P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
3,526
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,526 20 を表示
日本社会党1970/07/09

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(占部秀男君) これで午前中の会議を終えます。 一時まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時十三分開会 〔理事中津井真君委員長席に着く〕

日本社会党1970/07/03

63参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○占部秀男君 関連。これはこの委員会でもたびたびやっていることですから、あまりしつこく追及はしたくないんですが、しかし、政労協関係の事業の性格からいっても、特に今度のこの争議が人事問題を中心としておるということからも非常に特殊なケースになるわけです。これが給与あるいは賃金の引き上げだとか何かの単純な労働条件の問題を中心にしておるならばいいけれども、人事問題が焦点になると、これは労働省の答弁だけではわれわれはどうしても納得できないところも…

日本社会党1970/07/03

63参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○占部秀男君 いま質問の中で、ストは解いている、しかしロックアウトは続けている、こういうような状態だということをいまの質疑応答の中で聞いたんですが、労政局長、これはそのとおりですか。

日本社会党1970/07/03

63参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○占部秀男君 ぼくはストを中止した後ロックアウトを続けておること自体に非常に問題があると思うのですよ。あると思うけれども、いま労政局長が言われたように、妥結の方向に向かっておるという際ですから、私はそれがいいか悪いかそういう点についてはもう一切言いません。ただ外務省に私どもが聞いておきたいことは、少なくともストを解いたということはロックアウト——つまり非常事態を解いたということであって、これはもう労使関係からいけば当然就労させるべき条件…

日本社会党1970/07/03

63参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○占部秀男君 関連ですから長くはやりませんが、確かにあなたが言われるとおり、ストライキ権はこれは労働組合が持っている、ロックアウトをする権利はあるいは資本家が、つまり使用者側が持っているかもしれない。しかしそれは争議の手段としては決して無制限ではないわけです。無制限ではない。あなたはロックアウトの問題をあたかも使用者側が自分の考え方で、労働者側の態度に納得できない間は無制限に使えるというような考え方を持っているかもしれませんが、法のたて…

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) ただいまから公害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十三日、松井誠君が委員を辞任され、その補欠として田中寿美子君が選任をされました。 また、昨十七日、加藤シヅエ君が委員を辞任され、その補欠として森中守義君が選任をされました。 また、本日、久次米健太郎君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君が選任をされました。 —————————————

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりをいたします。 公害対策樹立に関する調査中、大気汚染及び水質保全対策等に関する件の調査のために、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 公害対策樹立に関する調査を議題とし、大気汚染及び水質保全対策等に関する件について質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 質疑の途中でありますが、この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、内田善利君が委員を辞任されまして、その補欠として原田立君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 質疑を続行いたします。

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多忙中にもかかわりませず、本特別委員会に御出席くださいましてまことにありがとうございます。 ただいまからそれぞれの立場の各位に若干その実情をお伺いしまして調査の参考に資したいと存じておりますので、よろしく御意見を御発表いただきたいと思います。 それでは質疑を続行いたします。

日本社会党1970/06/18

63参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 念のため、ただいまの森中委員の質問に対してお答えいたしますが、きょう、理事会で申請された各参考人の方々を招致するために努力をいたしました。原理事長は兵庫県赤穂市に仕事で出張中でありまして、きょうは来られない。それから江頭氏についても、いろいろの連絡をいたしましたが、どうしてもきょうは都合がつかない、こういうことでありました。 なお、あなたがおいでになる前に一応委員の方々には申し上げておきましたが、来月の九日に委員…

日本社会党1970/05/13

63参議院 社会労働委員会 第21号

○占部秀男君 これは、いま藤原委員も言いましたように、従来、いろいろと問題のあったところが一歩前進のような形になっておることはうれしいことであると思いますが、そこで、各委員の質問と重複する点のないように、二点だけ簡単にお伺いをしておきたいと思います。 一つは、この改正によって、第三条の社会教育施設等で「都道府県の条例で定める」ものを加えることになったわけですが、この「都道府県の条例で定める」という、これはどういう意味であるのか。つまり今…

日本社会党1970/05/13

63参議院 社会労働委員会 第21号

○占部秀男君 「その他」は別に他意はないのであって、各府県の条例でこれが必要じゃないかと思うものを加えれば加えられる、こういう意味合いととってよろしゅうございますか。

日本社会党1970/05/12

63参議院 公害対策特別委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび皆さま方の御推挙によりまして、委員長の職務を行なうことになり、職責の重さを強く感じております。皆さまのあたたかい御支援と御協力をいただきまして、委員会の円満な運営をはかりながら、公害の防止対策を積極的に推進させるため、最善の努力を尽くしてまいりたいと存じております。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

日本社会党1970/05/12

63参議院 公害対策特別委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 公害対策樹立に関する調査を議題とし、水質保全対策に関する件について質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1970/05/12

63参議院 公害対策特別委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 本日の質疑は、この程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1970/05/12

63参議院 公害対策特別委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 次に、請願の審査を行ないます。 第一二八七号、第一六三〇号、第二〇一七号、自動車排出ガスの有害成分除去装置の取付け義務化に関する請願を議題といたします。 この請願につきましては、理事会におきまして慎重に検討いたしました結果、保留することに意見が一致いたしました。 右理事会の決定のとおりとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕