原田立
会議録に記録された「原田立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,057 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛7 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 三十三年から二十四年くらいのところでなっているというわけですね。まあ、やはり働く方々にしても、まじめに働いていれば、だんだん昇格もするであろうし、昇級もするであろうし、それを楽しみにしているだろうと思いますし、それが何かほかの理由で、当然そうなるような人がなれないというようなことがあっては相ならないと思うわけであります。そういうようなことで、概括的なことをお聞きしているわけなんですが、どうかひとつ、そういうふうなことがないよ…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 少ないし低位であるというようなお話でありましたけれども、具体的にこの超勤手当について、毎年度当初予算を組む段階において計上されるんでしょうが、もしオーバーした場合はどうなさるんですか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 予算の制限があるというふうにいまお話がありましたけれども、そこで、いろいろ考えられることは、たとえば超勤五人くらい必要なところを、そういうワクが少ないという計画的な面で予算も使わなければならないというようなことで、ほんとうは五人ぐらい必要なところを三人ぐらいしか残さないで仕事をやらせるというようなことが、現実には起こるんじゃないだろうか。そうなると、仕事の能率上いろいろ支障を来たすのじゃないか、こんなふうに思うのですが、その…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 私はね、迷惑をかけたとかかけないとか、そんなことを言ってるんじゃないですよ。ただ、その給与の面や何かで、諸手当について、衆参両院の常任調査室等から見れば低いという話を聞いたから、低いようなことをしないで、実際に一緒になるようにしたらどうなんですかと、こういうことなんですよ。迷惑をかけたとかかけないとか、そんなことを言ってるんじゃないです、私は。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 格差が大きいので、その是正方を努力していると、現在においてはまだそれが実らないというわけですね。せっかく御努力願いたいと思うのです。 それから、この調査局の機械化というような問題なんですけれども、現在どういうふうになっておるのか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 まあ、これも話で聞いたことですが、外務省や通産省あたりでも、ボタン一つで依頼調査の報告が出る機械を使っているというような話を聞きました。仕事のそういう敏速化というような意味においても、機械化ということは当然免れないことだろうと思いますが、せっかく努力中ということですから、その点で納得しますけれども、なお一そう研究なさっていただきたいと思う。 それから話がそれるみたいで、たいへん恐縮なんですが、実はきのうの夕刊の読売新聞に、「…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 図書館長、たいへん苦しい御答弁のように聞くわけですけれども、この新聞記事にも出ていましたけれども、「ここはひっそりとした裏通りで人通りはそうないが、かき根ごしに外観はまる見え。干してある洗たく物が、周囲のうっそうとした美しい樹木と入りまじった風景は、なんとも、ちぐはぐで見苦しい。」と、こういう評価なんです。で、上野雄造厚生課長というのですか、その課長のあれでは、「もちろん風致地区であることは知っており、都の建築部と相談、よい…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 それでは、この問題はそのくらいにしておきたいと思いますが、遮蔽物等をなさるということですが、どうか、こういうような批判が起きないように事をやってもらいたいと思います。「「公園法による公園内でないにしても”文化の森”に、あんなものが割り込んできたのは納得できない。いくら、裏通りといえ公園美化など範をたれるべきお役人とあってはなおさらのこと」と憤慨しているように、お役人の無神経さに、都民の間から批判の声がでている。」、ここまで極…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 そうすると、四年ごと、これは確かに私も会議録第三号を見て承知しておりますけれども、四十三年一月一日から、四年たったらば考えるということなのか、もう一月一日現在で、いわゆる当初のものについて、一番最初はその時点で過去にさかのぼっておやりになる考えだったのか、その点はどうなんですか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 この一月、四十三年一月一日現在でもうすでに四年以上の方、つまり、五年とか六年とか十年とか、そういう方はいなかったわけですか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 ですから、短い話をしているのじゃなくて、長いほうの話をしているのです、私は。四十三年一月一日現在ですでに調査室長を過去に五年とか六年とかやっているような人はなかったのかとお聞きしているわけです。なければないでけっこうです。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 なるほど、そうすると、この調査室長に関する四年ということでの一ぺんスクリーンするようなことは、じゃ、いままでやっていないということですね。そういうことですね。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 じゃあ、ちょっとお伺いしますけれども、四年以上在任しておる専門員は、現在十四人中何人いるんですか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 その五人については、いろいろと御審議なさるということは、いついつになっているんですか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 総長、こういう規定を私ざっと読んだだけで、十二年というのが四年になった、四年ごとにやるんだというようなことで私、理解しておったわけですが、過去にもうたいへん長くなっているような人は、一ぺんこの際、心機一転の意味でおやりになるのが至当じゃないんですか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 総長、私が言っているのをたいへん誤解しておられるようですね。いまいるのが悪いからやれだなんて私は一言も言っておりませんよ。そんなことを言っているんじゃないんですから。この規定を見ると、四年と書いてあるから、四十三年一月一日からやるんだと、こうあるから、すでに長い、いままで長い人は、もう、一ぺんここでこの規定どおりのことをやられたらどうなんですかということを言っているんであって、別に、あの人が悪い、この人が悪いから、だからやっ…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 調査員の任用の件についてお伺いしたいんですが、女子職員の調査員登用について、どういうふうなお考えなんですか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 このたいへん、調査員に、ある女性が採用になれば、男なんか顔負けみたいな、りっぱな仕事をするような人が、女子なるがゆえにお茶くみばかりやらされているというようなことを私ちらっとお聞きしたわけなんです。まあ、そんなことがあってはならないと思うのですが、そういうようなことは、女子なるがゆえにそういうふうに調査員の任用がないんだなんて、そんなことは断じてないでしょうな。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○原田立君 これで終わりにしたいと思うのですが、それはもちろん、総長仰せになるように、能力のない者を雇い入れるばかはないですから、そんなことを私は言っておるわけではない。ただ、長らく勤務しておるような、そういう女子職員で、たまたま能力は十分あるんだけれども、女子なるがゆえに、いつまでもお茶くみをやらされておるというような、そういう話を聞きましたので、そういうことがあってはならないということでお聞きしておるわけです。ただいま具体的にだれか…
第58回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第7号
○原田立君 まだ水資源局長さんがおいでになっていないので、ちょっと順番を変えながらいろいろやりたいと思うのですが、今度の公害基本法によって、大気汚染防止法並びに騒音規制法等が出されるやに聞いておりますが、四月の上旬には出されるというふうにお伺いしておりましたが、それがまだ、いまのところ、お話がありませんし、そのほうの見通しは一体どうなっているのでしょうか。