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民社党衆議院
総発言数
17,759
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1970/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会90 件・90%
  • 内閣委員会同和対策に関する小委員会10 件・10%

※ 全 17,759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,759 20 を表示
民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 いまの発言は全部委員長が了承したものと認めますが、正規に発言を求めてやってください。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げたいと存じます。 本日は、休憩なしの長い時間にわたりまして、海上の交通安全に対し容易ならざる熱意を示す貴重な御意見を拝聴さしていただきましたことに対しまして、参考人各位に一言お礼を申し上げたいと思います。ただいまの貴重な御意見が本委員会の調査に資することがきわめて多かったことを、委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。どうもありがとうござ…

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 理事河村勝君委員辞任に伴い、理事一名が欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 御異議なしと認めます。よって、河村勝君を理事に指名いたします。 次回は、五月十二日火曜日、理事会午前十時、委員会午前十時半より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件について、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選及び日時等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小峯柳多君。

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 丹羽君、関連質問をやりますか。 〔丹羽委員「やらないけれども、ないと言うから、あるよと言うんだ。ぼくの間違いならば訂正しておくけれども……。」と呼ぶ。〕

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 厚生省おられますか。——おりません。

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 加藤六月君。

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 後藤俊男君。

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 御苦労さまでした。 午後零時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後零時三十分開議

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 土橋一吉君。

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 土橋君、海上保安庁が、いままだ来ていません。ちょっとほかの問題に入ってくれませんか。

民社党1970/04/28

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○受田委員長 土橋君に申し上げます。 先ほど委員長に対する要望の件、まことに適切であると思いますので、航行の安全に関しては、委員長において関係機関に対して叱咤激励して、十分安全の確保を期したいと思いますから、御了承いただきます。 次回は、来たる五月六日水曜日午後一時より委員会、委員会散会後理事会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

民社党1970/04/27

63衆議院 内閣委員会 第20号

○受田委員 私は、民社党を代表して、ただいま審議中の防衛庁設置法案の反対討論をいたします。 民社党は多年にわたりまして、当委員会を通じまして、はっきり国民の前に宣言していることは、国土、国民を守るための最小限の自衛措置を肯定している憲法第九条の解釈を基点に置いていること。しかし、それは最小限の自衛措置であって専守防衛である。これまた国民の前にはっきりと御提示申し上げております。同時に、日米安保条約につきましては、わが国の防衛力の補完的任…

民社党1970/04/22

63衆議院 内閣委員会 第17号

○受田委員 中曽根長官、御就任以来非常に活発に御所見の開陳があり、かつ、みずから先頭に立って、指揮官としての行動まことにすばらしいものがあることを認めます。国土、国民を守るための責任者として、そうした熱心な発言、熱心な行動、それには敬意を表するものであります。と同時に、その発言、行動は非常に慎重を期して、国民の信頼の上に立ち、かつ、国民がこれを支持するという形に持っていかなければならない。一時的な思いつきでその場しのぎの発言であってもな…

民社党1970/04/22

63衆議院 内閣委員会 第17号

○受田委員 そうすると、その防衛白書が国民の前に示される時点はいつごろであると目標を置いておられるか、御答弁をお願いします。

民社党1970/04/22

63衆議院 内閣委員会 第17号

○受田委員 半年ほどおくれて、手を入れるべきところに筆を加え、大衆の意見を聞いて万全を期したいという御配慮のようです。その意図されるところは了といたします。と同時に、長官がかわるつど、政府が国民にお約束されたものが変わっていくということもまた問題があると思いますので、時期のズレが多少出てきましたけれども、前長官のしばしば公約をされたことをより大きな成果があるように国民の前にお示しを願いたい。 次に、長官は就任早々まず北海道にお飛びになら…