北條秀一
会議録に記録された「北條秀一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,814 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会71 件・71%
- 科学技術振興対策特別委員会26 件・26%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
- 法務委員会1 件・1%
※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 一・四半期はいつ何月何日に出したでしようか。何月何日にあなたの方から出して安本から認証を受けて実際に配付されたか、第二・四半期も同じようにどういうふうにされたか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 それでは今の質問は会計課長が見えてからお答え願うこととして、その前に、手続は来年は簡略になるだろうという予想だけでは困るのですが、もつと手続を簡略にする。こういうようなことで簡略にするとか、或いは会計法のここを直すということについて、安定本部から若しそういう御計画があれば、事前に御説明願いたいと思うのですが、そういう御計画あるでしようか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 非常によく分りましたが、そこで先程河川局長が説明されました中で、河川の改修費は今まで第二四年期の二分の一の予算を配付して、災害復旧費は七十五%配付したというのですが、災害復旧費に七十五%の予算が配付されたのだから、当然河川の方も七十五%まで配付していいと私は思うのですが、殊に今のような認証を得るのに非常にむずかしい手続きをして、而も時間がかかる場合には災害復旧費のように予算の配付の方法が合理的であるなら、この点はなぜこうい…
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 それから、会計課長が見えましたら、それでは先程の説明をして頂きたいと思います。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 只今の御説明によりまして、今後可なりそれが改善されると考えますので、一応私共も安心していいと思いますが、ここで河川局長が説明されました中で、都市の災害復旧工事、これは各府県別に出ておりますので、これを見て参りますと、第二四半期までの予算の配付額が各県毎にまちまちになつておる。工事の進捗率が出ておりますが、予算の配付率は各県毎に或る処は二〇%出し、或る処は二三%出し、或いは二五出しておる、そういうふうなことになつておるんじや…
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 それではこの都市の災害復旧工事費の二十三年度の、要するに予算配付は、これを完了したのはいつ頃ですか、二十三年度分を完了したのは何月ですか。都市の都道府県の災害復旧費です。現実に二十四年度になつていつ頃最後のやつをやつたか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 残つておりますか……。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 本年の第五回国会におきまして、当時配付が比較的早く来て、南九州の災害に対して当時十億臨時措置を政府は取つたのでありますが、そうした振替充当補助予算としては当時あとでもう一遍これを振戻すという言明をされておつたのでありますが、この点についての事情を、その後どういうふうに措置されたか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 今の補正予算に関する件は閣議ではすでにそう決定したわけでありますか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 河川に対する予算配付の問題は説明書はついてないから改めて出してもいいといつておりましたが、出しますか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 只今御説明のありました中で、地方事業費補助と、北海道道路費と、二つを比較いたしますと、次のような矛盾が生ずる。北海道の場合は、一般改良事業には三億二百万円でありまして、今まで二四半期だけは一億五千八百二十万円というものを配付した。大体二分の一出したわけですが、それは特に北海道は、冬の間は仕事ができないわけですから、第一四半期或いは第二四半期、或いは第三四半期の大体半分くらいまでに工事の大部分を終わるということで、予算を早く…
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 それにしましても、金が来たときに仕事が進むというのは、これは常識です。金が来た以上に仕事が北海道は進んでいる。地方でも国費は半分補助ですが、補助が半分出れば当分地方自治体において半分やらなければならない措置を講じなければならなくなる。ですから若し今のような事情を聞いてその儘にして置きますと、結局年度末になつて仕事が実際にはできないというようなことになつて、どんどん次から次に繰越して来るというような結果になつて行つて、地方事…
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 それは今お話の通り、三月末に追付けばそれに越したことはないのですが、どうも追付かないというふうに考えますので、それはぜひ当初の計画通り進むように一つ一層御鞭撻願いたいと思うのですが、ここに気がついたことは、特殊旅費ですが、特殊旅費にしてもやはり同じように五〇%といような予算しか出していないのですが、これも冬になると北海道あたりは雪の降つた中で道路を調査したつてしようがないと思うのですが、こういう点はどういうように我々は理解…
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 それは北海道の道路費の中でその調査費は、北海道は七十五になつているわけです。それが三百万円のうち二百万円出ておる。ですから七五%出ておる。だからこの調査のごときは当然北海道式なやり方をすべきで、金額は僅かですから調査までも四分の一、四分の一で区切つて置くことは全く意味がないでありますからその点を私は聽いたのですが、そういう小さな所までも杓子定規のような措置をするのですか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 それでは先程聽きました特殊旅費というのは何ですか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 今いろいろ御説明を聞きましたが、直轄工事につきましても、地方事業につきましても、或いは北海道の国費全額負担の道路にいたしましても、当初の計画通り年度内にこれが完了するというふうに、必ず完了するというふうに我々は了解してよいのですか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 引揚者も……。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 今説明のあつたことに直接関係するわけじやありませんが、二十三年度のこの住宅復興事業費というものはまだ未拂のものがあるのですか。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 ないんですか。全部……。
第6回 参議院 建設委員会 第3号
○北條秀一君 それではそれに関連してお伺いしますが、二十三年度に計画された住宅というものは完全にこれはでき上つておりましようか。