原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 予算委員会 第11号
○原田(昇)委員長代理 これにて木下君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。
第104回 衆議院 予算委員会 第11号
○原田(昇)委員長代理 資料というのは、どの資料ですか。
第104回 衆議院 予算委員会 第11号
○原田(昇)委員長代理 資料ナンバー幾つですか。
第104回 衆議院 予算委員会 第11号
○原田(昇)委員長代理 資料1については、理事会で……。
第104回 衆議院 予算委員会 第11号
○原田(昇)委員長代理 それじゃ資料1については、後刻理事会において協議させます。
第104回 衆議院 予算委員会 第11号
○原田(昇)委員長代理 瀬崎委員の御提案でございますが、理事会において後刻協議をしていただきます。(発言する者あり)瀬崎君、続けてください。
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○原田(昇)委員長代理 次に、井上一成君。
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○原田(昇)委員長代理 次に、多賀谷眞稔君。
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○原田(昇)委員長代理 次に、池田克也君。
第102回 衆議院 予算委員会 第18号
○原田(昇)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔原田(昇)委員長代理退席、委員長着席〕
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 私は自民党を代表して質疑を行います。 まず、去る一月初めに中曽根総理大臣がレーガン大統領と会談されまして、日米間の友好、信頼のきずなを一層強固にされたことを高く評価するものでございます。 さて、アメリカはいわゆるレーガノミックスと言われる経済政策によって経済が活力を回復し、再び国民の間に強いアメリカへの自信を取り戻しつつあると言われております。こうした点について総理の率直な御印象を伺わしていただければ幸いでございます。
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 我が国経済もアメリカの景気拡大に引っ張られてようやく景気回復をすることができました。最近の状況は非常に順調にいっているわけでございますが、しかしながら、依然として内需の盛り上がりについては迫力の欠ける面があります。そして同時に、貿易経常収支が三百五十億ドルにも上る大幅黒字を累積し、そしてさらに八四年にはこれを上回る約五百億ドルの資本流出超を記録しておるわけでありまして、これが結局円安の原因になって、さらに輸出を加速し貿…
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 そこで、今、金子大臣から民間活力の発揮の問題あるいはデレギュレーションの問題等について伺ったわけでございますが、これについてはまだ触れさせていただきますが、私は今この委員会に出されております大蔵省の「財政の中期展望」の試算例について触れてみたいと思います。 この試算例は見ようによっては、現在のような歳出抑制を続けていくのか、それとも増税を実施するのか、いずれかしない限り六十五年の財政再建の目標は達成されないとして国民に…
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 私は何も金を出せということを言っておるわけではないのでありまして、今の財政の状況を見ますと、とてもそれは公共投資をふやしたり個人消費に対する減税をしたりするような余裕がないということは十分理解できるわけであります。しかしながら、金のないときは知恵を出せという言葉がございますが、そういう面で大いに知恵を出す必要があるのではないかと思うわけであります。 既に、今度の予算を見ましても、技術革新の大きなうねりの中で設備投資が伸…
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 今のお話の経済規制の撤廃の問題ですが、私は規制緩和についての基本的な方向としまして、経済的規制と社会的規制、二つに分けて考えますと、まず経済的規制緩和についての考え方として、昨年民間の団体から提案された考え方、大変私は結構じゃないかと思うんです。 御参考までにここで御披露いたしますと、三つの原則を考えたらどうか。経済規制はその必要なときから、立案されて立法化されたときから相当時間がたった場合、もう役割を終えたというもの…
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 さらに、この民活について私は具体的に二、三の点について申し上げたいと思うのですが、特に土地問題ですね、これは今までの線引きというもの、これをぜひ見直してもらいたい。中小都市に果たして線引きが要るだろうかと思うくらいであります。この点はどうでしょうか。
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 建設大臣は非常に斬新な考え方をお持ちだと思うのですが、ぜひこれは事務当局を督励して、ひとつ思い切った土地規制についての流動化政策を進めていただきたいと思うのです。今のようにがんじがらめに判こばかりたくさん要るということじゃ、なかなか土地は供給できませんよ。土俵を縮めておいて、需要があるわけですから、結局土地は上がるということになってしまう。土俵を広くするということをぜひやってもらいたい。 それから、大都市の都市開発、こ…
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 この点については総理の指導力が非常に大事だと思うのです。総理大臣からひとつ所信を……。
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 私は、六十年度の予算について財政再建の努力を非常に評価するわけであります。三年続けて歳出をゼロに抑えたということについて大蔵大臣が大変御努力したことを高く評価するものでございますけれども、何といっても歳出の削減ということが財政改革の一番の要請であることは間違いありません。先ほども申し上げましたが、パイを大きくして増収を図るといってとも大事でありますし、税制の改革を通じて増収を図るということもあるでしょう。しかし、何とい…
第102回 衆議院 予算委員会 第14号
○原田(昇)委員 まさに大蔵大臣の言われるように、国と地方の問題は、共通の行政目的の実現に向けての車の両輪のようなものであるということではないかと思いますし、国の財政事情の展望を踏まえますと、こうした車の両輪のそれぞれの役割を見直して、費用負担のあり方についてこの際根本にさかのぼって考え直すべきではないかと思うわけであります。 例えば義務教育の問題でございますが、私は、義務教育は地方の責任でやるというのが本来のあり方であると思うわけであ…