千葉信
会議録に記録された「千葉信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,200 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 医務局長は、先ほどの連絡では衆議院の社会労働委員会に出席中ということで、まだこちらの方へ出られるという連絡がないようでありますから、きょうは見通しが立たないようであります。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 各会派了承して、急に日程の変更が行われた関係上、政府委員の出席がふぞろいで、まここに委員長失礼いたしました。しかし、ただいまの問題については、できるだけ政府委員の方で質問者の納得のいくように、この際御答弁願いたいと思います。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 次に、保険所職員の待遇改善に関する件を議題といたします。御質疑願います。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) ただいま坂本君提出の動議を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは、国立病院、国立療養所看護婦の定員確保に関する決議案を議題といたします。提案理由の説明を願います。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 御質疑はございませんか。 御質疑もないようですからこれより採決いたします。 本決議案を委員会の決議とすることに御賛成の方は挙手願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 全会一致と認めます。よって本案を委員会の決議とすることに決定いたしました。 —————————————
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) ただいま高野君提出の動議を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。それでは、保健所強化に関する決議案を議題といたします。提案理由の説明を願います。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 御質疑を願います。 御質疑もないようですから、これより採決いたします。 本決議案を委員会の決議とすることに御賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 全会一致と認めます。よって本案を委員会の決議とすることに決定いたしました。 以上二つの決議に対し政府より発言求められております。これを許します。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 社会保障制度に関する本日の調査はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 —————・————— 午後二時三十四分開会
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 水道法案を議題といたします。提案理由の説明を求めます。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 審査の都合上、本案に対する質疑は、次回以降にいたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 次に、引揚者給付金等支給法案を議題といたします。御質疑を願います。
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) ただいまの山下君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見がおありの方は討論中にお述べを願います。 別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより引揚者給付金等支給法案について採決いたします。 本案を原案の通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕