原一郎
会議録に記録された「原一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,395 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1958/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保10 件
- エネルギー5 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会46 件・46%
- 内閣委員会40 件・40%
- 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%
※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) 監察局長から出しております。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) 地方郵政監察局長が主であります。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) 地方郵政監察局長にあてて発したものが主であります。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) 主であるということは取り消さしていただきます。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) 刑事訴訟法百九十六条でございます。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) さようでございます。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) 今、先生のおっしゃいましたことは、先ほど申し上げました労務情報でございますね、それと、それから会議の資料につきましては、お手元にお配りしたと存じますが、そういったものでございますが。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) ただいま鈴木先生から御指摘の点は、まことにわれわれもその通りに考えて実行したいと思っておる点でございます。ただいまの郵政の地域宣伝といいますか、そういったもののあり方は、御承知のように郵便貯金、保険というように分れておりますので、それぞれの所管のところで周知宣伝ということをやりますが、それを統合したものがない、それをどうするかというのが御指摘の点かと思いますが、その点は十分御趣旨を体しまして善処いたしたいと思いま…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(上原一郎君) ただいまのところ、機関紙として「郵政」というのがございます。それから先ほども鈴木先生の質問に関連してお答え申し上げましたけれども、郵便、貯金、保険と各事業別に、たとえば郵便につきましては「郵便」と、それから保険につきましては、これは主として外勤の人たちを対象としました「保険時報」、ちょっと名前は正確でございませんけれども、というのがございます。それから貯金につきましても、これは「貯蓄応報」ですか、というものがござ…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○政府委員(上原一郎君) 郵政省設置法の一部を改正する法律案の内容を御説明申し上げます。 改正の要点が四点ございまして、その第一点は、省名を逓信省に改めることであります。郵政省という省名は、昭和二十四年旧逓信省が、郵政省と電気通信省とに分割された際に名づけられましたものでございまして、今日のように電気通信ないし電波に関する行政事務を行うようになった省の名称としては狭きに失し、最近におけるこれらの事務の質的及び量的の発展に対応するよう逓信…
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(上原一郎君) お答え申し上げます。大蔵省に対してわれわれ定員を要求するわけでございますが、一応予算要求の根拠がございましてそれによって要求をいたしました。ことに郵便の問題につきましては従来の積算根拠がございますし、それから物数増が一般的な形として要求するという立て方になっておりますけれども、しかし物数増のふえるところはどこかという局所ごとに洗って参りまして、そこに重点的に定員を配置すればいいじゃないかというふうになりまして、こ…
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(上原一郎君) ただいまの御質問の要旨は、定員の要求に当っては、事実に基いて具体的ないわば何と申しましょうか、理論的な根拠に基いてやるべきであるという御指摘はまことにその通りでございまして、今後そのように定員の要求については措置していきたいと存じております。 それからこの六千名要求して千九百名ばかりでは非常に少な過ぎるではないか、という点の御指摘につきましては、やはり過去の年度もやはりその程度の割合であったということを申し上げて…
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(上原一郎君) 四十六億通に対して六百九十六人で完全な事業をはかれると思うかという御質問でございますが、これにつきましては四十六億通のそのふえ方の問題が実はございます。それでふえる所にはふえる、そこにまあ重点的に定員を配置するといったようなやり方で、一応定員としては六百九十六名というふうになっておりますが、賃金で百四十名ばかり整理しております。なおその積算の根拠については四%増を見込んでおりますが、さらに物数増がある場合には、先…
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(上原一郎君) 郵便施設の拡充ということでございますが、郵便局のことをお答えしてよろしゅうございますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(上原一郎君) 無集配郵便局五十局、簡易郵便局百局ということになっております。