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無所属副議長衆議院
総発言数
1,493
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1947/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,493 20 を表示
民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 それでは日程第二三、今市、田島間鐵道敷設の請願、高瀬傳君ほか三名紹介、文書表第一〇一五號。日程第四一、山北、富士吉田間鐵道敷設の請願、高橋長治君ほか二名紹介、文書表第一一四一號。右二件を一括上程いたします。井谷君。

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 別に御質問ございませんか。

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 日程第二六、都道府縣會議員にその都道府縣内無賃乘事券交付の請願、永井勝次郎君ほか一名紹介、文書番號第一〇四一號。日程第二七、各迎、臼ノ浦間國營バス運輸開始の請願、北村徳太郎君ほか二名紹介、文書番號第一〇四三號。なお日程第二六につきましては、先ごろの本委員會におきまして政府側の御答辯がありましたが、重ねてここに議題に供するわけであります。井谷正吉君。

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 御質疑ございませんか。 —————————————

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 それでは日程第三一、肥薩線電化の請願、吉田安君ほか九名紹介、文書表第一〇五六號。日程第三六、神町、米澤間竝びに仙臺、山形間鐵道電化の請願、海野三朗君紹介、文書表第一〇八一號。二件を一括上程いたします。井谷正吉君。

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 別に御質問はございませんか。 —————————————

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 日程第三〇、宇部東線を山口市宮野地区まで延長の請願、中嶋勝一君ほか二名紹介、文書表第一〇五五號。日程第三二、上毛電氣鐵道復舊助成の請願、鈴木強平君ほか一名紹介、文書表第一〇六〇號。右二件を上程いたします。井谷正吉君。

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 別に御質問はありませんか。 —————————————

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 それでは日程第三八、八百津、鵜沼兩驛間國營バス運輸開始の請願、安東義良君紹介、文書表第一一二一號。日程第三九、太田から御嵩、土岐津を經て瑞浪に至る間に國營バス運輸開始の請願、安東義良君紹介、文書表番號第一一二二號。日程第四〇、柳井、岩國兩驛間に國營バス運輸開始の請願、守田道輔君ほか二名紹介、文書表番號第一一二八號。右二件を一括議題といたします。井谷正吉君。

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 別に御質疑はありませんか。 —————————————

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 なければ日程四五、財部、古江間國營バス運輸開始の請願、前田郁君紹介、文書表第一二一〇號。紹介議員前田郁君。

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 別に御質問がなければ、日程第四十二、國鐵電氣工事開放に關する請願、前田榮之助君ほか二名紹介、文書番號第一一四六號。井谷正吉君。

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 別に御質問ございませんか。 この際諸君におはかりいたしますが、殘餘の請願につきましては後日にまわすことにしまして、本日はこれで散會いたしたいと存じますけれども、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第41号

○原(彪)委員長代理 次會の日どりは公報をもつて御通知いたすことにいたい本日は散會いたします。 午前一時五分散會

民主党1947/12/03

1衆議院 運輸及び交通委員会 第40号

○原(彪)委員 沿岸荷役業者に貨物自動車營業許可の請願につきまして、御紹介申し上げまして、御贊同を得たいと存じます。 終戰後の經濟情勢の變化と自由主義思想の普及に伴つて、港灣運送業の統制も解かれ、運送業務の自由圓滑なる運營か期待されるときにあたりまして、貨物自動車運送事業のみは依然として戰爭中の統制形態のままにあり、社會の要請に副わない點が少くないのでございます。沿革荷役業者は、あるいは本船、あるいははしけと連結して、あるいは生産者と直…

民主党1947/12/03

1衆議院 運輸及び交通委員会 第40号

○原(彪)委員 先ほども提案の趣旨の中に申し上げましたが、現在仕事が一貫してないために沿岸業者としては非常に仕事がぎこちなくなつておる次第でありまして、できれば通運事業法の來議會において提出されるまでの暫定措置としても、何らかの手を打つていただきたいことが熱望にたえないところであります。御答辯を願いたいと思います。

民主党1947/12/02

1衆議院 運輸及び交通委員会 第39号

○原(彪)委員 私は民主黨を代表いたしまして、道路運送法案の修正案に贊成するものであります。ただここに特にこの法案を施行するにあたりまして御注意願いたいことがございます。それはこの法案の審議にあたりましても數囘申し述べたのでございますが、現在の各府縣にあります、いわゆる出先機關と稱する、本會議においても問題になりました中央の出店がございまして、その一つに地方自動車事務所がございます。これが各地方にありますことは、府縣知事の運送行政に對す…

日本社会党1947/12/02

1両院 両院法規委員会 第11号

○原彪之助君 この本務委員と兼務委員とをわけた場合に、兼務委員の人数というものには制限はないのですか。

日本社会党1947/12/02

1両院 両院法規委員会 第11号

○原彪之助君 しかし本務委員においても、ある委員会の定員というものは一ぱいになるものでございましようか。その定員外に今度は兼務委員というものが加わつてくるのですか。

日本社会党1947/12/02

1両院 両院法規委員会 第11号

○原彪之助君 それでその兼務委員の数というものは、從つて無制限になるわけなんですか。定員によつても抑えられないことになる。