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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) なおこの際、村上総務課長からも発言を求められておりますので、発言を許します。

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) それでは本件についての質疑に入ります。御質疑のある方は順次発言を願います。

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) ちょっと待って下さい。(高野一夫君「今私は議事進行発言中……」と述ぶ)速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 委員長からお諮り申し上げますが、労働大臣出席中でございますので、御質疑ある方は順次御発言を願いたいと思います。

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 本件につきましは、明日午後三時半から岸総理大臣が本委員会に出席される予定になっておりますので、本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。せっかく労働大臣に御出席願いましたが、質疑の順序の都合で大へん……またあらためて……。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時四分散会

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。五月十三日付をもって、藤原道子君、木下友敬君、鈴木万平君、野本品吉君、西岡ハル君が辞任され、その補欠として、椿繁夫君、久保等君、西田信一君、斎藤昇君、佐野廣君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) 公共企業体等労働関係法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 〔委員長退席、理事高野一夫君着席〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○千葉信君 公共企業体等労働関係法等の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 郵政、国有林野、印刷、造幣、アルコール専売の各事業を行う国の経営する企業に勤務する一般職に属する国家公務員は、国有鉄道等三公社の職員とともに公共企業体等労働関係法の適用を受け、その労働条件につきましては、労使間の団体交渉により決定する建前になっておりますが、公社職員とは異なり、これらの職員は政治的行為をしてはならないことになって…

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) 次に、労働情勢に関する調査を議題といたします。

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) この際、大臣に御注意申し上げておきますが、先ほど大臣が、前回の委員会における不出席について釈明されました事実は少し内容と違っております。これは大臣が御承知ないとなると、ますます問題であって、大臣の部下である労働省の責任ある地位の方々の人がその事実を十分知っているはずでございまして、社会労働委員会で問題になりました大臣の不出席の件は、当委員会において労働福祉事業団法案を審議するに当りまして、大臣の出席を要求し、労働省…

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) 御静粛に願います。

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) 案件審議の日程がございますので、本件等につきましては、また、その質疑について理事会等で御相談申し上げることにいたしまして本日の調査はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) 次に、環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案を議題といたします。 なお、この機会に申し上げておきますが、先ほど地方行政委員長本多市郎君がこの部屋に参りまして、正式に地方行政委員会において決議をしたというお話で、その決議文を持ってとられましたので、ここで朗読いたします。 決議 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案は、その内容を見るに、地方行政に関係する事項につき、同業組合の設立単位を都道府県に限るととも…

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) 本開議につきましては、大体予定の時刻は午後三時からということでございましたが、私こちらの委員会に入りまして、その後実際の予算委員会における審議の状態、あるいは本会議の開会についての議運の理事会等の模様等についても一切承知しておりませんが、ただ午後三時から予算委員会で討論が始まるから、その討論に立ち合うために出席してくれという連絡が労働大臣に参りまして、そこで先ほど審議しておりました調査案件の質疑の状態をいろいろ考慮…

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) それは、農林委員会における各会派の方々の一致した結論として、社会労働委員会と連合審査をしたいということがきめられて、私の方にその連絡が参っておりますが、これはこの法律案の審議の過程で、その日程について理事会で後刻検討したいと思います。

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) お答え申し上げます。まだ商工委員会の方からは、何らの連絡もございません。

日本社会党1957/05/13

26参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(千葉信君) この際、お諮りいたします。先ほど椿委員並びに奥委員と提案者たる亀山衆議院議員との質疑応答の中におきまして、他の法律との関係で修正を要する部分の修正について修正に応ずるかという質問があり、修正に応ずる意思はないという答弁がございましたが、もしこれは速記録を調べてこの通りでございましたら、これは参議院の社会労働委員会における権威に関する問題でございまして、また一方応ずる意思はないという提案者の答弁は僣越な答弁ということ…