P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,913 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 本会議7 件・7%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 1,913 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,913 件中 20 件を表示
日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 ちよつと‥‥、附則の通り八月一日から実施できますか。これはこのままでいいですか。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 実際上は政府の方では何時までに議決されれば実施できるのですか。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 私の聞いておるのは、参議院が施行できない日にちを決めて議決することを恐れるからである。ただ政府は責任を以て一体三十日なら三十日までに議決されれば‥‥、三十一日に議決されても実施できるという政府からの責任ある答弁があればこのままでいい。私共が常識的に判断して実施できない日にちを議決するというのは不見識である。その点を伺つておきたい。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 いいでしよう。明日本会議があるとすればいい。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 私は大体本案に賛成するものであります。併し無条件に賛成するまでにこの法案は改正されていない。と申しますのは失業者、殊に日雇労働者の完全就労、これを政府が責任を持つてやるべき現在の日本の経済社会情勢になつていると思う。従つて先般我々委員が安定所の窓口を視察したときにおきましても、完全なる就労を希望する労働者が多くて、今日までのこの日雇労働者の失業保険に対する労働者諸君の期待というものは薄いのであります。と申しますのは、この失業…

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 身体障害者の補導は安定局の方の所管じやないのですか。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 斎藤局長の所管ですか、事実上北海道にはまだ一つもおいていない。その実情を説明して下さい。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 明年度から拡充したいという計画なのですね。北海道のその身体障害者の人員であるとか状態を御存じでありますか。今まで北海道に設置しなかつた理由と、それから設置しなければならない状態に今日はあるのかどうか、その点を明らかにせられたい、

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 政府がそう考えておるのは結構なのですが、今まで補導所をおかなかつた北海道の状態と、今まで設置したところとの比較なんぞを説明されなければ…、請願は必要だから来ておるので、政府自身何も設置する根拠がない。例えば所管は違いますけれども、労働委員を増員して呉れという請願が各方面から出る。そのときにいろいろ事件数とか工場数ぐらいは調べて、そしてその比較検討の上で考慮を要するとか、何とかと決めるべきだと思う。この請願には賛成なのだが、こ…

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 紹介して貰つてそれに同意なさつたら如何ですか。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 採択することに賛成いたします。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 安定所自身そういう請願を受けている実状についてどうなんですか。政務次官が説明をするまでもなく法律ではいかんけれど、実状は困つているから請願が出ている。

日本社会党1950/07/28

第8回 参議院 労働委員会 第5号

○原虎一君 一応留保された方がいいね。

日本社会党1950/07/27

第8回 参議院 労働委員会 第4号

○原虎一君 関連して一点お聞きしたいのですが、この間の問題は私も一緒に行きました。私と委員長である赤松君とが椅子を台にしてその上に上つていた。そこへ警察官が入つて来て、解散を命ずるということを二口言つた。問題は取締関係の責任もありますが、公安条例は御承知のように東京都のものでありますから、あれを作るときには労働組合運動を圧迫するというようなことは極力避けるということを、当局者はその点は非常に強く主張しているわけです。ところが行つて見れば…

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 予算委員会 第3号

○原虎一君 今の御説明ではどうも納得できませんしするから、それから委員会の機会もそうないと思いますから、この問題だけは早く調べられて、書面によつて回答されるなら回答されるというふうに願いたいと思います。質問に対する御答弁を聞いていれば聞いている程ますます疑わんでもいいことを疑わせる御答弁が重なつているようですから、そういうふうに委員長の方からでも一つお取計いを願いたいと思います。

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 予算委員会 第3号

○原虎一君 こちらの知識が足りないからかも知れませんがどうも納得行きませんし、專売公社になつたその益金がどういうふうに政府の方に手続をとつて入れられているのか、その点を伺わなければならんと思いますから、もう少しはつきり調べて具体的に御答弁を願いたいと思います。

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 予算委員会 第3号

○原虎一君 それならば、私は專売公社の益金が毎月どういうふうになつてそれが政府に入つているのか、それは数字的にしかじか、それも規則的にどういう方法に基いてやつておられるのか、その点を具体的にして頂けば分ると思います。ただ年度末に入れるのであるとか、四ケ月ごとに入れるのであるとか、何か今日は準備がないのか知らんけれども、その場限りの御答弁のようにしか聞えないのです。毎月どういう規定に基いてどういう処理をしているということを明らかに願いたい…

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 予算委員会 第3号

○原虎一君 ですから私は毎月融通していることは融通している、規則に從つて歳入にしたことはした、それを全部明らかにして下さいというのです。政府は使つていると言つているのですから、それを專売公社の金をどういうふうに融通をしている、それは歳入に入つていない、歳入の面にならないでどういう規定に從つてどう融通しているのか、それを知りたい、こう申上げておるのです。ですから飽くまで明確に毎月の融通した数字、歳入として使つた金、これを数字によつてお示し…

日本社会党1950/07/22

第8回 参議院 労働委員会 第2号

○原虎一君 運輸との連合委員会は向うの進行状態はどうなんですか。

日本社会党1950/07/22

第8回 参議院 労働委員会 第2号

○原虎一君 委員長が各派を勘案し委員長が指名されたらどうですか。