原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 環境委員会 第2号
○原田委員長 次に、平成五年度環境庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。森官房長。
第126回 衆議院 環境委員会 第2号
○原田委員長 次に、各省庁の平成五年度環境保全経費等の概要について、便宜、環境庁から説明を聴取いたします。八木橋企画調整局長。
第126回 衆議院 環境委員会 第2号
○原田委員長 次に、平成四年における公害紛争の処理に関する事務の概要等について説明を聴取 いたします。西山公害等調整委員会委員長。
第126回 衆議院 環境委員会 第2号
○原田委員長 次回は、来る二十三日火曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第126回 衆議院 環境委員会 第1号
○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任することになりました。 今や環境問題は、我が国のみならず、地球的な規模で取り組まねばならない重要な課題であります。特に近年、オゾン層の破壊、地球の温暖化、酸性雨、野生生物や熱帯林の減少等に見られるように、人類にとってかけがえのない地球全体が病んでいる状況にあります。つい最近も、タンカー事故による原油流出事故が頻発し、海洋汚…
第126回 衆議院 環境委員会 第1号
○原田委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異 議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 環境委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 持永 和見君 及び 大野由利子君を指名いたします。 ————◇—————
第126回 衆議院 環境委員会 第1号
○原田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により…
第126回 衆議院 環境委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十八日木曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第125回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員 既に委員長より尋問された内容に尽きるものでありますけれども、私からも二、三お尋ねしたいと思います。 あなたは金丸さんの秘書として人生の半分にも及ぶ二十数年の長い間務められ、手となり足となってこられたとのことであり、金丸さんの信頼は絶大なものであったと聞いております。そのことを念頭に置いてお尋ねいたします。 東京佐川急便の五億円の現金は、金丸事務所の地下で渡邉元佐川急便社長からあなたに渡され、その時期については、金丸証言…
第125回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員 受け取った五億円についてですが、これは政治団体に入れられたのですか、お伺いします。
第125回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員 配分について、それではお尋ねしますが、配分先と配分額をお決めになったのはあなたですか、あるいはどなたかに御相談してやられたことですが。
第125回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員 渡邉元社長が五億円を持ってきた理由でございますけれども、選挙資金を含む政治資金なのか、それとも別な理由があって持ってきたのか、お伺いしたいと思います。
第125回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員 次に、暴力団の関係についてでございますけれども、新聞報道によると、渡邉元社長及び庄司北祥産業社長の検事調書には、金丸さんの生原秘書が渡邉元社長に対し解決を依頼してきたものとして三つ出ております。 一つ、昭和六十三年二月の浜田幸一衆議院予算委員長辞任問題。二、平成二年九月、金丸氏が朝鮮民主主義人民共和国を訪問した際の右翼の街頭宣伝活動。三、その後金丸さんが、山梨県知事選、リニアモーターの起工式で山梨県に赴いた際の同様の右…
第125回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員 一切ないということでございますので、これが明確な事実とすれば、私の後段で御質問した、稲川会に依頼したと言われておりますが、あなたはそのことを御存じですかということについてはいかがでしょうか。
第125回 衆議院 予算委員会 第10号
○原田(昇)委員 以上、私の審問、質問を終えます。
第123回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○原田(昇)委員 大変有益なお話をいただいて、大変ありがとうございます。私は、文化の果てる方の表日本でありますが、二、三御質問させていただきます。 まず、この前、企画庁でしたか、各県単位で生活のよさをあらわす指標を出したのがありましたが、東京とか大阪はうんと低くなって、山梨県とか、恐らく出雲のある島根県なんかはいい方に出ておるのではないか。実態として、確かに我々地方にいて感ずるのですが、水はいいし、空気はいいし、家も広いし、そして車も二…
第123回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○原田(昇)委員 今のお話にありましたのはまことにごもっともで、特に出雲市がおやりになったワンルームマンションというのは、非常におもしろい制度だと思うのです。これは、私は非常に参考になりました。特に、今お話にもありましたが、地方にいると、おばあちゃん、おじいちゃんが孫の面倒を見てくれるというので、孫が健やかに育つというのは非常にいいのですけれども、反面、嫁としゅうとの関係があるとか、同じところで若者がいろいろな制約をされる。そういうよう…
第123回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○原田(昇)委員 最後にお伺いしたいのですが、岩國さんはアメリカで事業もおやりになって非常にお詳しいと思いますが、最近、ビジネスの本社がニューヨークから地方にどんどん移転しているという現象があるんですね。これは、東京からビジネスの本社を地方に移転する上で私ども非常に参考になると思うのですが、アメリカの場合、かなり大きい企業、いろいろな業種がニューヨークからかなり撤退しておる原因はどういうところにあるのでしょうか。
第123回 衆議院 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○原田(昇)管理者 これより平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会を開きます。 衆議院規則第二百五十二条第二項の規定によりまして、私が管理者となります。 これより協議委員議長の互選を行います。