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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1997/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党1997/03/24

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第4号

○原田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第3号

○原田委員長 これより会議を開きます。 野田毅君外九名提出、平成九年分所得税の特別減税のための臨時措置法案及び地方税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木憲昭君。

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第3号

○原田委員長 次に、濱田健一君。

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第3号

○原田委員長 以上をもちまして両法律案についての質疑は終局いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十二分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 これより会議を開きます。 野田毅君外九名提出、平成九年分所得税の特別減税のための臨時措置法案及び地方税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、順次趣旨の説明を求めます。村井仁君。 平成九年分所得税の特別減税のための臨時措置法案 ───────────── 地方税法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村田吉隆君。

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 次に、岸田文雄君。

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 簡潔にお願いします。時間が来ていますから。

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 鈴木君にちょっと注意しますが、 時間が来ておりますので、新進党の質問時間で調整させていただきます。

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 次に、北橋健治君。

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 次に、日野市朗君。

自由民主党1997/03/06

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号

○原田委員長 次回は、明七日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十九分散会 ────◇─────

自由民主党1997/01/20

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号

○原田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き委員長の重責を担わせていただくことになりました。 今後とも、委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────

自由民主党1997/01/20

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号

○原田委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1997/01/20

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号

○原田委員長 ただいまの村田吉隆君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/01/20

第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 伊吹 文明君 尾身 幸次君 村上誠一郎君 村田 吉隆君 愛知 和男君 赤松 正雄君 日野 市朗君 佐々木陸海君 以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1996/12/18

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第3号

○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は二十種三百六十九件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、消費税の引き上げ反対等に関する陳情書外三十五件外四件であります。 ————◇—————

自由民主党1996/12/18

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第3号

○原田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 税制及び金融問題等に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/12/18

第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第3号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会