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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記を とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後三時五十八分休憩 —————・————— 午後四時三十五分開会

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 この際お諮りいたします。ただいま労働大臣と連絡をとりましたところが、依然として、予算委員会において答弁中であるから出席不可能であるという連絡でございます。私どもといたしましては、本日、明確に出席を約束のもとにこの法律案の審議に入った次第でありますが、以上のような状態で、提案者側たる労働大臣の誠意を認めるわけにいかない態度であります。従いまして、かかる態度に始終される限りは、…

日本社会党1957/05/08

26参議院 社会労働委員会 第29号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時三十六分散会

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告します。 五月六日付をもって、井村徳二君、柴谷要君が辞任し、その補欠として、谷口弥三郎君、山下義信君が選任されました。 次いで、五月七日付をもって、紅露みつ君が辞任し、その補欠として、小西英雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 美容師法案を議題といたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 今の資料の提出ができるそうでございますから。

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 速記を起して。 他に御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて。 午後零時十八分速記中止 午後零時三十四分速記開始

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。 暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後二時四十九分開会

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員の異動を報告いたします。五月七日付をもって、大河原一次君が辞任し、その補欠として、木下友敬君が選任されました。

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 美容師法案を議題といたします。 この際お諮りいたします。高野委員より、委員長の手元に修正案が提出されておりますので、本修正案を議題といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは、高野委員より修正案の趣旨説明を願います。

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) それでは、ただいまの修正案に対し、質疑のおありの方は順次御質疑を願います。——別に御発言もなければ、修正案に対する質疑は尽きたもりと認め、これより原案並びに修正案について討論に入りたいと存じますが、御異議ございません。 〔「異議な」」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。それでは、これより美容師法案について採決に入ります。 まず、高野委員提出の修正案を問題に供します。高野君提出の修正案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。よって、高野君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正すべきものと議決されました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/07

26参議院 社会労働委員会 第28号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 谷口弥三郎 榊原 亨 小西 英雄 高野 一夫 山下 義信 山木 経勝 片岡 文重 藤田藤太郎 木下表敬