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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1996/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、所得税法及び消費税法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び同法律案に対する修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があればお述べいただきたいと存じます。三塚大蔵大臣。

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 次に、地方税法等の一部を改正する法律及び地方財政法の一部を改正する法律案及び同法律案に対する修正案について、念のため、内閣において御意見があればお述べいただきたいと存じます。白川自治大臣。

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 これより両法律案及び両法律案に対する修正案を一括して討論に入ります。討論の申し出がありますので、順次これを許します。村上誠一郎君。

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 前田武志君。

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 日野市朗君。

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 正森成二君。

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 これにて討論は終局いたしました。

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 これより採決に入ります。まず、小沢一郎君外二十五名提出、所得税法及び消費税法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する佐々木陸海君提出の修正案について採決いたします。まず、佐々木陸海君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。〔賛成者起立〕

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。次に、原案について採決いたします。原案に賛成の諸君の起立を求めます。〔賛成者起立〕

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。次に、小沢一郎君外二十五名提出、地方税法等の一部を改正する法律及び地方財政法の一部を改正する法律案及びこれに対する佐々木陸海君提出の修正案を採決いたします。まず、佐々木陸海君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。〔賛成者起立〕

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。次に、原案について採決いたします。原案に賛成の諸君の起立を求めます。〔賛成者起立〕

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。お諮りいたします。ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1996/12/12

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会 ――――◇―――――

自由民主党1996/11/29

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号

○原田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 皆様御承知のとおり、さきの総選挙の際、消費税を含む税制問題に関しましては、国民の関心が非常に高く、最も重要な論点の一つであり、また、金融問題につきましても、さきの通常国会において住専処理法案等にかかわる議論が行われ、極めて注目されております。 これらの問題に対しましては、国民にわかりやすい議…

自由民主党1996/11/29

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号

○原田委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1996/11/29

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号

○原田委員長 ただいまの村田吉隆君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/11/29

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 伊吹 文明君 尾身 幸次君 村上誠一郎君 村田 吉隆君 愛知 和男君 北側 一雄君 二階 俊博君 日野 市朗君 以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党1996/06/13

第136回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○原田(昇)委員 今回の「もんじゅ」の事故でございますけれども、これは「もんじゅ」のみならず、原子力の開発利用全般に対する国民の不安感を増大させることになっておると思うのです。どうしてもこれは一刻も早く事故の実態を明らかにするとともに、反省すべきことは反省し、改善すべき点は改善して、原子力行政の立て直しを進める必要があると思うのですね。そうでなければ、国民の不信感によって原子力の開発利用というのはもう極めて制約されてくるおそれすらあるわ…

自由民主党1996/06/13

第136回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○原田(昇)委員 ちょっと、どうも明確でないじゃないですか。私が聞いているのは、原子力安全委員会は報告するのか、しないのか。