原田立
会議録に記録された「原田立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,057 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛7 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 数字的にはどうですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 合計でけっこうです。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 借りかえ債については別途通知するというようなお話があったそうですが、別途通知するという内容はどういうことですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 いまもいろいろと借りかえ債の処置、あるいは地方債計画等のこともお伺いしましたが、地方公営企業は、年々赤字を増大化している。東京都なども値上げを前提としての再建計画というようなことですが、そういう値上げ等によらない方向ですね。そういうふうなものが打ち出されないものか、大臣いかがですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 非常に経費がかかるという、そのおもな理由の一つとして、交通にしても、あるいはまた水道にしても、すなわち建設費ですね。それらが全部その中に含まれて、そしてその返済等にも充てていくという、それが料金のほうにかかってくる、それが現状であるわけなんですけれども、そうではなしに、建設関係の費用は費用として、営業的な問題とは別にして、会計は成り立てることができないのかどうか、そういう点の御検討はございませんか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 独立採算制を去年とった、それは値上げの前提であるというふうに局長は言うわけですが、そういう値上げ等につながるから、われわれは基本的に反対という態度をとっていたわけなんです。そうでなしに、そういうふうにきまったからこの方向でいくんだというのではなしに、いまのまんまでいったら赤字になった。じゃあ値上げだ、また赤字になった、じゃあ値上げだという悪循環を来たしていく、そういう心配もあるわけです。だから、建設と営業関係と別にするような…
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 水道関係はどうですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 他の、省違いであれですが、どのくらい出ていますか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 七億ぐらいでほんとうにそんな、局長も大きな顔して補助しておりますとかいうのは当たらないのじゃないか。非常に建設費は膨大な金額になるのじゃないかと、私はしろうと考えながら思うわけですが、ちょっとその答えでは、はなはだ不満足ですが、もう少し詳細にお願いしたい。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 局長のほうからの御答弁だけれども、大臣、こういう地方公営企業のことについて、将来もっと抜本的に検討を加えるべき必要があるんじゃないか、こう私は思うんですけれども、いかがですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 普通交付税と特交との割合の問題ですが、この割合をもう少し上げるような、たとえば現在九四対六ぐらいの割合ですが、これを九五対五、九六対四というふうな声も聞いておるわけですが、そういう点については改める考え方があるのかどうか、どのような御検討をなさっておられるか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 それは全体のことはそのとおりなんです。もう少しやらなければいけないということははっきりしているのです。それで、その中身の現時点の九四対六というのを、それをどう検討する考えがあるかないかということを聞いているのです。全然やる意思はないということのような御返答ですけれども、これは従来もう少し引き上げるようにすべきだというような声も聞いております。全然検討しないのかどうか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 ちょっと話、別になりますが、現在地方団体が資金運営の面で借りている金利ですね、これは大体どのくらいですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 七分三厘が平均というお答えですが、それ以上のようなところございますか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 ケースが少ないということでありますが、こういうふうな高い利率の資金を借りているようなところは、必然的にその地方財政がそういう面で逼迫されていくわけですが、これらの団体に対して、当局としてはどういうふうな措置を講ずる考えがあるのかないのか、いかがですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 「地方公営企業の財政再建を促進するとともに、その経営基盤を強化するため必要な措置を講ずる」というふうなことが地方財政計画の策定方針の中にありますけれども、具体的に「必要な措置を講ずる」というのは、どういうふうなことですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 地方債計画の中に、六十億公共用地先行取得事業というようなものが設けられておりますけれども、これはどういうふうな性格ですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 中身のほうですけれども、公営住宅とか学校の用地とか、そういうのは入っていますか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 それではあまり時間もないようですから、これでもう終わりにしたいと思うんですが、大臣、しばしばこの委員会でも議論になっておりますけれども、行政事務の再配分に関する答申が第十次地方制度調査会で答申になりましたし、その答申によるところの、もしそれを完全実施すれば、財政的に非常にふくれ上がるだろうと思うんですが、どのぐらいかかるものかどうか、金額は幾らですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○原田立君 局長でけっこうだけれども、総額でどのくらいの金額になるのですか。いまのこの道路と、それだけですか。