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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 出席いたしております。

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 大事な御質問の途中でございますが、今衆議院の方で本会議に内閣不信任案が上程されますので、両大臣も当然出席されなければならないし、その連絡が衆議院からございましたので、暫時休憩いたします。 午後二時四十八分休憩 —————・————— 午後四時二十四分開会

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 小林君に申し上げます。法制局長官ただいま連絡中でございます。

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 小林君に申し上げます。林法制局長官は目下外出をしておるので連絡中という、そういう答弁でございました。法制局次長がただいまお見えになりましたので、御了承願います。

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) お答え申し上げます。委員長も、ただいまの質疑応答の中において、政府部内のこの法律案に対する見解が統一されていない事実を発見いたしております。国会法によりましては、当然五十七条に基いて、当委員会がこの法律案の審議の過程で政府の見解を求めなければなりません。ですから、政府としては当然その措置をとらなければならないし、また、この法律案を審議する委員会の立場からいたしましても、早急に政府部内の意見を統一していただかなければ…

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 御質疑願います。

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) お答え申し上げます。ただいまの小笠原委員の言われましたことは、政府部内の意見を統一して、その意見を聞かなければならないということをおっしゃっておられるので、それを聞くまではこの委員会を続行することができないということを言われているのではないと委員長は聞いております。

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 速記をつけて。暫時休憩いたします。 午後五時七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を御報告いたします。五月十六日付をもって、高田なほ子君、椿繁夫君が辞任され、その補欠として、藤原道子君、坂本昭君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) この際、請願に関する小委員長の報告を求めます。

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) ただいまの請願に関する小委員長報告の通り、請願の審査は、これを当委員会の決定とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) この際、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 本院規則第三十六条に基き、環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案について、農林水産委員会と連合審査を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。よって委員長は、農林水産委員会に連絡いたします。 —————————————

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 次に、社会保障制度に関する調査の一環として、国立病院、国立療養所における職員の産前産後の休暇に関する件を議題といたします。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。御質疑を願います。

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 承知しました。次長、御配慮を願います。

日本社会党1957/05/16

26参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(千葉信君) 藤原君まだだいぶん続きますか。