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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
3,995
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1986/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,995 20 を表示
自由民主党1986/10/06

107参議院 予算委員会 第1号

○原文兵衛君 予算委員会委員派遣第二班による調査の結果について報告いたします。 第二班のメンバーは、降矢、吉川、内藤の各理事、林、矢田部、青木の各委員、それと私、原の計七名で、九月二日から四日まで、熊本、大分に赴き、両県の財政状況、九州地域の産業経済動向について調査を行うとともに、最近の円高や市場開放の問題が我が国各地の産業、経済に重大な影響を及ぼしていることにかんがみ、これらについて地元の農業関係者や中小企業者から意見を聴取してまいり…

自由民主党1986/09/11

107参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1986/09/11

107参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 ただいまの丸谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/09/11

107参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に曽根田郁夫君を指名いたします。 ───────────── 〔曽根田郁夫君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 ただいまの丸谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に曽根田郁夫君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔曽根田郁夫君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 本会議 第19号

○原文兵衛君 公職選挙法の一部を改正する法律案について、委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本法律案は、当面の暫定措置として、衆議院議員の総定数は一人増員して五百十二人とすること。また、議員一人当たりの人口の著しい格差を是正し、三倍未満とするため、八選挙区において各一名増員し、七選挙区において各一名の減員を行い、三選挙区の区域について隣接選挙区との境界変更を行うことを内容とするものであります。 なお、法律の施行日は、公…

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月八日、穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。 また、去る五月十五日、柳澤錬造君が委員を辞任され、その補欠として井上計君が選任されました。 また、昨五月二十一日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院公職選挙法改正に関する調査特別委員長三原朝雄君から趣旨説明を聴取いたします。三原朝雄君。

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、高木正明君が委員を辞任され、その補欠として林健太郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 本案の修正について、山中郁子君から発言を求められておりますので、この際これを許します。山中郁子君。

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより公職選挙法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず山中君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 少数と認めます。よって、山中君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

104参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) これより請願の審査を行います。 第六八号十八歳選挙権の早期実現に関する請願外十五件を議題といたします。 請願の願意につきましては、お手元に配付いたしました資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、十六件全部保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕