原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 環境委員会 第4号
○原田委員長 中井委員に申し上げます。 もう一度、済みませんが御質問いただいて、もう一回やらせましょう。
第126回 衆議院 環境委員会 第4号
○原田委員長 不規則発言ですね。
第126回 衆議院 環境委員会 第4号
○原田委員長 今、松田君が答えるつもりなんですよ。
第126回 衆議院 環境委員会 第4号
○原田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会 ————◇—————
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷津義男君。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 馬場昇君。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————————————— 午後一時開議
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川国彦君。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 通産省です。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 通産省田中化学製品課長。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 次に、斉藤一雄君。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 次に、大野由利子君。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 入山局長、しっかり答弁してください。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 草野威君。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 次に、寺前巖君。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 次に、中井洽君。
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 次回は、来る二十六日金曜日午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○原田委員長 次回は、来る二十六日金曜日午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
第126回 衆議院 環境委員会 第2号
○原田委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 この際、環境庁長官から所信を聴取いたします。林環境庁長官。
第126回 衆議院 環境委員会 第2号
○原田委員長 これにて大臣の所信表明は終わりました。 次に、環境政務次官に就任されました合馬敬君から発言を求められておりますので、これを許します。合馬環境政務次官。