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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 次に、労働情勢に関する調査の一環として、公共企業体等の仲裁裁定に関する件を議題にいたします。御質疑を願います。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 私語を禁じます。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 片岡君、時間の関係がありますので、要旨を簡単に願います。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) ちょっと……まだ発言を許しておりません。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 約束の時間が来ましたので、岸総理大臣の退席を認めます。 質疑を続行いたします。質疑のある方は順次発言を願います。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 宮澤、中井両大臣も御出席中ですから、あわせて御質疑を願います。

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 労働大臣まことにやむを得ない御用事もあるようですから、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時二十五分散会

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。 五月十三日付をもって草葉隆圓君が辞任し、その補欠として、小西英雄君が選任されました。 次いで、五月十四日付をもって西田信一君、斎藤昇君、佐野廣君が辞任し、その補欠として、鈴木万平君、野本品吉君、西岡ハル君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 引揚者給付金等支給法案を議題といたします。 御質疑を願います。 なお、衆議院における修正点に対する質疑もあわせてお願いをいたします。 この際、御報告を申し上げておきますが、小西委員より要求のありました岸総理大臣は衆議院社会労働委員会へ出席のため、池田大蔵大臣は同じく衆議院社会労働委員会へ出席のため、同じく林法制局長官も、同様の理由で出席いたしかねるとの連絡がございました。御報告申し上げておきます。 御質疑のある方は…

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 承知いたしました。後刻またあらためてその点については手配をいたします。御了承願います。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 速記をとめて。 午前十一時五十人分速記中止 —————・————— 午後零時十一分速記開始

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 この際、山下委員に申し上げますが、岸総理大臣は衆議院外務委員会及び外国使臣信任状奉呈式立ち会いのため、午後も出席困難である旨の連絡があり、さらに引き続いて出席を要求いたしましたところ、今のところ、あすも出席についての見通しがつきかねるという連絡が秘書官からございました。従いまして、なお委員長としては、総理大臣の出席について強く今交渉中でございますので、御了承願いたいと思います。 本案に対する本日の質…

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) それでは次に、環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案を議題といたします。御質疑を願います。

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 残余の質疑は、時間の都合で次回に譲らさせていただきます。本案に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時九分休憩 —————・————— 午後三時三十三分開会

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員の異動を報告いたします。五月十四日付をもって久保等君が辞任し、その補欠として、高田なほ子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/14

26参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(千葉信君) 労働情勢に関する調査の一環として、公共企業体等の仲裁裁定に関する件を議題といたします。 まずこの際御報告申し上げておきます。岸総理の出席については午前中に御報告申し上げましたが、なお、池田大蔵大臣は目下衆議院の大蔵委員会に出席中のため、出席いたしかねるという連絡がございました。宮澤運輸相、平井郵政相はすぐお見えになるはずでございます。御質疑を願います。