P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/04/27

26参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(千葉信君) それではこれより社会労働委員会を開会いたします。委員の異動を報告します。四月二十五日付をもって、谷口弥三郎君が辞任し、その補欠として、前田佳都男君が選任されました。四月二十六日付をもって、勝俣稔君が辞任し、その補欠として、西田隆男君が選任されました。次いで、四月二十七日付をもって、西田隆男君、前田佳都男君及び山下義信君が辞任され、その補欠として、勝俣稔君、井村徳二君及び柴谷要君が選任されました。

日本社会党1957/04/27

26参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(千葉信君) 労働情勢に関する調査を議題といたします。御質疑願います。

日本社会党1957/04/27

26参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(千葉信君) 藤田委員にお答えいたします。ただいま御要望のありました、事態を正確に把握するために、現地から関係者を召喚するという御希望については、理事会で慎重に協議して決定することにいたします。

日本社会党1957/04/27

26参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(千葉信君) 本問題に対する本日の調査は、この程度にとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/27

26参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時五十三分散会

日本社会党1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○千葉信君 ただいま議題となりました旅館業法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びにその結果について御報告申し上げます。 旅館業に対する規制は、従来単に施設面についてのみ、しかも主として公衆衛生上の見地から行なってきたのでありますが、旅館業法の本来の性格から考え、特に最近は、一部の地域におきまして、教育上からも種々批判されるような事例も生じ、かたがた家庭の延長としての利用者の静穏なる宿泊をはかる上から、…

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告します。四月二十四日付をもって、高田なほ子君が辞任し、その補欠として、大河原一次君が選任されました。

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 旅館業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑願います。

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 他に御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 この際、おはかりいたします。榊原君外四名から、委員長の手元に修正案が提出されておりますので、本修正案を議題といたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは榊原委員より修正案の趣旨説明を願います。

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) ただいまの修正案に対し、質疑のおありの方は順次発言を願います。——別に御発言もなければ、修正案に対する質疑はないものと認め、これより原案並びに修正案について討論に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより旅館業法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、榊原君外四名提出の修正案か問題に供します。榊原君外四名提出の修正案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。よって榊原君外四名提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。よって修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正すべきものと議決されました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他の手続き等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には、多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可決された方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 高野 一夫 草葉 隆圓 紅露 みつ 早川 愼一 勝俣 稔 谷口弥三郎 西岡 ハル 鈴木 万平 榊原 亨 藤原 道子 藤田藤太郎 山本 經勝 片岡 文重 竹中 恒夫 —————————————

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) それでは次に、美容師法案を議題といたします。 御質疑のある方は順次質疑を願います。

日本社会党1957/04/25

26参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕