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民社党衆議院
総発言数
17,759
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1970/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会90 件・90%
  • 内閣委員会同和対策に関する小委員会10 件・10%

※ 全 17,759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,759 20 を表示
民社党1970/05/08

63衆議院 内閣委員会 第24号

○受田委員 帰りたい人は荷物をちゃんと用意して待機している。にもかかわらず帰れないという現実、船が迎えに来てくれない。きびしい条件などをつけないで船が迎えに来ればいい。私は韓国から日本へ密入国するなどということをやめて、常々と受け入れなさい。同時に北鮮に帰りたい人はどんどんと帰してあげましょう。両方とも人道問題でしょう。この人道問題の中に、韓国と北鮮との関係の政治的問題を政府は考えておることはありませんか。人道問題として純粋に考えれば、…

民社党1970/05/08

63衆議院 内閣委員会 第24号

○受田委員 法務大臣、非常にまじめです、ごりっぱです。あなたはすっきりしておられるし、愛情のある国務大臣であります。 私これで質問を終わりますが、最後に、法務省には人権擁護局があるし、矯正局もある。人権を大事にする役所でありますが、人権に反するようなことばが法務省で使われている。たとえば監獄ということばは人権に反する用語で、用語として適切でないと何回かここで私は指摘しました。獄へ監禁する、地獄へ落とす、入獄、出獄、こういう用語がある。ま…

民社党1970/05/08

63衆議院 内閣委員会 第24号

○受田委員 監獄だけでなく、ほかのことも私は例をあげた。

民社党1970/05/08

63衆議院 内閣委員会 第24号

○受田委員 そうしますと、すべて用語は人権擁護の立場に切りかえる、語句を全部直す、こういうことは、次のというのは時期はいつですか。目標はどこに置いているのですか。

民社党1970/05/08

63衆議院 内閣委員会 第24号

○受田委員 その出し方は、たとえば逮捕などということばはどういう形でお出しになるのですか。どういう形に直すのですか。

民社党1970/05/08

63衆議院 内閣委員会 第24号

○受田委員 用語でもう一つ言わなければいかぬのですが、裁判官の報酬ということば、裁判官だけに給料に当たるところを報酬とやっている。これはまことに独特の名称であるが、裁判官に報いるためのことばを憲法とかそういうものを抜きにした立場からも私は検討すべきだと思うのです。これも用語として改正するのかどうか、ひとつ……。

民社党1970/05/08

63衆議院 内閣委員会 第24号

○受田委員 それは憲法に書いてあるからこれを用いなければならぬ……。憲法の精神をくんで用語を変えていいはずですよ。これはどうですか。給料に当たるところが報酬となっている。その精神をくんで改正できるはずじゃないですか。それは可能かどうかです。

民社党1970/05/08

63衆議院 内閣委員会 第24号

○受田委員 それじゃ大臣、あなたも誠実な答弁、事務当局も一応いい。法務省は法秩序を確立する役所ですから、きちっとした態度で国民に師表たる行動をしていただきたい。御苦労じゃがよろしく。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 本日は海上交通の安全対策について、参考人として日本海事協会常務理事松平直一君、日本造船工業会副会長古賀繁一君、日本船主協会大型鉱石船対策特別委員青山三郎君、以上三名の方々の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。参考人各位には御多用中にもかかわらず本委員会に御出席をいただきまして、厚くお礼を申し上げます。本日は…

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 どうもありがとうございました。 古賀参考人。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 どうもありがとうございました。青山参考人。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の御開陳は終わりました。 —————————————

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。加藤六月君。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 それでは政府に答弁してもらいます。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 加藤君ちょっと、政府委員はあとからというお話でしたが、三人の参考人の方々は非常に誠意をもって、お時間を少しずらしてもいいというお気持ちがおありですから、適当に政府委員を織りまぜて、また、参考人の方々も政府の意図をお聞きしておきたいというお気持ちもおありのようですから、識りまぜて質問されてけっこうです。御了解を願っておきます。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 どちらから答弁をされますか。——それでは青山さんから先にひとつ……。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 久保三郎君。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 沖本泰幸君。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 和田春生君。

民社党1970/05/06

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○受田委員長 和田委員の要望を十分政府に伝えます。 土橋一吉君。