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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1957/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 逓信委員会 第28号

○原(茂)委員 申告をしなさいという通知は、どういう方法でやったのでしょうか。

日本社会党1957/05/15

第26回 衆議院 逓信委員会 第28号

○原(茂)委員 その申告をしろという通知をラジオか新聞でよくやらないと、知らないでいる者がまだあるようです。私のところへ最近来ているのが一つあります。それからもう一つ、一度申告をして、その次に何か再申告をするのですか。ようやく局ができて開設できるようになったから、ほんとうに必要ならばもう一度言ってこいというようなことを何か言うのじゃないですか。そういうときにその通告の仕方も掲示をしたか。何か本人のところへは直接郵便物が行かないために、一…

緑風会1957/05/15

第26回 参議院 外務委員会 第21号

○梶原茂嘉君 一つ簡単に伺いたいのですが、イルカの漁業ですね。あれは現在どうなっておるのか、現在許可ですか、今後は禁止されるということになるわけですか。

緑風会1957/05/15

第26回 参議院 外務委員会 第21号

○梶原茂嘉君 そうしますと今後は、イルカの漁業は、許可漁業ではあるけれども許可をしないということになるわけですね。

緑風会1957/05/15

第26回 参議院 外務委員会 第21号

○梶原茂嘉君 禁止をするというのは、何か省令か何かで禁止にするという規定を作るわけですか。

緑風会1957/05/15

第26回 参議院 外務委員会 第21号

○梶原茂嘉君 いま一点簡単にお伺いしたいのでございますが、アメリカのプリビロフ島をそれから海豹島、その島でとれたやつを配分されるその部分のうち、わが方に対する数量の大体の予定と、それの最終の売上価格がどれほどになるか、これのちょっと見込みをお聞かせをいただきたい。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 今上林山委員からアウト・ラインの質問が出たわけでありますが、二十四年に出された法律と、二十九年に一度改正になったこの条章に照らしながら二、三お伺いをしたい。 その前に今お話の切手とそれから印紙で比べてみると、印紙の場合が百万円以上、それから切手の場合あるいははがきなどの場合が百万円以上というのはほとんどない、こういうお話でしたが、この手数料を計算するときにそれを出すのには、印紙は印紙で百万円、切手類は切手類で百万円という…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 込みにしていますと、この請願にあるような問題が実は起きてくる。ちょうど印紙で九十万五千円ばかり売ってしまった、その後にこまかい切手をたくさん買いにきても、百万円以上売ったって別に手数料はふえるわけではないというので、切手を誠意をもって売らないという事態が出てくることも想像されるわけです。それからもう一つは、印紙の場合には、特別に相当大きな社会問題を惹起するような事態が処理される場合、この印紙が一般でも使われている。その印…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 でしたら大至急今の点は数字で一度出して下さい。 それから切手の場合ですと、とにかく小額のものがたくさん売られるので百万円になることはほとんどないというので、この全体の請願されているニュアンスに対して、何か印紙と切手を分けることによって、切手の場合にはそう高額にならないから、少し軽い意味で受け取っているのだというような感じが松井さんにあるのじゃないか、こう思うのですが、私どもが考えると、切手というのは小額で、しかも件数を多…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 多分そうだろうと思うのです。基準などはおそらくない。要するにそういう相当な信用があり資力もある、公共的なこういう仕事をやってもらうにも適当だ、こう考えられる人に許可をする。従ってその面からいって、とにかく食うには困らない人なのだ。生活の一部や二部にこれを足そうとしてこの仕事をやる人じゃないという意味もそれに含まれているために、当局の考え方としては、この売さばき人に対する今の手数料をどのくらいにするかということに関しても、…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 結局そういう考えはない、ないがしろにしたのではなくて、真剣にいつも考えてきているのだ、きているのだけれども、大事なことは、手数料を構成するのに、金利だのあるいは建物の償却費だとか、火災保険とかいうようなものを考えて手数料というものを出していながら、やはり一番最初にお聞きしたように、相当の資力、信用力があるのだということから、少し甘えた感じで、労働力というものに対する換算が非常にないがしろになっておる、不当になっておる。も…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 売さばき所の現場を調査して、どうも遠くで見ていると、一日のうちに二時間だけしかものを売らなかったというので、普通の常識からいって十時間で幾らというものの約二割だけやるという、そういう考えですか。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 今語るに落ちるというのですよ。最初に聞いたときには、相当真剣に今まで検討してきたし、この信用力、資金力、そういうものにはたよっていないのだ、こういう答弁があったのですが、今になってくると、これは兼業をしておるのだ、片手間にやっておるのだ、この仕事はだからそう重く見ていないという御答弁に変ってきた、そうなるでしょう。ところがそうじゃなくて、この切手というものは実際に自分で先に金を出して買い受けてくるらしいのですね。それを五…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 ぜひこれは責任ある態度で検討をお願いしなければいけないと思います。 次にお伺いしたいのは、さっきも上林山委員が質問されましたように、百万円をこえると、こえたものは幾ら売っても全然手数料がふえない。これはどうしても矛盾だと思う。このワクだけははずす必要がある。これはどうしてもはずさないと、これを実際に売りさばこうとする意欲が減ってきますから、この点はやはり今次官が答弁されたように、近い将来大至急検討してこのワクをはずしてい…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 それから先ほど松井さんから、どうもここに請願されたようなもの、百分の十、百分の六とか百分の三というこの率にはとてもいかないと思う、こういうお答えがあった。しかし私は今次官が言うように、今後検討してみると百分の二十出せるのかもしれないし、出すべきかもしれないし、百分の三十になるのかもしれないし——今これを見ただけで松井さんがとてもだめだ、この数字にはいくまいと言った理由はどこにあるのですか、即答のできる理由というのは。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 二十九年から今日までの間に、この今出された数字というものは絶対に出せない、こういうことを言い切っていい何か材料がありますか。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 松井さんの勘にしても、だから検討した上でこの数字に対しては考慮するというのが正しいので、この数字を見ただけでそこまではだめだというようなことをここで言い切るということは、個人的にしても、郵務局長の立場からいうと、私はまずいのではないかと思うのですが、どうですか。

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 さっきの資料を一つ出していただいて、これはもう一度質疑を続けたいと思います。 最後に次官にもう一度だめを押しておきたいのですが、今の松井さんのような答弁は、こういうものを出されたのをこれから検討していこうとするのに、現行法の建前からいうとこれはとても出せない——現行法の建前からいうと少しならば出せるのだということにもなるわけですが、そんなことはないと思う。そうではなくて、とにかく現在この法律の条章に従って正しいと思うとこ…

日本社会党1957/05/14

第26回 衆議院 逓信委員会 第27号

○原(茂)委員 さっき落したのですが、売さばき所の一万円以下、五万円以下、十万円以下、二十万円以下、その限度で百万円くらいのものを十くらいにして出していただきたいと思います。

緑風会1957/05/14

第26回 参議院 外務委員会 第20号

○梶原茂嘉君 これはあるいは農林省の方に伺ったらいいのかもしれませんけれども、北太平洋ですね、北洋関係における捕鯨の状況と、この条約との関連がどういうふうになるかということをちょっとお伺いしたいのです。