原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1953/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 本会議 第10号
○副議長(原彪君) 総理大臣は答弁がございません。 有田八郎君。 〔有田八郎君登壇〕
第16回 衆議院 本会議 第10号
○副議長(原彪君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
第16回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(原彪君) 安平鹿一君。 〔安平鹿一君登壇〕
第16回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(原彪君) 安平君にちよつと御注意申し上げます。時間が経過しておりますから、ごく簡単に願います。
第16回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(原彪君) 井上良二君。 〔井上良二君登壇〕
第16回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(原彪君) 井上君より再質問があるとの申出がありますから、これを許します。井上良二君。 〔「労働大臣の答弁がないぞ」呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(原彪君) 労働大臣から答弁があるそうですから、これをを許します。労働大臣小坂善太郎君。 〔国務大臣小坂善太郎君登壇〕
第16回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(原彪君) 井上良二君。 〔井上良二君登壇〕
第16回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(原彪君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 本会議 第9号
○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第16回 衆議院 本会議 第1号
○原彪君 不肖原彪、はからずも皆様の御推挙によりまして副議長に当選いたしましたが、もとより私はその任にないと存じます。しかし、現下の日本の政情はまことに憂慮にたえないものがございます。真に日本の民主主義政治の根幹を確立しなくてはならない重大な段階に立つておるものであると私は考えます。いたずらに口に民主主義を唱えることはやさしゆうございます。しかし、このことを身をもつて行うということは非常に困難です。同じ民主主義と申しながら、反対党の非の…
第15回 衆議院 本会議 第41号
○原彪君 私は、ただいま提案いたされました吉田内閣不信任に関する決議案に対して、日本社会党を代表し、日本の全勤労階級の名において、心から賛成の意を表明したいと存ずるものでございます。(拍手) 吉田内閣の許すべからざる失政の数数につきましては、すでに本案の趣旨弁明において、またすでに述べられたる賛成討論において、具体的に、しかも余すところなく指摘されたところでございますから、私は、重複を避けて、少しく角度をかえて、これらの失政を生んだ根本…
第15回 衆議院 内閣委員会公聴会 第2号
○原(彪)委員 ちよつとお尋ねいたしますが、細田さんが冒頭に、この制度そのものには反対ではないが、いささか時期尚早の感がなくもないという意味合いのことをおつしやいました。この時期尚早とお感じになりました理由はどこにあるか、たとえば日本はまだ民主化が徹底していない、昔の身分制だとか封建制の残滓が相当残つている。このときにこういうものを復活させることは、日本民主化の妨げになるということも考えられましようし、あるいはまた、今世間で吉田内閣の諸…
第15回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○原(彪)委員 私途中から伺いましたので、前半の方はよく存じませんが、最後に結論的に、栄典制度を今実施することは時期尚早の感があるというふうな御趣旨をお述べになつておるように承りましたが、その時期尚早という理由はどういうところからなのか。もちろん栄典制度というものが設けられる以上は、表彰される者とされなかつた者との間に差別が出て来ることは当然であります。しかしそれが特権として大きく見られるかどうか、あるいはそれに一つの社会的な力が伴うか…
第15回 衆議院 図書館運営委員会 第4号
○原(彪)委員 今の淺沼さんの御主張は非常にけつこうなんです。これは私も非常に同感で、ぜひやつていただきたいと思いますが、結局それは図書館の職員諸君のサービスという問題にも関連して来るのでございますが、私聞きますと、この年末に図書館職員の年末手当が出ていないということですが、それはほんとうなんでございますか。どういう事情なんでございますか。
第15回 衆議院 図書館運営委員会 第4号
○原(彪)委員 この年末にも一般公務員並の〇・二五という手当は出ることになつておりますか。
第15回 衆議院 図書館運営委員会 第4号
○原(彪)委員 さらに重ねてお願いの意味を兼ねて申し上げますが、もう年末も差迫つておることでありますから、この際ぜひ当局でも年内にそういうものの支給ができますように、極力御尽力願いたいと存じます。
第15回 衆議院 内閣委員会 第11号
○原(彪)委員 私もこの両法案には反対をいたすものでございます。理由はただいま大矢議員の言われた点と同じでございますが、さらに私どもからつけ加えて申しまするならば、この両法案のうち、特に保安庁法の一部を改正する法律案の上程されるに至りましたいきさつから見まして、非常に不明朗なものを感じ、ただいまも大矢議員の言われましたように、この問題については外務委員会で、はしなくも軍艦かどうかということから、憲法違反ないしは国際条約違反ということが論…
第13回 衆議院 運輸委員会 第42号
○原(彪)委員 自動車のクーポンは一つの権利だから、それで云々するわけではないのですけれども、どうもクーポンは入手したけれども品物がない。品物がないということが予想されているのにクーポン券を出すということは、役所がうそをつく政策だと私は思うのです。政策上の実行される問題より以上、切符という一つの手形を出しているのですから、不渡りを知りつつその手形を出したと私は思うのです。先ほどの御答弁では十分考慮するというお話ですけれども、ただいまの滿…
第13回 衆議院 運輸委員会 第42号
○原(彪)委員 これに関連してもう一つお伺いしますが、現在国産自動車は非常に高価であります。日産にしてもトヨタにしても百方円以上の金を出さなければ買えないという始末でありますが、こういうときにあたつて、それよりもむしろ安い、また性能のいいと称せられている欧米の車を輸入する、たとえばポンド資金が余つているから欧州の車を入れようというようなお考えがあるのか、これは国産愛護の上からいつても重大問題であります。これをお聞きしておきます。