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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) ただいまの榊原石提出の付帯決議案を本委員会の決議こすることに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 全会一致と認めます。よって榊原君提出の付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 片岡 文重 紅露 みつ 藤田藤太郎 藤原 道子 山本 經勝 山下 義信 小西 英雄 榊原 亨 早川 愼一 高野 一夫 勝俣 稔

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 暫時休憩いたします。 午後二時四十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) それでは社会労働委員会を開会いたします。 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案を議題といたします。御質疑願います。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 衛生部長の答弁を聞きますか。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 待って下さい。奥君、関連してやって下さい。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) わかりました。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 楠本君、もう時間がありませんから簡潔に願います。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 御質問の中途でございますが、本日の日程の関係がありますので、本案に対する本日の質疑はこの程度にいたしたいと思いますが……。 〔高田なほ子君「委員長、この程度の前に、先ほど山下委員の質問に対して若干明確を欠く点がありますから、一言だけお許し願いたい。そうしてもう一つ資料の要求をさしていただきたい、発言をお許し願いたい」と述ぶ〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 奥さん、いいですか。——それじゃ高田君。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 資料の要求も一緒に……。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 神田厚生大臣、何か答弁されますか。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 大臣簡略に……。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 了承いたしました。 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。 それでは次に、引揚者給付金等支給法案を議題といたします。御質疑を願います。なお、衆議院における修正点に対する質疑もあわせてお願いいたします。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 本法案に対する本日の質疑は、この程度にとどめます。 —————————————