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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1984/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 これにて川俣健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、永江一仁君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 これにて永江一仁君の質疑は終了いたしました。 次に、新村勝雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 午後零時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 運輸省所管について質疑を続行いたします。駒谷明君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 時間がありませんので簡潔に御答弁願います。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 これにて駒谷明君の質疑は終了いたしました。 次に、中林佳子君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 これにて上西和郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、運輸省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 次に、郵政省所管について政府から説明を聴取いたします。奥田郵政大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 以上をもちまして、郵政省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 寺島総務理事、ひとつ明快に答えてください。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 的確に答えてください。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 もう時間が来ておりますから、簡明に答えてください。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 これにて井上普方君の質疑は終了いたしました。 次に、橋本文彦君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤節君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○原田主査 これにて斉藤節君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、郵政省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の熱心な御審議と格別の御協力によりまして、本日ここに本分科会の議事がすべて終了することになりましたことを深く感謝申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時五十八分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○原田主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしく御協力をお願いいたします。 本分科会は、運輸省及び郵政省所管について審査を行うことになっております。 なお、両省所管事項の説明は、両省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十九年度一般会計予算、昭和五十九年度特別会計予算及び昭和五十九年度政府関係機関予算中運輸省所管について政府から説明を聴取いたします。細田運輸大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○原田主査 以上をもちまして、運輸省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○原田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○原田主査 これにて稲葉誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、神崎武法君。