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公明党・国民会議参議院
総発言数
7,057 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1974/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会100 件・100%

※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,057 件中 20 件を表示
公明党1974/03/28

第72回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 小枝一雄君、重宗雄三君及び野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として川野辺静君、中村禎二君及び春日正一君が選任されました。 —————————————

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に棚辺四郎君を指名いたします。 —————————————

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 局長、佐々木委員だけじゃなくて、委員会に御提出願いたいと思います。

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 矢口局長、ただいまの春日委員と先ほど佐々木委員が要求した資料、できるだけすみやかに委員会に御提出くださいますようにお願いいたします。

公明党1974/03/26

第72回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(原田立君) 本案に対する本日の審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十三分散会 —————・—————

公明党1974/03/14

第72回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 中村波男君、小枝一雄君及び重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として、村田秀三君、高橋邦雄君及び川野辺静君が選任されました。 —————————————

公明党1974/03/14

第72回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(原田立君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1974/03/14

第72回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(原田立君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 —————・—————

公明党1974/03/07

第72回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 小枝一雄君、重宗雄三君及び野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として星野重次君、川野辺静君及び小笠原貞子君が選任されました。 また、本日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として高橋邦雄君が選任されました。 —————————————

公明党1974/03/07

第72回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/03/07

第72回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に内田善利君を指名いたします。 —————————————

公明党1974/03/07

第72回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。中村法務大臣。

公明党1974/03/07

第72回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 以上で趣旨説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1974/03/07

第72回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(原田立君) 本案に対する本日の審査は この程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十分散会 —————・—————

公明党1974/02/22

第72回 参議院 本会議 第11号

○原田立君 ただいま議題となりました三法案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、商法の一部を改正する法律案は、現下の社会経済情勢にかんがみ、株式会社の運営の適正と安定をはかり、資金の調達を容易にするとともに株主の利益を保護する等のため、監査役は、会計監査のほか業務監査をも行なうものとし、このために監査役に取締役会出席権、取締役の違法行為の差しとめ請求権等を与えること等により、株式会社の監査制度の充実…