千葉信
会議録に記録された「千葉信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,200 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第2号
○委員長(千葉信君) それでは速記を始めて下さい。 この際、小林君を初め委員の各位に御了承を願います。ただいままで社会労働、農林水産委員会、それぞれ委員長、理事間において打ち合せをいたしましたその結論に基いて、委員長は次の措置をとることに決定いたしました。 この際、政府から求められている発言を許し、その発言について若干の質疑を行いまして事実を確認しました上に、なお、議事の進行について何らかの措置をとる必要があると考えられる場合には、再び…
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第2号
○委員長(千葉信君) ただいまの発言に対する質疑も含めて、本案に対する質疑をお願いいたします。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第2号
○委員長(千葉信君) お答えいたします。 どうも委員長としてはなるべく答えたくない答弁でございますが、委員長の確認しました厚生大臣の答弁の内容なるものは、本法案を中心としてたとえばその含まれる範囲の中に入っている食肉業の問題等に関連し、昨日の委員会の審議の経過にかんがみて、政府としては、これはよけいなことでございますが、たとえば農林省設置法と抵触する疑いがあるとかないとかいう、そういう論議も含めて考慮し、そしてただいまの、述べられました…
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第2号
○委員長(千葉信君) お答えいたします。委員長といたしましては、ただいま質疑という言葉を使いましたが、先ほど委員長が申し上げました内容は、ただいまの発言に対する部分を含めて案件に対する質疑ということでありまして、つまり委員長の申し上げました質疑は、具体的にはこの際は、政府委員もしくは厚生大臣等に対し、ただいま発言のありましたその内容等について、御承知の通り、厚生大臣は持ち回り閣議云々という発言もしておられるようですから、そういう点も含め…
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第2号
○委員長(千葉信君) この際、厚生大臣に委員長からお伺いいたしますが、持ち回り閣議の進行状況等おわかりでありましたら、お答え願いたいと思います。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第2号
○委員長(千葉信君) また、重ねてお伺いいたしますが、ただいまの御答弁、私の方でお尋ねしていることは、閣議決定に至る具体的な措置等についてではなくて、本日かけられております持ち回り閣議の進行の状況が、もっと具体的に答弁されなければ、この委員会の進行について委員長は判断を下すわけに参りませんので、もう少し明確に御答弁願いたいと思います。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第2号
○委員長(千葉信君) それではお諮りいたしますが、ただいまの委員長と神田厚生大臣との質疑応答でもわかりますように、その閣議決定の措置は目下進行中でございまして、ただいまの御答弁によりますと、そろそろ完了したころだという話でございますので、委員長といたしましては、ちょうど時間も時間でございますから、その具体的な措置がとられて、委員会に正式に閣議決定の内容について御報告があるまで暫時休憩することにしたいと存じます。 午後零時二十一分休憩 —…
第26回 参議院 本会議 第37号
○千葉信君 ただいま議題となりました引揚者給付金等支給法案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案提出の理由並びに法案の内容について説明いたします。 過般の大戦の終結により、きわめて多数の同胞がその生活の本拠とする外地から、ほとんど無一物になって引き揚げ、縁故の乏しい内地で生活の再建をはからねばならなかったのでありまして、内地の戦災者等に比較いたしましても、その再起更生にさらに大きな障…
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) それでは、これより社会労働、農林水産委員会連合審査会を開会いたします。 前例によりまして、私が連合審査会の委員長の職を務めさせていただきます。 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案を議題といたします。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 見えております。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 発言中でありますから。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) おります。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) ただいま連絡中でございます。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 農林大臣の答弁はいいんですか。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 社会労働委員会としては、この連合審査については十二時までということを決定して、きょうの連合審査に臨んでおりますので、委員長としては、もうそろそろ時間がきたかと考えておりますので、東君の御質疑が終りましたら、できることならばこの連合審査会を閉会したいと考えております。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 御質疑を願います。(小笠原二三男君「議事進行」と述ぶ)
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 発言中です。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 委員長としては、かなり誠意を持って時間も約五割を延ばしておりますから、せっかくの御要望ですから、それでは一応相談をしてみることにいたします。 速記をとめて。 午後零時四十九分速記中止 —————・————— 午後一時十一分速記開始
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。 午後一時四十分再開することにして、休憩いたします。 午後一時十二分休憩 —————・————— 午後二時二十三分開会
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。