原田明夫
会議録に記録された「原田明夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 885 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省刑事局長
- 直近の発言日
- 1986/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会81 件・81%
- 政府開発援助等に関する特別委員会11 件・11%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 885 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 内閣委員会 第3号
○原田説明員 お答え申し上げます。 ただいま検察当局におきましては、日本撚糸工業組合述合会の事件について捜査中でございますが、ただいま先生御指摘の事実につきましては私どももつまびらかにしておりませんので、現在の段階で捜査する、あるいはしないということについて申し上げるのは差し控えさせていただきたいと思います。
第104回 衆議院 内閣委員会 第3号
○原田説明員 私どもの立場で申し上げられますことは、検察当局におきましては、いろいろな事態につきまして犯罪が成立するという状況がございますれば、それに従って適正な捜査をするものと考えておりますし、また、そのような事実が検察当局に認知されるという事態になりますればそれに従った措置をとるものと考えております。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○原田説明員 お答え申し上げます。 先生お尋ねの件につきましては、現在東京地検におきまして融資金の詐欺事件ということで捜査中であるというふうに承知しております。この事件につきまして、検察当局におきましては所要の捜査を遂げました上、事案を解明いたしまして、法に従った、事案に応じた適正な処理を行うものというふうに理解しております。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○原田説明員 ただいま検察当局が現実に捜査中の事件でございますので、その内容にわたる事項につきましては、立ち入った話を私の方から差し上げるのは、恐縮でございますが、差し控えさせていただきたいと思います。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○原田説明員 お答え申し上げます。 ただいまのお尋ねは、現在検察当局において捜査中の事案に関する中身についてのことでございますので、現在私の方からその中身について申し上げますことは差し控えさせていただきたいと思います。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○原田説明員 お答え申し上げます。 ただいまの先生のお尋ねにつきましても、現在捜査中の事件につきましての内容について、また今後の捜査過程にわたる事柄でございますので、私の立場から申し上げるのは差し控えさせていただきたいと思います。
第104回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(原田明夫君) お答え申し上げます。 お尋ねの件につきましては、昨年十二月に津地方検察庁に対して告発状が提出されたんでございますが、その内容につきまして若干不特定なところもございまして、それを補整していただきました結果、本年一月九日に告発を受理いたしまして、現在、捜査中でございます。 その中身につきましては、簡単に申し上げますと、五十九年五月から六十年の八月の相当長い期間でございますが、十数名の生徒が傷害あるいは暴行を受けた。そ…
第103回 参議院 内閣委員会 第4号
○説明員(原田明夫君) お答え申し上げます。 ただいま先生の御質問にもございましたように、事実関係がまだつまびらかでございませんので、これに関しまして刑事責任の面からどうこうと言うことはできない状況であるというふうに承知しております。 なお、この平和相互銀行をめぐって国会におかれましても種々の論議がなされていること、また各種報道機関で報ぜられることにつきましては、検察当局におきましても承知しておるものと考えております。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○原田説明員 お答え申し上げます。 ただいま先生御質問のように、昭和五十九年八月にジャパンライフ株式会社及びその役員であります山口氏につきまして、法人税法違反ということで判決になっております。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○原田説明員 そのとおりでございます。昭和五十五年三月から五十七年二月までの法人税二期分、合計二億六千万余りを免れたという事実で有罪判決になっております。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○原田説明員 御指摘のジャパンライフをめぐりますさまざまの問題が新聞等において報道され、また国会においても御論議がなされておりますが、そのことにつきましては検察当局といたしましては十分承知しているものというふうに考えております。
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(原田明夫君) お答え申し上げます。 せっかく先生の御指摘でございますが、ある一定の事実に関しまして刑事責任が発生するかどうかを判断いたしますためには、あらゆる状況と申しますか、それに至った状況を含めまして事案をつまびらかにいたしませんと申し上げることはできないだろうと思いますので、その点御了承いただきたいと思います。
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(原田明夫君) 今の段階でいたしますとごく一般的なことしか申し上げられないんでございますが、私、ただいま先生の御質問、また関係の方々のお答えを聞いていたわけでございますし、また新聞報道ももちろん承知しておるわけでございますけれども、例えば、一般的に申し上げますと、刑法上の印章の偽造ということになりますと、これは他人の印章を偽造するということで、その本人に断りなしにありていに申しますとつくるということでございますが、そういう状況で…
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(原田明夫君) 私の方で申し上げられますことは、事態が明らかになりましてそれにつきまして刑法上あるいはその他の犯罪があり得るということになれば、関係捜査当局は当然それについて適正な措置をとると思いますし、私ども検察庁としてはそのようにやるだろうと思います。それ以上のことは、ただいまのは一般論でございますけれども、具体的な事案に即してどうこうするということをこの場で申し上げられないことを御了承いただきたいと思います。
第103回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(原田明夫君) せっかく御質問でございますが、大臣職を私しているかどうかについてのお尋ねでございましたら、私の方でちょっとお答え申し上げるのはいかがかと思うわけでございますが、ただ、ただいまの御質問が先ほど来御質問の中にあらわれております事案につきまして、私どもが所管しておりますのは刑事法でございますので、刑事法の観点から何か問題になるのかという御質問だといたしますと、やはりこれは具体的な事案といいますか事情を、経緯を含めまして…
第103回 参議院 社会労働委員会 第2号
○説明員(原田明夫君) お答え申し上げます。 ただいま警察当局から説明ございましたように、静団地方検察庁沼津支部におきまして被疑者四名の送致を受けまして、所要の捜査を遂げました上、八月六日、このうち三名につきましては傷害致死の事実で静団地方裁判所沼津支部に公判請求をいたしました。また残る一名につきましては、捜査の結果、同一被害者に対する暴行の事実によりまして沼津簡易裁判所に略式命令の請求をいたしております。
第103回 参議院 社会労働委員会 第2号
○説明員(原田明夫君) ただいま御指摘のような事実について私ども実は承知しておりませんので、具体的な事実に即して申し上げることはできませんが、一般的に、当該行為が刑法上の不法監禁その他の犯罪に該当するかどうかにつきましては、その態様、また実際の状況を含めまして、具体的な事情をつまびらかにいたしませんと申し上げることができないだろうと考えるわけでございます。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○原田説明員 お答え申し上げます。 ただいま警察当局から御説明ございましたように、マンズワイン株式会社と同社の業務に関して本件の事実関係を共謀実行したという疑いの持たれました役員三名、すなわち一法人それからその幹部役員三名につきまして、去る十月三十一日、甲府区検察庁に警察から送致がございまして、同検察庁はこれを受理いたしました。現在捜査中でございまして、所要の捜査を遂げた上、事案に即した適正な処理がなされるものと承知しております。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○原田説明員 事実関係について現在捜査中でございますので、全容を解明いたしませんと適条関係を必ずしも明確に申し上げられないと思いますが、一般的に申し上げますと、刑法上の証拠隠滅罪と申しますのは先生御承知のとおり他人の刑事事件に関して証拠を隠滅するということでございますので、当の行為に当たった被疑者本人らがこれを行ったというものにつきましては証拠隠滅罪ということで問擬するというわけにはまいらないだろうというふうに考えております。
第102回 衆議院 決算委員会 第11号
○原田説明員 お答え申し上げます。 お尋ねの事件に関連いたしまして、御指摘のとおり刑事局長が答弁いたしております。その答弁内容は、判決でどのように勝共連合及び統一協会等との関係が判示されているかというお尋ねに対しお答え申し上げたものでございまして、判決の認定するところに従いまして御指摘のような判示がなされているということを答弁いたしておりまして、その内容につきまして変更すべき点はございません。