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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/05/10

26参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(千葉信君) 御苦労さんでした。 —————————————

日本社会党1957/05/10

26参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(千葉信君) それでは、次に、京都市市会議員末本徹夫君にお願いします。

日本社会党1957/05/10

26参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(千葉信君) 御苦労さんでございました。 —————————————

日本社会党1957/05/10

26参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(千葉信君) それでは、次に、産経時事論説委員和田進君にお願いいたします。

日本社会党1957/05/10

26参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(千葉信君) 御苦労さんでございます。 引き続いて、参考人の方々に対して御質疑を願うことになっておりますが、その前に御報告申し上げて御了承を得たい事項がございます。三巻参考人は先ほど御意見をお述べになったあと退席されましたが、これは先ほど急にお家の方から厳父がなくなられたというお知らせに接せられまして退席された次第でございますので、この点御了承願いたいと存じます。三巻さんには大へんお気の毒なことをいたしたと思います。 それでは御…

日本社会党1957/05/10

26参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(千葉信君) それでは、参考人に対する質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/10

26参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 参考人の方々には、長い時間きわめて貴重な御意見をお聞かせいただきましたことを厚く御礼を申し上げます。御苦労さんでございました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時二十一分散会

日本社会党1957/05/08

26参議院 本会議 第32号

○千葉信君 ただいま議題となりました美容師法案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 近年、美容業界の実態は、国民の保健衛生とともに、その技術的な分野もいよいよ高度な理論と知識とを必要とするに至ったのであります。現行の理容師美容師法において、美容業を理容業とともに一括処理することは、最近の実態からかんがみて、斯業の発展の上からも考慮を要し、また、保健衛生の立場からも幾多の不便が生ずる憂いなしと…

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。 五月八日付をもって、藤原道子君及び田村文吉君が辞任され、その後任として、久保等君及び奥むめお君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) この際、報告いたします。五月七日の本委員会において決定になりました請願に関する小委員は、本日、勝俣稔君、寺本広作君、藤田藤太郎君、木下友敬君、早川愼一君、竹中恒夫君を委員長において指名いたしましたから、御報告いたします。

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 次いで環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案を議題といたします。提案理由の説明を願います。

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 本案に対する質疑は、次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) それでは次に、引揚者給付金等支給法案を議題といたします。 なお、衆議院の修正部分に対する質疑もあわせてお願いいたします。 この際、お諮りいたしますが、委員外議員高橋進太郎君から発言の許可申し出があります。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 発言願います。

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 御質疑のある方は順次発言を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。本案に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) それでは、次に労働福祉事業団法案を議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。 御質疑願います。