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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
3,995
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1985/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,995 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(原文兵衛君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、この時期に委員長の責務を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、円滑、公正を期してまいる所存でございます。委員各位の御支援と御協力をお願い申し上げます。 前委員長から発言を求められておりますので、この際これを許します。林君。

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(原文兵衛君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 梶原清君、高木正明君及び松浦功君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に金丸三郎君、小島静馬君及び藤野賢二君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十五分散会

自由民主党・自由国民会議1985/06/12

102参議院 環境特別委員会 第8号

○原文兵衛君 参考人の皆様、御苦労さまでございます。 それでは、二、三お尋ねしたいのでございますが、まず第一問は、お三方のそれぞれの御意見をお伺いいたしたいと思います。 率直に申しますと、実は私、四年ほど前になりますが、環境庁長官になるまでは英国のナショナル・トラスト制度というものを全然知らなかったのです。ただ、英国のナショナル・トラストの歴史を知り、また、その活動状況というようなものを知ってから、その後は、私自分で言うのもおかしいので…

自由民主党・自由国民会議1985/06/12

102参議院 環境特別委員会 第8号

○原文兵衛君 大変参考になるいい御意見をありがとうございました。 次に、木原教授にお伺いしたいのでございますが、先ほど来先生もおっしゃっておりましたが、私もイギリスのナショナル制度が非常に発展していったのは、もちろんイギリス国民の関心度もあるわけですけれども、一つにはやはり税制問題があったと思うのですね。イギリスのナショナル・トラスト運動も発足して十年間ぐらいは会員も千人に満たなかったというふうに私聞いておるのですが、それはお話があった…

自由民主党・自由国民会議1985/06/12

102参議院 環境特別委員会 第8号

○原文兵衛君 どうもありがとうございました。 最後に一言だけ申し上げさしていただきますが、先ほど来ナショナル・トラスト運動の実践者でもありますし先駆者でもあります外山さんと藤谷さんの御苦心談を伺ったわけでございますが、私は、民間が主体でナショナル運動をしている場合にはどうしても行政の理解とバックアップが非常に重要である。また、藤谷さんが斜里の町長のときに進めたような自治体が主体で進める場合においてはこれはまた民間の理解と参加がどうしても…

自由民主党・自由国民会議1985/03/08

102参議院 環境特別委員会 第2号

○原文兵衛君 去る一月二十三日及び二十四日の両日、粕谷委員長、柳川、片山、高桑、近藤、木本の各委員及び私原の計七名で和歌山県に赴き、大気汚染対策及び自然保護等の実態を視察してまいりました。 以下、主な調査事項について申し上げます。 まず、和歌山県の公害の状況についてですが、企業型の公害については改善の方向にあります。しかし、生活様式の変化等を背景に、自動車等の移動発生源や生活排水、近隣騒音など生活型の公害対策が重要な課題になってきていま…

自由民主党1983/03/09

98参議院 予算委員会 第2号

○原文兵衛君 中曽根総理に一つだけお伺いいたします。 総理は、緑化運動とか湖沼対策など環境問題に意欲を持っておられるというふうに聞いておりますが、環境政策に関係の深い私としては大変ありがたいことだと思っております。 ところで、この地球の環境を考えますと、地球上の緑が失われつつあります。森林がおびただしく減りつつありまして、毎年千八百万から二千万ヘクタールの熱帯雨林が消滅する。このままいきますと、西暦二〇〇〇年には四〇%減少するのではない…

自由民主党1983/03/09

98参議院 予算委員会 第2号

○原文兵衛君 どうぞよろしくお願いいたします。 関連質問を終わります。

自由民主党環境庁長官1982/08/20

96衆議院 環境委員会 第13号

○原国務大臣 ただいまの御決議につきましては、その趣旨に従い、今後十分に努力する所存であります。(拍手)

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 中西委員御説のように、武士は食わねど高ようじというわけにはいかないことは私どもも十分承知しております。現在の日本の国土の面積は、北海道、本州、九州、四国、沖繩、それに若干の島々でございますが、これは考えてみますと、ちょうど江戸幕府時代と同じ国土の面積だと思います。江戸時代の人口が大体三千万と言われております。現在一億一千五百万、これだけの人口が同じ国土面積の中に生存し、そしてまた、しかも生活程度も上がっているわけでございま…

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 臨時行政調査会の答申は、私も、基本答申につきましても、また第一次、第二次の答申につきましても十分拝見しております。やはり社会情勢、経済情勢の変化に伴いまして必要のなくなった許認可事項とか、あるいはまた、いたずらに煩瑣な許認可事項とかいうようなものを整理するということは、これは国民の立場に立って当然のことでございまして、私どもは臨調のその精神は十分尊重していきたいというふうに考えているところでございます。

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 岡本委員御承知のように、政府から法案を提案するに当たりましては、与党である自民党の政調会あるいは総務会等、全部法案について検討をしてもらうという手続をすべて経てきてこれが提出されておりますし、私が環境庁長官になりましてからも、何度も自民党、政府、与党の執行部の方々にもその点ははっきりと申し上げて、みんながこれは党の意思としてひとつ早く成立をさせてほしいということを再確認をしている次第でございます。

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 政府・与党としての意思は、先ほど申しましたようにはっきりと決定をしております。決定しておりましても、それは個々にいろいろな疑問点があることを御質疑になるのは当然でございまして、私どもといたしましては、私も局長も、その疑問点につきましてわれわれの見解を誠心誠意お答え申し上げたつもりでございます。

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 四十三号線は七月二十一日と二十二日、夜と昼と私も体験をさせていただきました。今後いろいろと検討していかなければならない点がたくさんあると思います。 低周波の問題につきましても、率直に申しまして、私は実はそういう科学的な知識も不十分でございますので、大気保全局長の方にこの低周波問題についてひとつ十分検討するようにと言っておりますから、大気保全局長から一言答弁させてもらいます。

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 夜間、大型車を高速に乗せることについては、いろいろといままでもなるべく乗せるように広報、宣伝等もやってきているわけですが、問題は、料金を割り引くとかなんとかしなければ、そうは言ってもなかなか実効が上がらないじゃないかというようなこともあるわけでございます。ただ、料金を安くするとかえってそこに大型車が集中してしまうのではないかというような議論もございます。そういうような点と、もう一つは、料金体系の問題がありまして、いまこの点…

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 私、夜間も見ましたが、確かに夜間は全体の交通量としては減っております。しかし、その中における大型車の混入率がふえておること、これはおっしゃるとおりでございます。そういうようなことで、大型車を高速に乗せるためには、やはり料金問題を言わないで、ただ口でなるべく上に乗れ、乗れと言ってもなかなか解決しないと思うのです。その料金問題がなかなか複雑でございまして、いまわれわれも本当に誠意をもって折衝しているところでございますけれども、…

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 誠心誠意努力をいたしたいと思います。

自由民主党環境庁長官1982/08/10

96衆議院 環境委員会 第12号

○原国務大臣 木下委員の御指摘のような、いろいろな批判があること、私も十分存じております。また、環境行政は後退ではないかというような御批判もあるようでございますが、私どもといたしましては、いささかも後退というような気持ちはありませんで、とにかくできるだけの努力をしているつもりでございます。 提案している法案につきまして、骨抜きとの批判があるが、どの点を言うのだと考えるかということでございますが、これは率直にずばり言いまして、中央公害対策…