占部秀男
会議録に記録された「占部秀男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,526 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 人数の点はどうですか。
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 最後に希望だけ申し上げておくのですが、三十三年七月一日に出されたこの再建団体に対する自治庁からの学校給食婦の設置基準についての取り扱いの問題のときに、やむを得ないときには、一校一人当たり給食婦の基準は、児童数三百人以下については一名、三百人以上八百人未満までは二名と、こういうところに基準を置いて財政計画の例のあの赤字の計画変更を認めると、こういうことが出ているのですね。この三百人に一名ということは、やはり自治庁としても無理…
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 もう学校給食関係の問題は、これでけっこうでございますから、次の問題に移ります。文部省の方はけっこうでございます。
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 それでは、今の加瀬委員の御質問に関連して、希望的に申し上げるのですが、やはり身分的な問題やその他、複雑になっておる問題を解決していかなきゃならぬと思う。そのために、今の給食法が奨励法的なものになっているのを、あれをはっきり義務法的にしてもらわないと、全体としての解決はなかなかできないと思うのです。そういう方面に一つ文部省としても踏み切って努力してもらいたいと思うのです。この点も一つあわせてお願いをしたいと思うのですが、そう…
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 公務員課長さんにお尋ねをしたい。これは違った点ですけれども、法務省の竹内局長にもあわせてお伺いしたいのでありますが、最近大阪の方の府下の池田市や、あるいは茨木市等、いわゆる大阪の衛星都市といわれておる所で、給与関係の問題で、何か市長が検事さんに召喚されて取り調べられておるというような事件が起こっておるわけですが、そういう問題について、公務員課長の方で、何か経過的なものを御存じでしたら、お知らせ願いたい。
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 竹内局長にお尋ねしたいのですが、検察庁の方で調べておるということの法違反の疑いと、あれは自治法違反ということで調べておるのでございますか。その点についての経過をちょっと詳しく……。
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 時間の関係もありますから、私、端的に申しますがこの内容を私たちの方も調べてみました。ところが、大部分というよりは、全部といっていいほど、これは超過勤務の問題に問題があるのですね。つまり、今これらの市では、御承知のように、再建団体が相当あるし、それから財政上の苦しいというところから、どこでも、これは全国的にそうなんですけれども、市は、超過勤務をやらしておっても、しかもそれは、正式に法に基づくところの上司からの勤務命令によって…
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 実は、このことを局長を呼んでここでお尋ねしておるということは、今、年末になっておりますが、その影響を持っているわけです。実は私は、一昨日も夜行でもって岩手の方面に行きまして、それで、三時間ばかり岩手の市長さんたちと会って、そしてまたすぐ急行で帰ってきたわけですが、こんなことをしなきゃならぬというのも、みんな実は大阪の地方検察庁でよけいなことを、よけいというと悪いが、したためなんです、率直に言えば。というのは、大阪の方でこう…
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○占部秀男君 きょうは、これは保留しておきまして、火曜日に藤井局長が来られたとき、またやります。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 今の点簡単に、関連して……。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 しかし、今のところは重要なことですから、関連させて下さい、簡単だから。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 いや、今の事実認定のことは、この開議運のときにも問題になったことで、僕は簡単だから言わして下さい。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 今、総監は、総体的な面から見て、しかも、あの当時のあすこの警備の方としては万全を期したと、こういうふうに言われましたが、あの正門を破られたときに、全学連の人に向かって、これを阻止したのは私一人ですよ。あの国会のキャメラのニュースを見ればよくわかるけれども、警察官はただぼうっとして、そばに四、五人いただけで、私一人がその中におって阻止して、皆になぐられながら私は阻止した。正門の所でのそういう事態から見たって、万全を期したなん…
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 今の鍋島さんと、それから西郷さんの質問に関連して、柏村さんにお伺いしたいのですが、先ほど西郷さんの、立法化、規制をしなければならぬじゃないか、こういうようなお話の中で、長官は、こんなような状態が急速に改まることができない限り、国会の権威を保持するために立法化をする必要がある、こういうことをあなたは答弁されておる。これは非常に重大な答弁であると思う。というのは、私の考えるところでは、国会の権威を保持しなければならぬということ…
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 関連。質問の前に、委員長に要望しておきますが、総監がああいうふうなことを言われると、われわれの方もまたやらなきゃならぬことになるので、従って、あれはあのままというわけにいきませんから、あらためて一つ総監を呼んで、その点についてみっちり意見も伺いたいと思いますから、それを一つお願いしたいと思います。 それから、警視総監に二点だけ簡潔にお伺いしておきたいのは、先ほど議運のときに私の方で伺ったことは、時間的なズレじゃなくて、淺沼…
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 それから第二点の、中央門を突破されなければ、夜まで続いてああいうことにはならなかっただろうと、私は、当時の全体的な状況判断から見て、そう思うのですが、総監は、最高の責任者として、どういうふうにその点については判断をされておるかと、こういう点です。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 ええ、当日の状況から見て……。
第33回 参議院 議院運営委員会 第11号
○占部秀男君 議事進行……。
第33回 参議院 議院運営委員会 第11号
○占部秀男君 議事進行。重大なことなんです。今の点について、それは加賀山さんが質問されておること自体が、その内容が、質問がばかばかしくなるような重大なことなんだから、私は観念的に言うのじゃない、事実の問題だから……。
第33回 参議院 議院運営委員会 第11号
○占部秀男君 では一つ済んだらお願いいたします。