、儀典上の面で外務大臣の代理をなし得る格の高い職として儀典長を…

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 その差別のことでございますが、要するに宮中に参内するかどうかが差別だというわけでございますか。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 先ほどちょっと述べられたと思うのでございますが、格の高い職ということを言っておられますけれども、一体どの程度の地位の人を考えておられるのか。 またそれと関連して、ごく数カ国でよろしゅうございますが、おもなる外国の例、たとえばヨーロッパの二つ三つ、アメリカ等の例をひとつ伺いたいと思います。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 そうすると、今度はそういう地位の方が儀典長になられましたら、たとえば国賓とか公賓とかおいでになるときの送迎などはもう全部儀典長で間に合うのか、あるいはまたどの程度に外務大臣のいまの負担を軽減することになるか。ごくかいつまんででよろしゅうございますがお答え願います。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 関連してもう一つ御質問したいのは、国賓、公賓などを日本に接待した場合は、費用はどの程度日本側が負担するのですか。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 それでは次に、新しい出先を新設することになったのでございますが、そのうちのアンカレッジ領事館を新設する、これは、国会議員を含めて、いまアンカレッジを通過してヨーロッパへ往復する日本人の数も非常にふえておりますので、ここに実館を置くということはよくわかるのでございますが、そのほかにも、近年あの辺へ日本企業が相当進出しつつあるということを聞くのでございますが、一体どの程度に日本企業が現時点において進出しているのか、まあおもにどの…

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 それでは次に、南イエメンの大使館設置、これは実館ではなくて兼館であると聞いておりますが、この南イエメンというような国が一体日本にどの程度重要性があるのか。それで一体在留日本人とか商社というのは、多少いまでも行っておりますのかどうかということと、それから南イエメンの政情など、簡単でよろしゅうございますがお答え願います。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 次にもう一点外務省設置法についてお尋ねしたいことは、国際関係は今後ますます複雑化してまいりましょうし、そこでその複雑化に応じて、いま外務省としてまた機構を変えていく必要を感じておられるかどうか。特に私ども感ずることは、いまでも軍縮関係とかあるいは科学技術関係などを考えてみますと、いままでよりもどんどん仕事の内容が複雑になっていくんじゃないかと思うのでございますが、そういうようなことで、特にいまの軍縮関係とか科学技術関係にしぼ…

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 いま官房長が触れられた最後の点ですけれども、私なども非常に感じている点なんですが、現在の情報局は主として日々のニュースを中心として内外の記者と接触しておられるという、それがいまの情報局のおもなる任務だと思うのだけれども、またそうでない、日々のニュースに関係のない根本的な問題で、日本のたとえば安保問題であるとか、あるいは沖繩の問題であるとか、その他いろいろな問題で日々のニュースにとらわれない根本的な日本の問題について、ことにそ…

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 それでは次に、在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について若干の御質問をいたします。 まず住宅手当を別にされたということが今度の改正の要点のようにうかがうのですが、これによってどの程度に在外職員の住宅問題が改善されるのであるかということ。それからこの住宅手当というのは、原則として実費を支給するということであると了解しますが、まあ世界じゅう見渡して非常に高い家賃のところもあろうと思うのです。特に…

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 それでは非常に家賃の高い国、アメリカなどはそうだと思いますが、そういうところでも、この手当の支給によって、今度は相当体面を維持するだけの住宅に住み得ることになったと了解していいのですか。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 それでは次に、住宅手当のことはそれでよろしゅうございますけれども、やはり住宅問題の非常に窮屈な国もあるわけでございまして、そういうような、ことに私は後進国でそういうことがあろうと思うのでございますが、そういうところでは、要するに政府の手によって館員の宿舎を確保するとか買い上げるとか、あるいは日本政府の手によって住宅を建設してやるとか、そういうことを促進すべきじゃないかと思いますが、現にある程度やっておられるかどうかということ…

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 それから、今度の在勤法の改正で、一体この移転料というものはどういうふうに扱われているのか。従来の例によりますと、たとえば外務省の役人として方々移転する場合に支給される旅費の中の移転料はきわめて少ない。場所によっては非常に不利な場所がある。たとえば欧州にしても、大陸のまん中の館から移動する場合と港から移動する場合では移転料が非常に違うが、大体において大陸のまん中から移動する場合には、支給される移転料の倍かかるというようなところ…

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 最後にもう一つ在勤法に関連して、在勤法自体の問題じゃないと思いますけれども、海外に出ておられて、外務省ばかりの問題じゃないのですが、子女の教育というものに非常に苦労しておられると思うのです。したがって、日本と違ってそれにも非常に金がかかるというようなことで、子女教育の手当などということも問題はあるだろうと思いますけれども、それと関連して、日本人の教育をするのに日本人学校などが戦前は重要なところに方々にあったのだけれども、現在…

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 相当の数の日本人学校が世界にあるようですが、大体重点にどこの地区に多いのですか。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 関連して、共産国におられる方々の教育はどうしておられますか、もちろんそこの都市の学校には入れないと思いますが。

自由民主党1969/02/20

第61回 衆議院 内閣委員会 第3号

○古内委員 どうもありがとうございました。

無所属1968/04/17

第58回 衆議院 逓信委員会 第16号

○古内委員 私は、公衆電気通信の一部を改正する法律案で若干の御質問を申し上げたいのですけれども、この問題は、従来たびたび取り扱われておりますので、私が伺うことで、あるいはもうすでに十分取り扱われた問題もあるかもしれません。そういう重複したところは、ごく簡単に、項目だけ言っていただけばいいわけでございまして、簡明にお答え願いたいと思うのです。 私として第一に伺いたいことは、いま問題になっておりました設備料の改定の理由なのでございますが、こ…

無所属1968/04/17

第58回 衆議院 逓信委員会 第16号

○古内委員 次にお伺いしたいのは、先ほども問題になっておりましたけれども、ことしは料金を上げないでいく、しかし、来年からは、公社としてはひとつ料金を上げたいというようなお話があったと思うのでございますけれども、そこで、私なりに感じておることは、昭和二十八年以来、十五年も料金を上げないでずっときたわけなのが、なぜ突然いま料金を上げなくてはならないのか。十五年も料金を上げないでやってこられたというところの内容ですね。どうしてそういうことが可…