原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 午後四時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後四時開議
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大野由利子君。
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 辻第一君。
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 速記を始めて。 寺前巖君。
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 環境事業団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 環境委員会 第6号
○原田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十一分散会
第126回 衆議院 本会議 第11号
○原田昇左右君 ただいま議題となりました公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、大気の汚染による健康被害に対し、既に認定された患者の補償給付の支給等に要する費用の一部に充てるため、平成五年度から九年度までの五年間、引き続き、自動車重量税の収入見込み額の一部相当額を公害健康被害補償予防協会に交付することとするものであります。 本案は、…
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る二月二十六日終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、細田博之君、斉藤一雄君、大野由利子君、寺前巖君及び塚本三郎君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。細田博之君。
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 起立総員。よって、細田博之君外四名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、林環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。林環境庁長官。
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 次に、内閣提出、環境事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府より趣旨の説明を聴取いたします。林環境庁長官。 ————— 環境事業団法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————
第126回 衆議院 環境委員会 第5号
○原田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会