P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1956/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
緑風会1956/05/22

第24回 参議院 外務委員会 第13号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めさように決定いたします。 —————————————

緑風会1956/05/22

第24回 参議院 外務委員会 第13号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、日本国と、フィリピン共和国との間の賠償協定の批准について承認を求めるの件を議題といたします。まず政府側から提案理由の説明を願います。

緑風会1956/05/22

第24回 参議院 外務委員会 第13号

○委員長(梶原茂嘉君) 本件に関しまする質疑は次回に譲ることにいたします。 —————————————

緑風会1956/05/22

第24回 参議院 外務委員会 第13号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、農産物に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、及び、千九百五十五年五月三十一日に東京で署名された農産物に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定第三条を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、以上両件を一括して議題といたします。本件に関し御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 —————————————

緑風会1956/05/22

第24回 参議院 外務委員会 第13号

○委員長(梶原茂嘉君) この問題はその程度にしておいて下さい。 —————————————

緑風会1956/05/22

第24回 参議院 外務委員会 第13号

○委員長(梶原茂嘉君) 大臣の方から一つ。

緑風会1956/05/22

第24回 参議院 外務委員会 第13号

○委員長(梶原茂嘉君) 他に文部大臣に対する御質問の方はございませんか。……それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会

日本社会党1956/05/17

第24回 衆議院 逓信委員会電波及び放送に関する小委員会 第7号

○原(茂)小委員 あなたは今の松井委員の質問の焦点を取り違えていると思うのです。第一にしろ、第二にしろ、どちらでもいいのですが、いわゆる難聴地域が今日非常にあるわけです。まず公共放送の建前からいうと、あまねくこの放送を聞かせるということが建前ですから、難聴地域の解消ということが、三年ごとのプランの再編成に関してはまず一番重要な条件になってくるのじゃないか。従ってその新しいプランを立てるのに、ローカルとか第二に拘泥するのではなくて、難聴地…

日本社会党1956/05/17

第24回 衆議院 逓信委員会電波及び放送に関する小委員会 第7号

○原(茂)小委員 今の説明の資料ですが、一ページの終りに十四日と十五日の公聴会のあとその結果によって決定すると書いてあるわけですが、このプランというのは公聴会以後にできたのですが、これを変更することがあるのですか。

日本社会党1956/05/17

第24回 衆議院 逓信委員会電波及び放送に関する小委員会 第7号

○原(茂)小委員 この公聴会の議事録を要点だけでけっこうですから、あとでできたら配ってもらいたい。

日本社会党1956/05/17

第24回 衆議院 逓信委員会電波及び放送に関する小委員会 第7号

○原(茂)小委員 それはあとでもらえますね。それをお願いいたします。 それから第二に、御説明の内容ですが、説明の第二項に、「一般放送における使用を適当とする場合を除き、」と書いてあるのですが、「一般放送における使用を適当とする場合」というのはどういう場合なんですか。

日本社会党1956/05/17

第24回 衆議院 逓信委員会電波及び放送に関する小委員会 第7号

○原(茂)小委員 そうすると一般放送で使える場合なら、いわゆる使用を適当と認める場合ですね。

緑風会1956/05/17

第24回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから外務、農林水産連合審査会を開会いたします。 慣例によりまして外務委員長としての私が本審査会の委員長の職を行わせていただきます。

緑風会1956/05/17

第24回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) 農産物に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。本件につきまして御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

緑風会1956/05/17

第24回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) ちょっとこの際申し上げますが、外務大臣は衆議院の本会議で実は日比賠償の問題がかかるので、この際外務大臣に対する御質問の方を先に一つお願いしたいと思います。

緑風会1956/05/17

第24回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) ほかに御質問はないですか……。それではこれで連合審査会を終了したいと思います。 午後零時三十八分散会

緑風会1956/05/17

第24回 参議院 決算委員会 第17号

○梶原茂嘉君 一つ淺井総裁にお伺いしたいのでありますが、戦争前におきまする官庁の官吏につきましては、御承知のように、有史服務紀律があり、それから懲戒に該当するような場台におきましては、それぞれそれの責任大臣が直接その処分を決定する場合と、それから別に当該賛任大臣外に特別な機関がありまして、行政裁判所の評定官であるとか、あるいは枢密院関係の人とか、いわゆるその直接関係外の公正な、また中立な立場にある人々をもってそれらを審議し、懲戒を決定し…

緑風会1956/05/17

第24回 参議院 決算委員会 第17号

○梶原茂嘉君 迅速を期することは、これはひとり信賞必罰の問題に限らぬと思うのであります。信賞必罰、もちろんこれは迅速に処理することは当然であります。しかしながら、公務員にあるまじき行為があったような場合に、迅速がこれは大事か、それに対する措置が大事かとなってきますると、これは迅速がより必要だということで転々に処理することはいかがかと思われるのであります。まあ任命権者がその気になればというお話でありますけれども、任命権者はそれぞれその気に…

日本社会党1956/05/16

第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 何か非常に時間がないそうでありまして、まことに恐縮でございますが、本部の機構の問題に関して、少しくお伺いしたいと思います。 私も簡潔にお伺いしたいと存じますので、先生からも、ごく簡潔にお答えをいただいてけっこうだと思います。 最初にお伺いいたしたいと思いますのは、途中からお聞きいたしたのでありますが、生産性向上運動による雇用の減少は、究極的にはない、むしろ雇用の増大というものが考えられるという御説明でありました。そこで、…

日本社会党1956/05/16

第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 時間がありましたなら、もう少し突っ込んで、先生と少しく見解を異にする点が二点ばかりありますので、お伺いしたいのですが、時間がないそうでございますから、後日のまたの機会に譲らしていただきまして、最後にあと一点だけお伺いしたいと思いますのは、この生産性向上運動そのものは、何人も否定するものではないと私は思うのであります。従って、これを推進されることは、国民の側からいっても望ましいことだと考えております。そこで、これがもう少し…